まだまだサービス面の課題が多いので、エンジニアとしてやれることがたくさんあります
前職では動画作成・ライブ配信アプリの開発の仕事をしていました。転職の理由は「toridori marketing」「toridori base」のサービスが面白そうだと感じたから。インフルエンサーに馴染みがあったわけではないのですが、サービスを通じて解決しようとしていることに共感し、関われる課題や仕事の大きさに魅力を感じました。 現在の仕事は、3つのサービスのアプリ開発です。入社した当初のトリドリには「Androidでもアプリを使えるようにしたいな」「こっちのサービスもアプリ化したいな」といったアプリに関する課題が多かったので、これらを解決するためにFlutterという開発手法に挑戦しました。クロスプラットフォーム開発は初めてだったし、ゼロからのアプリ開発(いわゆる仕様書はなかったので、ヒアリングからスタート)も経験がなかったので不安も大きかったですが、すごくチャレンジングでわくわくしていたのを今でも覚えています。Flutterによるアプリ開発は順調で、今は既存のアプリをFlutterに置き換える作業を進めています。 何より、目の前にたくさんの課題があるんです。「ここが使いづらいな」「もっとこうしたい」と思えるような、改善すればサービスが良くなりそうな課題が「お菓子の山」のようにたくさんあるんです。その中から取捨選択し、あれもやりたいのにできないなあと悩めるのは本当に贅沢なことだと思いますし、エンジニア冥利に尽きると思います。まだまだサービスを良くしていける、そこが大きなやりがいですね。 だから、「何をどうすればゴールにたどり着けるのか」を自分なりに考えて、実行して行けるような人は間違いなくうちので仕事を楽しむことができると思いますね。
成長真っ盛りの自社サービスに関われる喜び!
トリドリには本当にいろいろな人がいます。実は10代の人とか、まだ学生さんだったり、インフルエンサーとして活動している人もたくさんいるんです。何と言っても社長自身が元インフルエンサー。我々のサービスのターゲットユーザーの気持ちがわかる人が社内にいるのはすごく仕事がしやすいですし、経営から降りてくる意思決定にも納得感が持てますね。自分の好きなことを仕事にするのは素敵なことだと思うので、そういう意味では「インフルエンサーのエンジニア」がいたら、トリドリのサービスの幅が広がると思うので、ぜひうちに来てほしいです! 自社サービスに関わっていて感じるのは、サービスが大きくなるまでの序盤の、「この勾配で伸びていけば、てっぺんは相当高いぞ!」と思いながら仕事をする時だと思っています。まさにトリドリの3つのサービスは今がそういう段階なので、毎日ワクワクしながら働けるはずです。それこそ、成長期のサービスに携わったことがない人や、まだ自社サービスに携わった経験がないような人も、ぜひ一度、うちでそういうチャレンジをしてほしいと思います。 当社はFlutterというフレームワークを使って開発をしています。最近少しずつ増えていますが、まだまだ新しい環境なので、興味がある人はぜひ挑戦してください。すごく面白いですよ。経験の有無は問わないので、イチから新しい技術を覚えられるチャンスだと思います。
フレンドリーだからこそ、「言いたいことを言える」
フレンドリーな社風は、toridoriの魅力だと思っています! 代表の中山もフレンドリーなのでお堅い雰囲気はないですし、フレンドリーだからこそ、「言いたいことを言える」環境でもあると感じています。 中には「否定されたくないから発言できない…」なんて方もいるかもですが、toridoriには誰かの意見を否定するようなメンバーはいないので、他人の意見はもちろんですが、自分の意思も尊重しながら働くことができます! あとは、元インフルエンサーだったりと過去の経歴が面白いメンバーが多いこともあってか、芯が強くて自分を出せるメンバーが多いので、コミュニケーションをとりながら仕事をする上でもやりやすいですし、「今まで関わり少なかったけど、喋ってみたら面白い人だった!」なんてことも良くあります。
エンジニア職限定!記事ライティング手当
これまでに開発部が執筆した技術記事は、他の記事と比べて圧倒的なPVを誇っています!そこで、「記事」に着目し、良質な記事をたくさん作ることを目指します。 対象となる記事は大まかに、2種類あります! ▪️困っている人を助ける記事 ▪️開発部の雰囲気を紹介する記事 困っている人を助ける記事は「誰のどのような問題を解決するか」が重要です。 上記が明確になってさえいれば、エンジニア向けの記事でも良いし、PdM向けの記事でも良いです。読者の想定習熟度(ジュニア or シニア)も自由です! その他、歓迎要件としては次のようなものがあります。 ▪️ 広い層に汎用的な問題解決を提供する ▪️直接応募の動線としてインプレッションは重要だ、という考えです ▪️狭い層の難しい問題に解決を提供する ▪️直接応募の導線として開発部の力量を示すことは重要だ、という考えです ▪️読みやすく、最後までたどり着きやすい文章になっている toridoriのエンジニアは技術記事や開発部の雰囲気を紹介する記事を書いておりますので、是非note(https://note.com/toridori_inc)ご覧ください!!