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ソシオネット株式会社 取締役 前盛朱玲さん 活動をつくり、変容させていく楽しさ - SNCインタビュー#1

PR画像取締役 経営管理部長 前盛朱玲

◇経営管理の立場になって気づいた、組織のつながりの大切さ。 ー最初に、前盛さんとSNCの活動ストーリーをお聞かせください。 ソシオネットは、創業当初からそれぞれが比較的自由なワークスタイルを取っていて、みんな定時も稼働場所も人によってばらばらなんです。 そのような背景もあり、「月に一度は皆でコミュニケーションを取りましょう。」と、月に一度は定例会を行う習慣がありました。 その定例会がメンバー10人を超えたあたりから、テーマを設定して、毎回違う場所を手配したり、ワークショップや研修を取り入れたりと、今のSNCに近いユニークなスタイルに変容していきました。 その中で私はどのように参加をしていたのかというと、現場の仕事をしていた頃は皆で仕事の話をして、そのまま飲み会をして帰るという場に参加をしているだけで、正直そこまで重要には思っていなかったんです。 その後、オフィス勤務の経営管理の立場となってからは意識が変わりました。 オフィスにいると温度感や、メンバーのテンションの重要性を実感するようになって。 外出が多い現場の仕事の時は気づきませんでしたが、メンバーのつながりを意識的に創り上げていかないと、分断が起きやすいのだということを肌で感じたのです。 自分自身の立場が経営管理に変わり、見える景色や感じることが変わってからは、月に一度のSNCの場で皆が同じ空間を共にして、つながりを認識しあうことの大切さに気がつきました。 今ではSNCの運営、企画側として皆が自然とつながりを大切にできるような場をつくるために、毎回メンバーを巻き込みながらあの手この手で試行錯誤を繰り返しながら活動をしています。 ◇全社会議からSNCへ ー全社会議からSNC活動へと変容を遂げ、大きく変化したところはどのようなことでしょうか? 社内のメンバーだけではなく、外部の方と場づくりを共創することになった点ですね。 SNCとして活動を始める前も「ミッション: インポッシブル」の世界観で全社会議を開催するなど、ユニークな全社会議を開催していましたが、SNCがスタートしてからは外部の方のアイデアやファシリテーションが加わって、より一層ユニークでバリエーション豊かな場づくりができることになりました。 褒め合いのワークショップや、コロナの影響を考慮して3拠点に分かれ、どのチームが一番最高の場所を手配するか?を競い合ってみたり、未来のSNCを描くテーマで対話をしたり。 同じテーマは2回として無いSNC活動なので、インパクトのある企画を毎回変化させていくところが、私たちにとって「楽しさ」を創るということの一部であり、今後も回を重ねるごとに成長していく活動でありたいと思っております。 ◇SNCを「"自由な空間"がカルチャーとして定着する場」に ー最後に、今後のSNC活動を通じて、前盛さんご自身が体験していきたいことや、企画していきたいことをお聞かせください。 私自身が体験していきたいことは、「体験の共有」や「お互いを発信し合う」ような活動を積極的にやっていきたいです。 あえて業務から離れたトピックでミニプロジェクトを立ち上げてみたり、ヒューマンライブラリーやブックトーク、何でもプレゼン大会など、対話を取り入れたアクティビティにも興味があるので、色々試していきたいなと思っています。 企画側としては、SNCの活動全体を通じて、「自由な空間」、「誰でもチャレンジできる場」、「新たなカルチャーが自然発生する場」等の要素を大切にしていきたいと思っています。それらの要素がうまく循環し、「"自由な空間"がカルチャーとして定着する場」になれば嬉しいです。 今後、今まで以上に積極的に組織の垣根を超えて社外の方にも参加をしていただくオープンソーシャルコミュニティとしてSNCがどのように変化をしていくのか、個人的にとても楽しみにしておりますし、SNCの未来にワクワクしています。

良いチームが良い仕事をして、さらに良い仲間になっていく。その循環を創りたい ソシオネット株式会社 ITコンサルティング部 ディレクター鈴木大資さんインタビュー

PR画像ITコンサルティング部長 鈴木大資

◇人生の価値観を大きく変えた、仲間とのエピソード 「僕はソシオネットに入るまでに4回ほど転職を経験しています。前職までの会社では上司に叱責されながら追い詰められるように仕事をしたことや、周りを蹴落とすようなカルチャーの中にいて辛い思いをしたことがあります。その経験から、僕はマネージャーとしてあれやれ、これやれと、一方通行のマネジメントはしたくないという強い思いがあります。メンバーには自分で考えたことを好きなようにやり、困った時に頼ってもらえる存在でありたいと思っています。」 今はソシオネットの中で仲間と共に仕事をしていることが本当に楽しいと語る鈴木さんに、ソシオネットに入る前のストーリーからお話いただきました。 「僕は、大学卒業後に就職した初日から気が重くて仕方なかったんです。この先こんな我慢を40年も続けると考えると気が遠くなるような思いを抱いたのを覚えていますね。「我慢の対価を得るものが仕事なんだ、本当はやりたくないけど仕方ないんだな...。」そう感じて仕事を続けていました。 そのような重苦しい気持ちで僕の社会人生活はスタートしましたが、職場のプロジェクトで仲間とチームを組んで仕事することに次第に楽しさを感じるようになっていったんです。 チームで熱量を持つプロジェクトに取り組むのはとても楽しかったのですが、ひとりひとり仲間が異動や辞職をしてしまっていき、僕も別のプロジェクトへの異動が決まってしまったんです。異動先のポジションはチームではなく、大きなプロジェクトの一部を僕ひとりで担当をするとても負荷が大きいポジションで、月の残業が150時間という日々を送っていました。そのような生活を繰り返し、尿検査で糖が出てしまったことがありましたね。」 ーそれはとても危険な状態でしたね・・・。お身体の不調をきっかけに1社目を退職されたのでしょうか? 「実はそうではないんです。糖に関してはその後ある程度残業を減らしたら改善されたのでぎりぎりな状態ではありましたが、仕事を相変わらず続けていたんです。 そんな中、仕事でとても嫌なことが起きてあまりにも辛くて、高校時代の友人に辛い胸の内をメールで送ったんですよ。 普段は僕からの連絡をあまり相手にしてくれない腐れ縁の仲間たちなんですけど、そのメールを見たあとに僕の職場の近くまで来てくれたんです。 おそらく「これはやばいな。」と仲間が何かを感じ取ってくれたんでしょうね。 そこで仲間たちと飲みながら僕がその時の気持ちをぶちぶちと語っていたら、仲間のひとりが「もう、その仕事辞めれば。」って言ってくれてはっと目が覚めたんですよね。 「なるほど、やめればいいんだ。そうだ、一度きりの人生でこんな苦しんでまでやることなんかねえじゃん。」って。 そこからは何も迷いがなくなって、次の日の夜には退職の意思を会社に伝えたんです。同じ職場の人からは、「保守的なおまえだけは絶対辞めないと思ってた。」「どんなに辛くても我慢して働く人だと思ってた。」って驚かれましたけどね。 このことが、社会人初日から感じていた、仕事=我慢の対価で報酬を得るものと感じていた自分が大きくマインドチェンジしたきっかけでした。 仲間と良いチームになって良い仕事をしていくことを大切に楽しく思っている僕にとっては、それがない場所にいる必要がなかったんですよね。この経験も僕のマネジメントに活かされています。仲間が誰もいないなか、一人で背負い続けるのはとても辛いことですから。 その後も上司からぎゃんぎゃん言われる職場や、マウンティングをしてくるようなお局さんがいるような会社を経験しましたが、1社目の退職で得た気づきがあったからこそ自分に嘘をつかない決断をすることができ、仲間と共に楽しい会社にしていきたいという想いのあるソシオネットにたどりつくことができたんです。過去の辛かった経験にも感謝をしています。」 ◇鈴木さんのこれからのビジョンとSNC ー鈴木さんが今取り組まれていることと、これからのビジョンについてお聞かせください。 今はソシオネットの新規事業として立ち上がったGoogleのノーコードツール、AppSheetを使用したIT内製化支援サービスに注力をしています。

非日常体験から生まれるつながりのコミュニケーションで、SNCを新たな挑戦の場に ソシオネット株式会社 経営管理部 長谷川真美さん

PR画像経営管理部 長谷川真美

◇「アットホームさと自由さ。前職との環境の違いに感動。」ソシオネット入社までのストーリー 私は新卒で銀行に入社をしてから5年間窓口業務を担当し、その後に派遣会社での事務職を経て、求人サイトを通じて経営管理部の前盛さんからお声がけをいただいたことがきっかけでソシオネットに入社をしました。 それまで金融機関や派遣会社など、殺伐とした空気感の中で働いてきた私は、もっと良い環境で働きたいという気持ちがありました。そのような気持ちから転職活動をした中で、面談の時からソシオネットのアットホームさには本当に驚かされました。 面談の時から社長である山下さんとの距離が近くフラットに対話ができるということにも驚きましたし、実際に入社をしてからも「こんな会社があるんだ。」と、ソシオネットの職場環境も含めてそれまでの社会人生活の中では感じたことのないアットホームさに感激しました。 私は契約管理の担当ですが、実は細かい作業やPCにずっと向き合いっぱなしというのは得意ではないのですが、山下さんや営業の方に「ありがとう」と感謝をしていただけることが自分にとってのエネルギーになりますし、フラットで温かいコミュニケーションが取れるソシオネットは今でも本当に働きやすい職場だと感じています。」 ー長谷川さんにとってSNCの活動はどのような時間なのでしょうか? 日常は子育てをしながら自宅でリモートワークをしている私にとって、SNCは月に一度の非日常の特別な時間です。子育てをしながらリモートワークをしているとどうしても関わる世界が狭くなってしまうんです。以前は毎日オフィスでメンバー、来客の方とあたり前のように交わしていた他愛もない会話や部署間の交流がリモートになって少なくなってしまったので、SNCは社員同士の交流を深める貴重な場であり、私自身も皆さんとの交流を毎月楽しんでいます。 ◇SNCの「非日常」体験の中で、繋がりのコミュニケーションと挑戦のきっかけを ーSNCでは自ら企画に参加をしていただいている長谷川さんですが、今後のSNCをどのような場にしていきたいですか? 私は非日常の時間をとても大切にしています。プライベートでは観劇をしたり、特別な場所でアフタヌーンティーを楽しんだり、いつもの自分との振れ幅の大きい体験と環境の中に身を置くことが私にとって最高のご褒美になるんです。 そのような非日常の時間であるSNCの活動を企画側として「今までと同じ何かから一歩踏み出す場」にしていきたいと思っています。 リモートワークとなって対面コミュニケーションの機会が減ったことで私自身、あらためて人との繋がりのコミュニケーションを大切にしていたんだということに気がつきました。SNCで思い切り非日常に振り切った企画もしていきたいですし、対面で誰かに育児のことを相談したり、他愛のないコミュニケーションを楽しむ時間も大切にしたいと思っています。 また、外部の同じ職種の方とも交流を深める場にしていきたいです。私は今、業務のなかで誰かに新しい何かを教えることの難しさを感じる場面が多く、レクチャーをする時に皆さんが工夫をしていることや、営業さんとのコミュニケーションの取り方なども自分自身の知見を広めるために聞いてみたいと思っています。 同じ職種ならでは、同じライフステージならではのアセットを横ぐしで共有することで、お互いに日常の自分から一歩踏み出すためのヒントを得たり、スキルを磨けるような機会にしていきたいです。 今後、私は採用や広報にも携わっていきたいと思っています。ソシオネットは子育てをしていることが足枷になることなくキャリアを積んで行ける、とても働きやすい会社です。子育てをしていると時間的、体力的な制限からキャリアを諦めてしまう人もいますが、そのような方でもキャリアを積んで行ける場所ということを情報発信していきたいと思っています。私は文章を書くことが好きなので、自分自身の好きなこととソシオネットが描いているビジョンの重なりを仕事の中で実現し、表現をしていきたいんです。まだ出会っていない、見知らぬ誰かがソシオネットに興味を持つきっかけを創りたいと思っています。

人と人の深い対話を通じて一枚岩となっていくプロセス SNCインタビュー #7 営業部 松戸厚さん

PR画像営業部 松戸厚

◇会社の看板ではなく、ひとりの人間として営業活動をしてみたかった。ソシオネットに入るまでのストーリー 僕は高専を卒業して20歳で社会人になりました。卒業後は高専での技術を生かして空調機の整備士として就職をしましたが、合わずに1年ほどで退職をしました。その後は今に至るまでずっと営業職をしています。 ソシオネットに入社をしたのは、人と人として関わる営業活動がしたかったということが大きなきっかけでした。前職が大手の企業で営業活動をしていたので、あくまで営業が大手という看板ありきだったので、会社という看板に頼ることなく自分自身の力を試すということにチャレンジをしてみたかったのです。 また、最初の面談から代表の山下さんや直属の上司となる営業部長とお話することができて、お人柄に触れることができたことも決め手でした。当時は他の会社も受けていましたが、最初の面談から代表の方や直属の上司となる方とお話ができる会社は他にはなかったのでソシオネットのフラットさにはとても驚きました。 実は僕は喋ることがそんなに得意ではなく、どちらかと言えば傾聴の方が得意なので営業職に向いているかと言えば向いていないかもしれません。でも、営業職には自分の行動が数字で返ってくるということにとても面白さ、やりがいを感じています。自分なりの工夫、試行錯誤を繰り返してお客様とコミュニケーションを取っていくので毎回異なる経験ができますし、とても成長の幅が広い職種なので日々チャレンジを楽しませてもらっています。 ◇SNCは日常の目先の業務から経営的な部分にも関われる場。目線を合わせて一枚岩となっていくための起点にしたい。 SNCという場についてお話すると、純粋に月に一度のSNCの時間は僕にとってとても楽しい時間です。現在は企画の部分に携わらせていただいており、企画メンバーで活発に意見交換をしながらSNCの新しい方向性を見いだすことにやりがいを感じています。 最近のSNCではソシオネットのミッション・ビジョン・バリューをテーマに対話をする時間が設けられています。日常ではなかなか話すことがないけれども組織にとって重要なテーマをメンバー全員で対話を重ねて創りあげていく、意識改革の道の途中にあります。会社から与えられた言葉を概念としてただ知るということではなく、会社というものと個人の意識を繋げていくためのプロセスが僕にとって学びの多い時間となっています。 また、経営という目線に触れることができるのもSNCの大きな魅力だと感じています。日常はそれぞれのメンバーが自分の担当領域の中で動いているので、どうしても目線が業務や状況という位置に固定されがちですが、SNCでは日常から離れ、いつもと違う視点から会社を眺め、組織を考えることができます。 僕は、営業職という立場でも「人と人として携わる」ということを大切にしていますが、その根源には人と人が深く対話をする時間が純粋に好きという価値観があります。 今後もSNCの企画として携わりながら会社として重要なテーマについて深い対話を通じて活発に意見交換がされ、日常と異なる景色に触れることでメンバーの目線が合わさり、チームが一枚岩になっていくための場づくりをしていきたいと思っています。

支え合いの循環をSNCで広げていきたいSNCインタビュー #6 経営管理部 関美奈子さん

PR画像経営管理部 関美奈子

◇ご縁の繋がりが背中を押し続けてくれているキャリアストーリー -まずはじめに、ソシオネットに入社するまでのキャリアストーリーをお聞かせください。 私は学生時代、所属していたサークルの友人から勧められ、テレビ局の某科学番組のアルバイトスタッフとして番組制作のお手伝いをしておりました。同じアルバイト仲間が、卒業後の進路として番組制作にかかわる仕事を志望する中、私は大手下着メーカーに就職し、どうしてもやってみたかった下着のコンサルティング販売に携わりました。その後、妊娠と出産を経てママ友からの紹介で建設機械製造会社の役員秘書を3年半ほど経験し、2人目の出産後に学習塾のスタッフとして5年半ほど働きました。 ソシオネットへの入社経緯としては、学習塾で働いていた時の同僚がもともとソシオネット代表の山下さんとのご縁があったんです。そこで、ソシオネットの経営管理部で産休の方が2名出るので、一緒に働きませんかとお声がけをいただいたことがきっかけです。 -ありがとうございます、関さんのキャリアを伺うなかでさまざまな職種と業種にチャレンジをされてきた印象がありますが、新しい事にチャレンジをする事にワクワクを感じながら飛び込んでいく、というイメージでしょうか? 私の場合は新しい事にチャレンジをするためにというよりは人とのご縁が繋がり続けた結果今ここに立っているという感じなんです。新卒後に入社した下着メーカーだけは自分で志望して入社をしましたが、それ以外のキャリアは全て、私をよく知る方から「絶対関なら大丈夫!」と力強く背中を押していただき、勇気をいただき、踏み出してきた結果です。テレビ局時代の仲間からは、時折声をかけてもらい臨時で手伝ったり、番組制作とは全く異なる雑誌のロケのお手伝いに呼ばれたり、公私ともに縁が続いています。これまで働いてきた様々な職場での仲間と、それぞれ今も温かいやり取りがあり、私は人とのご縁に恵まれているなと感じております。 ◇すべては今に繋がっている。色とりどりな経験たちのなかにある「サポート」という共通点 今まで皆さんとのご縁に支えられて本当にさまざまな経験をさせていただいてきましたが、今こうして振り返ってみると全ては繋がっているんだなと感じています。 私の場合、何かひとつの事をプロフェッショナルとして深めていくというのではなく、誰かが必要としていることを臨機応変に自分なりの工夫を加えながらサポートをするということが共通しているんです。 そして、ただ私がサポートするだけでなく、私自身もたくさんの方に支えていただいているからこそ、できることです。 今までのキャリアでも、子育てを通じた親同士の関わり合いでもサポートをされて自分もサポートをするという循環があったと感じています。 今私が働くソシオネットにはボトムアップで意見を言いやすいという恵まれた環境があります。業務や職場環境をより良いものに変えていくために自分が持つ意見を同じ経営管理部の上司や先輩方と相談し、アドバイスをいただきながら少しずつアクションに繋げていくというチャレンジをさせて頂いています。 そして、私自身はひとり親家庭で子育てをしておりますが、ソシオネットでは、シングルマザーであることが足かせになることは無く、学校行事にもすべて参加できていますし、休日もしっかりと確保することができて子育てが一段落しつつある今、プライベートな時間を充実させることができています。 この環境があるのもソシオネットに支え合いの精神が根付いているからこそだと思いますし、サポートが循環している環境に本当に感謝をしています。普段はリモートワークなのでちょっとしたごめんなさいやありがとうなど、テキストでは伝えにくい気持ちを月に1度のSNCの時に直接伝え合うことができていることも、支え合いの関係を強める取り組みだと感じています。

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