―「接客サポートシステム」に関する特許を取得―
【AIによる顧客行動分析システムで、売り逃しを防ぎ、売上アップを実現】 お客様の来店状況をリアルタイムに把握し、売り逃しを防ぐAIによる顧客行動分析システムです。店舗内のカメラ映像をAIで分析し、特定の場所に長時間滞在しているお客様や、商品を手に取って迷っているお客様を検知。店舗スタッフにアラート通知することで、迅速な接客に繋がり、売上アップに貢献します。 小売業が抱える「売り逃し」という課題を解決し、売上向上に貢献する画期的なソリューションです。本サービスを活用することでタイムリーな顧客対応が可能になり、顧客満足度向上にも繋がります。 「接客サポートシステム」に関する特許を取得しております。
ー「リテールテックJAPAN 2025」に出展ー
ABDiは、オートバックスグループの基幹システムやDX戦略実現に向けたIT分野の牽引を担っています。また、「常にお客様に最適なカーライフを提案し、豊かで健全な車社会を創造することを使命とする」というオートバックスセブンの経営理念に基づき、IoTやAIなど最新技術を積極的に取り入れ、業務改善や売上貢献に繋がるサービスの開発に取り組んでいます。 このたび、昨年リテールテックでリリースした電子棚札ソリューションtagEL(タグエル)に、スマレジ連携機能が追加された「スマレジ+tagEL」、世界標準のGPSトラッカーを連携可能とした、動態管理プラットフォーム「Owleye(オウルアイ)」、セキュアな通信回線と業務支援DXを一体化したトータルパッケージサービスAXCS(ABDi Transformation Connect Service)(アクロシーズ)の3つを出展いたしました。 ■展示概要(主な展示サービス商材) ・スマレジ+tagEL…新開発のスマレジ連携可能なサブスク型電子棚札ソリューション ・Owleye(オウルアイ)…世界標準のGPSトラッカーを新たに連携、簡易MAPソリューション ・AXCS(アクロシーズ)…安心安全なNW環境及びセキュリティ、DX商材のトータルパッケージ ※詳細はPRTIMESの記事をご覧ください http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000055576.html
ー「TOKYOパパ育業促進企業」ブロンズ登録企業になりましたー
オートバックスデジタルイニシアチブは、男性の育児休業取得率50%を達成「TOKYOパパ育業促進企業」ブロンズに登録 株式会社オートバックスデジタルイニシアチブ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:則末 修男、以下ABDi)は、東京都が男性従業員の育児休業取得率の一定割合を達成した企業を登録する「TOKYOパパ育業促進企業」において、令和6年度の「ブロンズ(50%)」に登録されたことをお知らせいたします。 ■「TOKYOパパ育業促進企業」とは 東京都が行う「男性育業促進に向けた普及啓発事業」の一環で行われている取り組みです。 男性従業員の育児休業取得率を一定割合達成し、今後も継続して取得を促進する企業を「TOKYOパパ育業促進企業」として登録し、取得率に応じた「TOKYOパパ育業促進企業登録マーク」を付与するものです。 企業登録マークは、過年度の男性従業員の育児休業取得率に応じて変わります。 ・100%の場合:ゴールド ・75%以上100%未満の場合:シルバー ・50%以上75%未満の場合:ブロンズ 本制度は、東京都が男性の育児参加を促進する企業を支援するものであり、ブロンズの取得は当社の従業員が働きやすい環境づくりに努めている証です。 ABDiでは、今後も働きやすい環境づくりを推進し、社員一人ひとりが充実したワークライフバランスを実現できるよう、尽力してまいります。
