気前がよく、give精神を持つ社員が多い!(カスタマーサクセス)
社内コミュニケーション・組織開発領域からお客様のご支援をしております。お客様と伴走できるハッピーな仕事です! ourlyの社員は、気前がよく、give精神をナチュラルに持ち合わせている人が多いなあと感じます。自分の人生を生きている、生きようとしている人と是非一緒に働きたいです。
「人たらしな」エンジニアリングマネージャー(BE)
組織の作り手がもつ熱い”想い”に共感し、この人たちのために頑張りたいと思える環境・カオスな環境で働きたいという気持ちがあり、それを実現できるのがourlyでした。 チームメンバーには「自分の意思を持って、それを発信して欲しい」とよく言っています。それがなければ私の指示がチームの意思決定になってしまい、相乗効果が生まれない組織になってしまう。お互いを活かしあうチームで何かを作り上げるのが好きなので、その方が面白いと信じています。 今のourlyはベンチャーらしい勢いと、地に足をつけた経営のバランスが取れた組織なので、仕事を楽しむ気持ちがあればイキイキと働けるはずです!
新卒2年目でマネージャーに就任(セールス)
「一緒に働く人のレベル」が「当たり前の基準」に直結すると考えており、そのレベルが一番高かったのがourlyでした。 そんな上司のもとで、自分のキャパシティを超えた質の高いアウトプットが求められる環境は、自分の成長曲線の角度を大きく左右すると考えています。また少数精鋭ゆえに、自分の業務範囲内でにとどまらず裁量権をもらえたことは嬉しい誤算でした。
"組織を大切にする人"を増やしたい!(人事)
サービスがとっても好きで、入社しました。 "組織を大切にする理由"ってファジーなものですが、「誰と働くのか」という構成要素が消えることはないと思ってます。だから、それを作り続けることに価値がありますし、それを叶えるのがourlyです。 自分らしく輝きながら働ける幸福を、 それを認めてくれる仲間と、同じ想いで走り続ける幸福を、 そして、愛する組織に属するという幸福を、 これらを働く全ての人が感じられる世界にしていきたい。そう願っています。
プロダクトに愛があるから、妥協しない。(FE)
SaaS業界で成長するのは、【ユーザーと向き合い続けられる会社】だと確信し、入社しています。 「プロダクトに共感できるか」が私のモチベーションに直結するという結論に至り、プロダクト重視の転職活動をしていました。プロダクトを活用することで、社員同士のコミュニケーションのハードルを下げるという点がすごく刺さったんですよね…! 私は人とコミュニケーションを取るのが少し苦手で、前職は同じ会社にいても、業務で関わらない人のことはほとんど知らない状態でした。ourlyのプロダクトは社員のプロフィールや自分との共通点を簡単に見える化できるので、私が感じていたようなコミュニケーション不足の問題を解決してくれます。自分がユーザーとしてこのサービスを使いたいなと思えたことが大きかったです。
