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“自分のやりたい”が形になる。 好きなことで仕事を駆け抜ける。

PR画像マーケティング部 K.HIKABE (2021年入社)

■入社前のキャリア ”好きなことを仕事に駆け抜けてきた。” 幼い頃から“モノ造り”が大好きで自由研究は絶対工作!というタイプの子供でした。 『デザイン』にはずっと興味があり大学ではデザイン学科を選考、自分が好きなことを仕事にしたいと考え、新卒でWebマーケティングの会社でデザイナーとして入社したんです。そこではLPやバナーのデザインなどを担当していました。 毎日本当にせわしなく・・・(笑)同世代ではずば抜けて数をこなしてきた分どういったバナーがお客様に刺さるのか、どうすれば短時間で高いクオリティのものを完成させられるかなどを常日頃学んできました! ■TAPPに入社した理由 ”自分のやりたい”が形になる会社選びをした。” 前職でたくさんの案件に関わる中で、作って終わりのような形に物足りなさを感じるようになったんですよね。 ユーザーの反応を受けて改善を重ねることや、企画から運用まで関われるような働き方を魅力に思いインハウスで業務できる会社を探していました。そんな中、目に止まったのがTAPPのおしゃれな採用サイト。 不動産会社の固いイメージも覆されてとても”今風”な雰囲気を感じたんですよね(笑) 面接の中で話を聞いていくうちにこの会社なら、今までのような与えられた仕事をこなすことに加えて自分がやりたいことにもチャレンジできそう!と自分の成長するイメージが沸いたのが大きいです。 ■TAPPでの現在 ”手がけたデザインが数値化する面白さを学んだ。” 現在はWebマーケティングにおけるターゲットに合わせたバナー、LP制作を中心に、人事部から依頼を受けて採用媒体の会社ページや記事のサムネイルを制作したりとインハウスならではの働き方がとっても新鮮です。 また、前職と大きく変化したのは自分のデザインが数字となって“見える化”すること。 毎日自分のバナーを目に留めてくださる方がどのくらいいるのか、そこから何十人・何百人の興味を引き出すことができるのかを試行錯誤しながらデザインできることにWebマーケティングの本当の面白さを感じています。 会社やチームの『やろう!』と言ってから実行するまでのスピード感も好き。 TAPPが指す ”スピード” って、ただせわしなくさばいている忙しさとは全然違うんですよね。 今後は自社メディアなどにも幅広く携わっていきたいです!

信頼される営業を育てるために、 感情論ではなく論理的で説得力ある教育。

PR画像営業部 G.SAITO (2021年入社)

■入社前のキャリア ”コロナで夢を一旦諦める” 高校は片道2時間かけて通い、野球に邁進していました。 大学時代は、アルバイトをひたすらやってました。 なぜなら、自分の居酒屋をもちたいという夢があったからです。 しかし、世の中はコロナという未曾有の病に見舞われ、特に飲食業界は大きなダメージを受けました。 ここで一旦、自分の夢を追いかけることを辞めました。 就活の準備も何もしていなく、とりあえずスカウトが来た1社目を受けてみようと思いました。それが今のTAPPでした。 TAPPの選考が進むにつれて、だんだんと不動産投資事業に漠然と興味がわいてきました。 ■TAPPに入社した理由 ”未経験でもカリキュラムが充実” 入社する前は不動産や投資については全く知識がありませんでした。 迷いや戸惑いはありませんでしたが、勉強する必要性はとても感じていました。 それは、知識がある人がお客様からの信頼を得られ、生き残っていくと思ったからです。 また、TAPPのカリキュラムがものすごく充実していました。 先輩がマンツーマンで教えてくださいました。 当時はコロナ禍の緊急事態宣言中だったのですが、リモート研修も整っていて さすがウェブセミナーを主体としている会社だと思いました。 しかし、知識を学んでも、自分より年上の方と話すことは簡単ではありませんでした。 投資全般に興味を持っていただいているお客様に、不動産投資に興味をもっていただく過程、話の組み立て方などにつまずきました。 それでも、TAPPでは勉強できる環境があるので、不動産投資だけでなくNISAなどさまざまな投資をひたすら学び知識をつけました。 ■IS、FSとして成果をあげた すごく抽象的に言えば、「頭を使う」ことを意識しました。 どのようなカタチなら契約につながるのか。 IS時代はISならどのような形でFSに繋げるのか。逆算した上で、セミナーをしていました。 特に、FSの人にどのような繋ぎ方をしたら、契約を結んでいただきやすいのかを聞き、 それを実践しました。 TAPPの魅力でもある、マーケティングが集客をすることで、同業他社と比べてたくさんのお客様とお話しさせていただいています。 それゆえ、ただ目の前のお客様を「捌く」かたちになっては、お客様にとっても失礼ですし、当然契約にはつながりません。 FSとして一定の成果を出せた理由は、コミュニケーション能力だと思います。 自分の考えを多く持つことで、コミュニケーションのバリエーションが増えました。 加えて、裁量が大きいことも理由の一つです。 キャリア関係なく様々なお客様を任せていただいています。 もちろんいくらキャリアが関係ないとはいえ、 お客様を不安にさせる人材はFSにはなれません。 先輩方と、同じ土俵で仕事ができるのでチャンスはたくさんあります。 しかし、当然ながら自分一人では何もできないと思っています。 ISのサポートや他部署の方の協力がなければ成果は上げられないです。 こんな一匹狼と思われるような私を支えてくれる皆様には本当に感謝しかありません。 ■TAPPでの現在 ”感情論ではなく、論理的に説得力のある教育がしたい” 後輩の教育に力をいれていきたいです。 なぜなら、自分一人で契約を上げることに限度があると感じてきました。 自分と同じくらい契約をあげられる人材を育てることができれば、会社にも後輩にとっても良いと思います。 教育法としては、感情に任せず論理的に教えていきたいです。 持論ですが、感情論は説得力がないと思っているんです。 私が失敗したときに、感情論で言われても何も解決せず、ただ不快感が残った経験があります。 そこで私は社内で契約件数が1位の方に教えを乞いました。 感情論ではなく、論理的で説得力がありました。 論理的で説得力があると、私に足りない部分にいち早く気づき、 その時点でやることが明確になるので、次に進むことができます。 これは感情論ではできないことなのです。 今後FSになる後輩たちにも、今度は私が論理的で説得力がある教え方をします。 説得力を持つためには、成績もあげ続けたいと思います。

社内で継続して圧倒できる成果を出す、 同業や他業種と比べても成果を出せるように

PR画像営業部IS K.SATO(2021年入社)

■これまでのキャリアを教えてください。 ”20代でマネジメントを経験” 前職は、人材業界に勤めていました。主に、求人広告の出稿や数値分析、労務・人事・マネジメントを中心に担当していました。そこでは、チャレンジしたいと思ったら任せていただける環境でした。チャレンジしたこととしては、宮崎県でコールセンターの立ち上げや、20代で管理職に就かせていただきました。そこでは最大20名をマネジメントをする経験もさせていただきました。20代でマネジメントと言えば聞こえは良いですが、自分よりも先輩であったり、人生経験が長い方が部下になったりと、苦労することもありました。 ■TAPPに入社した理由は? ”成果を正当に評価してくれる環境” 私が一番やりたいことにチャレンジさせてくれる環境、やればやるだけ、貢献度によって適切な評価をしてくれそうであったからです。転職のきっかけは、自分が頑張った分だけ、正当に評価されたいと思ったことです。最初は同じ業界でのキャリアアップか、不動産・金融・保険のどれかでチャレンジすることを考えていました。その中でもTAPPは私が一番やりたいことにチャレンジさせてくれる環境、やればやるだけ数字で評価をしてくていると思っています。 実は、最初に応募した職種は人事のマネジメント職でした。おそらく、内定時の職種も同様だったと記憶しています。しかし、営業職を志望している旨を役員に伝えると社長と協議してくださって営業職として採用していただきました。 不動産業界は未経験にも関わらず、私のやりたいこと、希望に迅速かつ柔軟に応えていただいたことはすごく嬉しかったですし、決め手になりました。 ■現在の仕事を教えてください。 TAPPの営業部はフィールドセールス(以下、FS)、ISと分かれています。 ISはWebセミナーで投資やお金に興味を持っているお客様に、「資産運用の必要性」と「ニーズが合う方へ不動産投資という商品が一つの選択肢であること」に気づいてもらうことがミッションになります。 FSは、不動産投資に興味を持ってくださったニーズの合いそうな方へ向けて、「不動産投資の必要性」と「その中でTAPPの不動産を選んでいただくこと」がミッションです。 私はそもそもISという言葉そのものを知らなかったくらいですから、もちろん初めから上手くいったわけではありません。それでも研修制度も整っていますし、何より数字をあげる部署に行きたいという私の思いと、人事面接をしていた経験からお客様と話すことが嫌いではなかったので仕事には馴染めました。 また、営業の醍醐味である、やればやるだけ数字で評価されるので頑張れます。 ■今後の目標 ”個人としてだけではなく、会社全体の利益を考える” 3つあります。個人、マネジメント、会社としての3つです。 まず、個人としての目標は、「圧倒的なIS」になることです。周りのサポートもあり、社内ではトップの成績を継続して残すことができています。次のステップとしては、同じ不動産業界、その先には全業種の営業の中でも圧倒的な成績を残すことを目指します。「TAPPの佐藤」と聞いたら業界の人には分かるくらい、成果を残していきたいです。 次にマネジメントに関して、IS・営業部の物差しをもっともっと高めることです。物差しとは、目標の高さや基準のことです。最近、少しづつですが教育やマネジメントをするポジションを率先して行うようにしています。若手が多く在籍している営業部だからこそ、より高い目標や基準を定めることで、ISだけでなくどこのポジションでも成績を残せるビジネスパーソンを育てていくことが責務であると思っていますし、自分が今一番TAPPへ貢献できることかと思っております。 最後に会社全体の目標です。直近の目標は上場です。上場できる条件の一つに売上高があります。営業部は売上高に直結するポジションなので、私自身もISとしてこれまで以上に成果を残し、マネージャーとして営業部全体の売上を根底の能力開発から高めることで、上場という目標を果たしていきます!

失敗してもそれは糧になる、 トライすることが尊重される社風。

PR画像マーケティング部 S.KASAHARA (2019年入社)

■入社前のキャリア ”新聞の編集からデジタルの世界に飛び込む。” 今でこそWEBマーケティングの世界で仕事をしていますが、以前は地方新聞を発行する出版社で、編集と広告の営業をしていました。ただ時代はデジタルメディア中心になってきていることもあり思い切ってWEBの制作会社に転職しました。しばらくはディレクターとして働き、その後Salesforce担当になり、運用を任せられるようになりました。 そこで3年ほど勤めましたが、事業がWEBの受託制作なので依頼主の要望に応じることが優先されます。それであれば、自社サービスを創り上げていく働き方に挑戦したい。更なるキャリアアップをしていきたいという想いが募り転職を決意しました。 ■TAPPに入社した理由 ”Salesforceの運用経験がきっかけに。” 転職活動を始めた時に決めていたことがあります。それは自分ができること、自分がやりたいこと、会社が求めること。この3つが一本の軸としてつながっているかどうかです。その点でTAPPは希望に合っていました。登録していた転職サイトに、TAPPの人事担当者からオファーをいただきました。Salesforceの運営経験が目に止まったらしく、TAPPでもそのツールを活用してWEBマーケティングを行っていたので良いタイミングで出会えたと思っています。面談でTAPPのWEBマーケティングについてお話を聞いた時、ツールやデータを活用して最先端のマーケティングをやろうとしていることが分かって、大きなやりがいを感じ、この会社で働きたいと思いました。 ■TAPPでの現在 ”データを抽出し分析して改善策を提案する。” 入社当初は、マーケティングオートメーションのツールを使って、セミナーへの集客から来場までのプロセスの自動化やツールに溜まったデータのレポート化など、主に来場率を上げるオペレーションを担当していました。それから1年たった今はマーケティングのプロセス全体を俯瞰で見て、プロセスごとにKPIを設定し、結果の分析や改善策の提案といった営業活動の支援がメインの仕事になっています。もちろん自分で出したデータを元に考えた施策がいつもうまくいくわけではありません。期待外れの時もあります。しかし、TAPPではトライすることが尊重されます。仮に失敗してもそれは経験になる。日々その繰り返しですが、そういう環境で働けるのは楽しいです。

フレッシュさに頼らない、 開発マンの交渉術を身につけたい

PR画像開発事業部 S.SUEHIRO (2023年入社)

■学生時代 ”法律を知るものが世の中を制する” 大学では法学部で民法を学んでいました。私は幼い時に父を亡くし、母が女手一つで私と弟を養ってくれました。母に恩返しをしたい、世間の一歩先にでなければいけないと考えました。奨学金や保証制度など、国の支援策を法律を知っていなければ得をしないことがありました。その時に、世の中は法律を知ったもん勝ちだなと思うようになり、法学部へ進学しました。 ■TAPPに入社した理由 ”年齢キャリア関係なく実力で評価される” 新卒中途関わらず、裁量のある仕事を任していただく点に惹かれたからです。 司法事務所に入ることも考えたのですが、20代でのスキルを考えたときに人間的に成長できる環境は営業だと思いました。 司法書士や行政書士について学んでいると、不動産業界と密接に関わってくることが多いことが分かりました。そこで不動産業界の営業に絞って就活を始めました。 不動産の営業は、開発や仲介といったto B、販売といった(to C)がありますが、とりわけ私は開発の営業を志望していました。なぜなら、不動産を建てる前から建てた後までの上流から下流までを一気通貫で行うことができるからです。 開発は会社の意思決定の上流から携わるので、新卒で募集しているところはほとんどありません。 しかし、TAPPでは新卒でも関係なく募集していました。これは会社が年齢キャリア関係なく実力で評価をしているからこそだと思います。 ■初めて任された仕事、今の仕事内容 ”頭では理解できているが、行動にすると難しい” ほとんどの業務はやりたいと言えばやらせいただいています。 内定をいただいた4年生の秋にインターンとして入社しました。収支を組むために、エクセルの四則計算を学んだり、最初の業務はデスクワークがメインでした。実は本当に嫌でした。(笑) しかし、数学が苦手とはいえ、初歩的な数字は交渉の場でも必要です。半年経って振り返ると、デスクワークで収支の組み方をひたすら覚えたことにより数字に対する抵抗感は無くなりました。 デスクワークの期間はあっという間に過ぎ、案件を一人で担当するようになります。 今は億単位の案件を一人で任せていただいています。 まずは土地の売主さんと価格帯などの交渉から行いますが、始めはすべてが経験したことでは無かったので、とても苦労しました。売主さんや業者さんとの一連のやり取りは、頭では理解できているのですが、実際に行動してみると私自身に無駄なやり取りが多く、取引先の方々にご迷惑をかけたこともあります。 しかし、そんなときには経験値のある部長や先輩方が助けてくださるので、アドバイスをもらいながら、取引先の皆様に気持ち良いと言われるやり取りや仕事をしやすいと言われるやり取りを行えるようにしています。 初めての案件を無事に竣工できるようにこれからも身を引き締めます。 ■今後の目標 ”フレッシュさに頼らない交渉術を身に着ける” 司法試験や行政書士の資格を取得すること。交渉技術を磨くことです。 まずは、司法資格を取得することについて。 法律を知っている者が世の中を制すと、学生時代から思っていました。そこで、目に見える形として資格を取得し、法律もできる開発マンとしてTAPPに貢献したいです。 次に交渉術を磨くこと。 業務の大きな流れは次の通りです。 売主→(仲介)→TAPP→ゼネコン(請負)→お客様(営業部が売る) この流れにおいて、私が交渉する場は二つあります。 一つ目は、売主さんとの価格交渉。二つ目はゼネコンさんとの価格交渉。 この二つの過程において、私はこれまでフレッシュさを活かして交渉してきました。取引先の方々や、競合は私よりも先輩の方だからです。しかし、いつまでもフレッシュさで推せるほど交渉は甘くないですし、それぞれ取引先の立場が違うのでニーズも変わります。これからはフレッシュさではなく、緻密に交渉をする必要性があります。 そこで、法律も強い開発マンとして信頼していただくか、または別のアプローチで交渉力を身に着けるか。 これが今後の私の目標であり課題です。

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1兆円企業を目指し、第2創業期へ!『VORT(R)』を手掛ける不動産ベンチャー
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採用担当 鳴嶋
不動産業界のイメージを変えるべく、日々採用活動に励んでおります! カジュアル面談も行なっているので、お気軽にご応募ください! 土日も歓迎です!
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