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大手企業の内定を断っても入社したかった会社。圧倒的なスピードで成長し、目指すは上場。

PR画像取締役 福士 雅也氏  早稲田大学在学中にインターン生として入社/卒業後は正社員へ。 「負けず嫌い力」「結果への執念」を武器に、新規事業立ち上げに精力を注いだ。その後は売上高や従業員数が倍増し、会社の第二フェーズのきっかけとなった。

就活する中で、大手企業数社から内定を頂いていました。しかし、既にインターンとして働いていた当社以上にピンとくる会社は無く、他の内定は断って大学4年生からここで毎日働いています。他社内定を辞退し、「入社したいです!」と社長に直談判するまでにかかった時間は24時間未満。今思えば本当に勢いでしたね。とにかく、社長と共に成長していく会社を間近で見ていたかったのです。 大手就活の際は、「自分が成長したい」「こんなことをやりたい」「このくらいの年収は確保しておきたいな」という気持ちだけで会社を見ていました。ただ、この当社に対してはもう1つの感情がありました。「この会社をさらに大きくしたい」「この会社をみんなが知っているような会社にしたい」という感情でした。"会社すらも自分ごとに捉えて働ける環境"に出会えていたこと、そしてそんな自分の感情に気づけたことは、大手就活における一番の収穫です。 正社員になることを決意したのは、やはり社長の魅力が大きかったです。インターンで働いていた時代、管理部門の人以外には社長の安岡と僕の二人だけの期間が暫く続いておりました。そんな状況の中でも「上場するぞ!」「この会社は圧倒的にでかくなる!」と、僕の前でよく宣言していました。 普通の人間であれば、「こんなに社員数の少ない会社が本当にそんなことできるのか・・・?」と疑ってしまうような宣言でしたが、その時の僕はなぜか「本当にこの人は達成してしまうかもしれないぞ・・!」と胸を躍らせていたのです。 その時の僕の頭のネジが抜けていた可能性も少なからずはありますが、社長の宣言には確かな説得力がありました。その説得力の根拠は、社長自身の挫折や失敗を乗り越えてきた経験です。 社長は元々成功者だったわけではないんです。前職では給料が全く上がらない中でも、会社に泊まり睡眠時間を削り友達が遊んでいる中でもめげずに何十倍の努力をし続け、最終的には起業まで成功させているんです。 自分もそんな社長の更なる成長にコミットしたいと思いました。 そして恐れ多くも、いつかは社長と肩を並べたいなって思っているので、まずは僕の周りの誰よりも努力しないとって思い、悩む間も無く入社を決め、それからは大学生ながら毎日働いていました。 「大丈夫?その会社潰れたりしない?」 入社を決めた時にはこのようなこともよく言われました。 社員も少ない会社でしたし、当時はコロナウイルスが日本に上陸したばかりの時期だったので、このような心配の声が上がるのも理解できます。 ただ、ベンチャー企業でありながら、何年も安定した成長を遂げている事業もあり、会社としてもしっかりとした基盤が存在しておりました。安定性があってなおかつ、上場に向けた挑戦をし続けることができる環境なんてなかなかないと思っていましたし、リスクよりもチャンスをモノにすることだけを考えていました。 入社を決めてから数年が経過しましたが、これまでお話しした内容に間違いはなかったと思ってます。気づけば従業員数は25名に及び、オフィスは大きくなり、上場も見えてきました。「まさかこんなに早く〜できるなんて・・!」の連続です。 平均年齢は24~25歳くらいで、みんな若いです。人生これからって人たちが集まってるので、活気があってとても楽しいです。 入社する方に自信を持って言えることは、「年齢やバックボーンは関係ないです。どれだけ目の前のことに必死になって努力できるかです。そしたら色んな選択肢が見えてきます。」ということです。 そして、「そんな努力が評価される環境が弊社にはあります。」ということ。 確実に伸びる業界かつ上場が現実化している環境で共に成長していきましょう!

まだ世の中にない新サービスが誕生!フルスタックで携われるチャンスです。

PR画像メディア事業本部システムリーダー 2023年より:テクノロジー戦略本部 本部長 紙谷 将央氏 2021年6月入社 代表の安岡氏と前職時代に同じ会社に在籍。一度は別会社で働き、安岡から打診されて当社のエンジニアとして開発を一任されることとなった。

以前はフリーランスのエンジニアとしてデザインからフルスタックで案件を依頼されてきました。これまで外注していた業務を内製化するということで、社長に声を掛けられて、当社に入社することにしたのです。自分は28歳ですが、もっと若いメンバーばかりがいて、部署に関係なく活発に意見交流できますよ。入社したばかりで『おそうじの窓口』を従来のPHPからRubyを使ってゼロから立ち上げました。自分で考えたことを遠慮なく実践することが可能ですし、今後も新たなサービスを企画しているので、ゼロから携われるチャンスも多数あります。 福利厚生面も会社の自慢で、ビジネス書やデザイン等に関する書籍購入では請求すればお金を出してもらえますし、エンジニアであっても目標達成時にはインセンティブが出る等充実しています。 新たに入る方に期待するのは「人柄」ですね。周囲とコミュニケーションしつつ一緒に会社を育てていける方、是非ご応募ください。

裁量を求めて、アパレルから転職を決意。

PR画像近藤 亜海 ami kondo 東京都出身。青山ファッションカレッジ卒業。2020年6月 中途でmadoguchiに入社。2023年7月から総務部長を任され、現在は、問い合わせ対応などの事務から、経理、人事まで幅広い業務を行っている。

Q.madoguchi に入社した理由を教えてください  新卒で入社した会社では、数年間アパレル店員として働きました。業務にも慣れてきたタイミングで、さらに裁量のある仕事がしたいと思い、転職を決めました。  そんな中madoguchiと出会いました。入社当時はまだ、社長と社員1人、当時インターン生だった取締役の福士さんだけの会社だったので、自分に任せてもらえる仕事が多いと思い、madoguchiに入社することを決めました。 Q.現在の業務内容を教えてください 主に事務全般を扱っています。『ブランド査定の窓口』、『おそうじ合衆国』、『不用品回収の窓口』のエンドユーザー様からの問い合わせの対応や事業ごとの売り上げ、件数などのデータ作成、人事的な業務だと、新入社員の入社手続き、社員の勤怠確認、インセンティブの計算、評価シートの作成などを行っています。また、部長として他のメンバーのタスク管理や目標設定なども行っています。 Q.現在の仕事の一番の面白さはどこですか?  1番は具体的な仕事内容というよりこの会社の人たちと働けていることです。  私は特に働く上での人間関係や一緒に仕事をして楽しいと思える環境というのは大事にしたいと思っているので、そこが私にとても合っていると思います。  業務的なことでいうと、お問い合わせ、その他お客様や加盟店様の対応など、発生した問題を解決できた時に、やりがいを感じられます。総務部は現在3名で業務を行っているのですが、「期限内で達成させよう」と決めた業務に対して、協力し合って達成できた時に仕事の面白さを感じます。 Q.madoguchiでチャレンジしていきたいことを教えてください。  これまでも色々チャレンジさせていただいてきましたが、これからはどんどん会社が大きくなっていって、社員数も増えてくと思うので、それでも今と変わらない雰囲気や距離感だったり、今よりさらに会社の人たちが働きやすいと思えるような社内の環境作りに貢献していきたいと思っています。その点でいうと、社内広報等にも着手できたらと思います! Q. 応募者にメッセージをお願いします。  私は人との交流が楽しく、明るく働くことが何よりも大切だと考えています。この会社は、明るい雰囲気の中で新しいことに挑戦できる場所だと感じています。  どんなことでも積極的に取り組み、成長できる環境が整っていると思います。一緒に働いて、共に楽しみながら成長していけたら嬉しいです。ぜひ一度お話ししましょう!

少人数だからこそ、一貫して開発を担当できる環境。

PR画像安積 伸顕 甲南大学経済学部卒業。2022年7月に中途でエンジニアとして入社。現在は開発部にて、主に、『おそうじ合衆国』、『gaiheki+』、『SENBATSU』、『GEKITAI』をメインとした自社メディアのシステムの運用と新規開発を行っている。

Q.madoguchi に入社した理由を教えてください  私は営業職からmadoguchiに未経験でエンジニアに転職しました。一番は手に職をつけたかったというのが大きな理由です。元々システムとかアプリ開発に興味があったのもあり、エンジニアとして就職する道を選びました。  その中でmadoguchiを選んだ理由は、平均年齢の若いメンバーが上場に向けて、生き生きと働いている姿を見たからです。そして、この会社の自社メディアが成長中のものが多かったり、新規事業が立ち上がるというのもあり、そのシステムの基盤から携わりたいと思い、入社したいと思いました。 Q.入社前はどんなことをしていましたか? 先程もお話したように、エンジニアは未経験での入社でした。前職では、ガスやサブスク動画配信サービスの販促の営業をしていました。また、ドローンを飛ばして建物の調査をしたり、風景を撮ったりもしていました。プロ仕様のドローンも持っていて、気晴らしにもなるので、たまにプライベートでも休日にドローンを飛ばして遊んでいます! Q.現在の業務内容を教えてください やはりどの事業もまだまだ成長中ですので、毎日毎日サービスの内容やデザインなど大きい変更から小さい変更まで頻繁に更新されていくので、それに合わせてシステムで再現していきます。また、新メディアの新規開発も多く行います。エンジニアの人数が少ないので、フロントからバックエンドまで、エンドユーザー様向けのLPやHPの作成からクライアント様向けの管理画面まで、ジャンルに囚われず、開発に携わっています。 Q.現在の仕事の一番の面白さはどこですか? 開発部のメンバーが少人数だからこそ、最初から最後まで自分が担当して開発ができるところが面白いです。また、madoguchiは高頻度でサービスの内容だったり仕様が変わっていくので、それをシステムで実装した時にそのまま直結して売り上げが上がるなど、目に見えて結果が出た時が面白いなと感じています。 Q.madoguchiでチャレンジしていきたいことを教えてください。 セールスがチャレンジングにやってるのを間近で見ているので、システム基盤だったり、開発体制をもっと整えていくことに力を入れて、開発部のメンバーを増やしていきたいです。上場に向けて30名くらいの体制にしていきたい!そしてこれから人数が増えてきたら、今よりもっと大規模でmadoguchiのミッション「〇〇といえば、madogchi。」に足るような大きなメディアを作っていきたいと考えています! Q. 応募者にメッセージをお願いします。 今はとにかく人数が少ないので、インフラ関係の部分から実際のアプリケーション開発、バックエンドもフロントエンドも一気通貫で経験できるので、スキルが身に付くし、色々な経験ができます。また、マーケティングやデザインの方にも関心があれば、その知識を自分でシステムに落とし込むことができるので、今後のキャリアの幅はより広げていける仕事だと思います。今後も新メディアがたくさん出来ていくので、任されればサーバ周りの開発から全部1人で携われるので、ひとつのことだけに拘らず、経験したいという方にはぴったりだと思います!

この状況をどうしても変えたい。その思いで翌日に入社。

PR画像小原 匡人 早稲田大学国際教養学部国際教養学科卒業。 2020年11月にmadoguchi株式会社にジョイン。 大学卒業後、おそうじ合衆国の部長としてグロース。 現在は不用品回収の窓口事業部長として、マネジメントも含めて広範囲の役割を担う。

Q.madoguchi を知ったきっかけを教えてください  大学4年生のタイミングでは特にやりたいことも決まっておらず、国際系の学部だったので、周りは海外で働きたいという人が多かったのですが、自分は実際本当にそれを仕事としてやりたいことなのか迷いながら過ごしていました。  ただ、6月には周りの人が内定を貰い出して、「自分は社会人になれないのかな」っていう不安を感じていました。就活において、周りが期待してくれていた結果が出なかったと言うことに、挫折や絶望感を味わったタイミングでした。  大学院に進むか、休学してもう一年就活するか、フリーターになるか、どれも実行に移すことはできず、幸い単位は取れていたので、4年生の6月から11月までほぼ家から家から出ずニートのような生活をしていた時に、大学1年からのサークルの友人だった取締役の福士から連絡があり、「新規事業をやるから力を貸して欲しい」と言われました。 Q.なるほど。当時は2,3名の小さな会社だったmadoguchiに入社を決めたのはなぜですか?  確かに、当時3人くらいの小さい会社で、この会社で働くイメージもできていなかったし、何をやっているのかも正直、よくわからない状態ではありました。  ただ、入社自体は福士と話した当日に決意して、次の日に入社しました。当時は大学四年生だったので、まずはインターン入社という形でした。この状況をどうしても変えたかったんです。多少賭けだったとしても、死ぬ気で頑張れば人生は好転するんじゃないか、と。  そこからは、事業を伸ばし続けるということに、全精力を注ぐことができ、ニート生活から抜け出すことができました。入社したきっかけはこんな感じです。  インターンとして働いた5、6ヶ月で営業としての成長が感じられるような数字が出ていたこと、事業としても数字が伸びていくと信じていたこと、これらは今ここで頑張る理由としては十分でした。これから事業、会社が大きくなっていく力になりたいと思ったのでこの会社に正式に入社することを決めました。 Q.現在の業務内容を教えてください 大きく分けると、3つあります。  1つ目は、事業運営です。主要事業の不用品回収の窓口事業の事業部長を務めております。「不用品回収の窓口」はリリース後4年が経過しているWEBメディアで、僕がこの会社に入社したタイミングで立ち上げた思い入れのある事業です。現在はそのリーダーとして、年商数億円の事業の責任を担っております。6名の仲間と共に、数百社のクライアント様や事業をマネジメントしております。  2つ目は、育成です。今年度入社の新卒のメンバーが4人いるので、4人が一人前になって、他の人の助けを借りることなく、売り上げを立てれるように育てる必要があります。それぞれ営業以外にもやりたいことがあると思うので、それに向けてまずは、営業で結果を残せるようにするための、知識やノウハウを吸収してもらえるようにしています。また、4人に何かあった時に責任をとって、フォローしていけるような距離感でいることを意識しています。  3つ目は、取締役の福士のサポートです。役員としての仕事、人事だったり、マーケティングだったり、さまざまな領域の業務を行っているので、彼の負担を少しでも減らせるように動いています。 Q.現在の仕事の一番の面白さはどこですか? 事業としても会社としても日々成長を実感できる機会が多いところです。僕が入社した当時は4人だったのが、今は40人くらいまで規模が大きくなっていたり、新規事業が立ち上がったり、オフィスがどんどん広くて綺麗な場所になっていったり、間接的に自分の頑張りで会社が大きくなっているって言うのが、やりがいを感じますし、楽しみです。また、こんなに年齢が近い会社って本当に無いと思っていて、年齢が近いから意思の疎通が円滑にできて、働く上でのそういうストレスがなく過ごせるのは、良いところだと思います。 Q. 応募者にメッセージをお願いします。 自分の置かれた環境でベストを尽くすことが、当たり前だけど大事だと思っています。それが、madoguchiであれば、すごく嬉しいです。自分の選択に自身を持って⁨⁩頑張って欲しいください。

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