新卒入社3年目から新サービスの立ち上げにもチャレンジ中
■Dダイレクションズのどこが最高? 手を挙げれば本気でチャレンジさせてもらえる環境があるところです。否定されるのではなく、どうすれば実現できるか一に考えてくれる上司や仲間がいて、挑戦することが当たり前の文化があるのが最高だと思います。 ■どんな時に熱さを感じますか? 売上が厳しい局面でも、「あと少し、頑張ろうぜ!」と笑顔で背中を押し合えるチーム。結果が出ないときも、仲間が自分の数字にならない案件に本気で入ってきてくれるとき、「このチーム、本当に熱い」と感じます。 ■成長を実感した瞬間は? クライアント様対応だけでなく、新サービスの企画やチームの数字責任を任されたとき。判断の主語が“自分”ではなく“組織”になったことで、視座も上がり、ビジネスを俯瞰して考える力がついたと実感しています。 ■どんな人に向いている会社?逆に向いていない会社? クライアント様はもちろん、仲間と支え合って仕事をしているので、「自分のためだけに頑張る人」では成果を出せても評価されにくい会社だと思います。
「価格ではなく提案力で決めた」と選んでいただける仕事
■エンジニアから転身した理由は? 地元でエンジニアをしていましたが、もっと自分の力で結果を出して評価される仕事がしたいと感じ、営業職への転身を決意。20代前半の“何にでもなれる時期”に、環境を変えて自分を本気で試したくて、東京でのチャレンジを選びました。 ■Dダイレクションズのどこが最高? 一番は“オープンワールド感”。年次や経験関係なく、「やりたい」と言えば挑戦できる環境があります。成長に応じて任される役割が広がり、営業だけでなくマーケティング・クリエイティブ・戦略設計まで幅広く関われるのが楽しいです。 ■成長を実感した瞬間は? 既存クライアント様のフロントを自ら志願し、提案〜打ち合わせを任された経験と、新規営業での初受注の成功。この2つを通じて、「部分的な担当」から「事業を動かすプレイヤー」へ成長した実感があります。 ■仲間はどんな存在ですか? Dダイレクションズの仲間は「肩を組んで一緒に行こうぜ」と並走してくれる存在です。ロープレでは厳しく詰められることもありますが、それは本番で絶対に助けてくれる信頼があるから。対クライアント様の場では「俺たちは一つのチーム」という意識が強く、安心して挑戦できます。
クライアントさんの事業成長に長期的に伴走できることが大きなやりがい
■入社の決め手は? 一番の決め手は、面接での受け答えに“嘘偽りのないリアルさ”を感じたことでした。表面的な言葉ではなく、良い面も大変な面も包み隠さず話してくれて、「この会社は信頼できる」と思えました。 ■やりがいを感じたエピソードは? 入社前は「広告ってメディア選定が大事」と思っていましたが、実際は何をどう伝えるかというクリエイティブが売上を大きく左右します。あるとき、私が原稿に忍ばせた“くすっ”と笑える一文に、キャスターさんが自然に笑ってくれて。言葉の力で感情を動かせる実感があり、クリエイティブの面白さとやりがいを強く感じました。 ■Dダイレクションズのどこが最高? みんながちゃんと話を聞いてくれて、年次や役職に関係なくフラットに意見が言える環境が好きです。手を挙げればやらせてもらえる風土もあるので、「こうしたい」が実現できる。小さいことでも褒め合う文化があり、チームで仕事する楽しさがあります。 ■どんな人に向いている会社?逆に向いていない会社? 向いているのは、挑戦を楽しめる人や、自分から学びにいける人。周りと協力しながら動ける人は成長できると思います。逆に、指示を待つタイプや、1人で黙々と作業したい人は合わないかもしれません。コミュニケーションが鍵になる会社です。
自ら成長を掴みにいける環境
■どんなカルチャーですか? ビスタという価値観を軸に、それを行動で体現した人が称賛される文化があります。月1の全体会議では「月間ビスタ」として仲間を称える時間があり、役職や年次を超えて評価される。新卒1ヶ月目でも表彰されるほどフラットな競争環境で、みんなが刺激を受け合いながら、自分の価値観や成長を内側から引き出していける。ビスタがあるからこそ称賛文化が生きていて、一体感のある組織が生まれていると感じています。 ■どんな人に向いている会社?逆に向いていない会社? 成長させてもらえる環境ではなく、「自ら成長を掴みにいける環境」です。研修制度が手厚いわけではありませんが、手を挙げれば挑戦の機会は無限にあります。待ちの姿勢ではなく、自分から提案し、量をこなして、会社を使って成長しようとする人に向いています。「何が得られるか」より「何を提供できるか」を考えられる人にこそ、チャンスが広がる場所です。
win-win-winな構造を生み出せる、商売人としての面白さを感じれる仕事
■Dダイレクションズのどこが最高? 大変なときこそ前向きに、よく笑いながら仕事に向き合える人が多いところです。困難な状況でも空気が重くならず、どう乗り越えるかを前向きに考え、支え合いながら進むチームの雰囲気が、自分にとって好きなところです。 ■メディア営業のやりがいは? メディア営業のやりがいは、半年~1年後を見据えた中長期的な視点で、枠の確保から編成交渉まで丁寧に仕掛けていく点にあります。放送局との関係構築や社内営業と連携しながら、クライアント・メディア・自社のすべてにとって最適な提案を形にできたときの達成感は大きいです。売値や買い方を工夫することで、利益率を保ちながらWin-Win-Winな構造を生み出せるのも、商売人としての面白さを感じられる瞬間です。 ■どんな人に向いている会社?逆に向いていない会社? 主体性を持ち、学びを自ら取りに行ける人が向いています。お客様にとって本当に価値ある情報は何か、他社はどうしているかなどを自発的に探り、「自分がこの仕事をやるべきだ」と奪いに行くような姿勢がDDSでは求められます。逆に、受け身で新しいことを覚えるのが苦手な人には、厳しい環境かもしれません。