転職サイトGreen(グリーン)
ログイン会員登録
転職サイトGreen(グリーン)
職種

勤務地

年収

採用担当の方ログイン会員登録

社員がやりたいことをやらせてくれる風土があります!

PR画像エンジニアリング アドミニストレーション部 井上 亨太朗氏 2016年11月入社

当社代表の土井が2006年に仲間と起業したSound-Fに2011年に入社し、土井が2014年にTCO(テシオ)を創業した時に行動を共にしています。そのTCOが2017年にJapan REIT(現・Prop Tech Plus)に買収される形で、私も当社に移りました。 現在は、AWSやAzureをはじめとするクラウドインフラの管理や、運用業務の改善、DevOpsの推進を主に担当しています。 クラウドインフラにおいては、リソースの管理、コストの最適化に取り組んでいます。DevOpsでは、社内の開発・運用フローを見直し、CI/CDを組み合わせながらより効率的な体制づくりを目指しています。これらはいずれもコスト削減等のKPIで成果が目に見えるので、手応えを感じられます。いろいろ工夫のしがいがあるので面白いですね。 こうした改善業務を行っていく上で、オフィシャルな会議で「何か課題はありませんか?」と聞いてもなかなか出てきません。そこで私は、飲み会等のカジュアルな場でさりげなく「どうやっているの?」と聞くことを心掛けています。すると、どんなやり方をしているのかという実態が分かり、改善提案に繋げやすいからです。そのように、できるだけ困っていることを探し出して改善させていきたいと思っています。今後は、バグ等によってサービスの信頼性を損なわないよう、SREやQAにも取り組みたいですね。 当社には、社員がやりたいことをやらせてくれる風土があると思います。私は以前、REIT運営会社が所有するビルを空撮し、PRに用いるためのドローン事業を立ち上げさせてもらいました。また、会社が部活を支援してくれていて、私は部長としてモルック部を立ち上げました。モルックとは、木の棒を投げてピンを倒し得点を競うフィンランド生まれのスポーツです。2024年8月に函館でアジア初の世界大会が行われた際に会社が費用を負担してくれて、チームとして出場しました。残念ながら予選で敗退しましたが、そんな時間も楽しめています。 これから入社する人材としては、“越境”していろいろな人と協力したり、困っている人を助けたりするような方だと嬉しいですね。

社員の自立心が強く、それぞれが仕事を任されている実感が得やすい会社だと思います!

PR画像エンジニアリング アドミニストレーション部 マネージャー 斉藤 尊史氏 2015年6月入社

前職はSESのエンジニアでした。業種柄いろいろな現場を渡り歩き、所属する会社には月1回の帰社日に行くだけでどうしても帰属意識が持てずにいました。一つのところに腰を据えてじっくり取り組みたいと転職を決めたのです。そして、当社の募集情報に「顧客の機密情報を扱うことが多いけれども、その心得や作法は先輩がしっかり教える」と書かれていたところに、地に足を着けた企業風土があると感じたことが当社を志望するきっかけになりました。 現在は、3名のメンバーと共にお客様であるREIT運用会社のIRサイトのCMS開発を担当しています。REIT運用会社は投資法人を設立して運用するREITの情報を開示しなければなりませんが、その開示情報を管理するためのCMSです。チームでは、REIT運用会社114社中100社以上のサイトを担っており、ポジションの大きさとともに責任も大きいと思っています。 この業務は、納品して終わりではなく、継続的に運営される中で様々な改修サポートが発生します。機能改善の要望も継続的にあるので、お客様と共に育てているという感覚になりますね。そこにやりがいを感じられます。 当社の組織風土としては、リモートワークが基本のためか社員の自立心が強く、それぞれが仕事を任されている実感が得やすいです。それぞれが意識的に縦横の連携を行って主体的に業務を進めていくカルチャーがありますね。個人が存在感を発揮しやすい風土ではないかと思います。 そんな風土は、フルリモートの中でも時に全員がリアルに集まる全社イベントや部門ごとのオフサイトミーティング等の機会を通じて強化されていると感じます。ちなみに、私の在籍するエンジニアリング部門でも先日オフサイトミーティングを行った際、セキュリティについて学ぶIPAのカードゲームをやり、個人戦で盛り上がりました。そんな機会を通じて和気あいあいとした雰囲気が形成できていると思います。 私は2024年4月にマネージャーになったばかりの新米ですが、チームビルディングに力を入れ、プロダクトをデリバリーするスピードを速めることに取り組んで会社に貢献していきたいと思っています。そのためにも、メンバー個々の指向性を把握することに努めたいですね。

自分で積極的に課題を見つけ、その改善を提案し取り組んでいくカルチャーがあります!

PR画像エンジニアリング アドミニストレーション部 細田 翔太郎氏 2023年6月入社

前々職では不動産の営業職をしていたのですが、コロナ禍で外回りがままならなくなったことを機に転職を考え、いろいろ調べてITエンジニアに興味を持ったのです。そこで、オンラインスクールでプログラミングを学び、Webサービス会社に入社しました。そして、業界知識のある不動産領域のシステム開発が面白いだろうと再度の転職を決め、REITにも関心があったことから当社への入社を志望しました。面接で、いろいろとチャレンジできそうに感じたことが決め手になりましたね。 入社以来、当社が運営しているREITのポータルサイト『JAPAN-REIT.COM』のバックエンド開発を担当しています。当社はREITの各銘柄に関するデータベースも構築・運営していますが、日々の値動きをリアルタイムでデータベースに反映させ、それをサイトで分かりやすく表示するシステムの保守運用が私の主なミッションです。 『JAPAN-REIT.COM』は2006年にスタートした歴史のあるサイトで、古い部分がまだまだ残っています。これを上手くアップデートして、UXを向上させていくことに使命感を覚えています。私はバックエンドが主担当ではありますが、金融商品としてまだ認知度が足りていないREITをもっと多くの人に知らしめ、ユーザーの裾野を広めていけるようなサイトにしていくことに貢献したいですね。 採用面接の際にチャレンジできそうに感じた組織風土は実際にそのとおりで、やりたいことは自由にやらせてもらえるカルチャーがあります。フルリモートワークの中、逆に言えば“放ったらかし”と言えなくもないのですが、上から何か指示されるというより、自分で積極的に課題を見つけ、その改善を提案して取り組んでいくようなスタイルなのです。私はこれまで5~6社を経験してきましたが、ここまで主体性が必要な自由な組織はほかにありませんでしたね。 そんな会社なので、これまでの開発経験で得た知見を遠慮なく周囲にぶつけ、より良い成果に繋げていけるような方に加わっていただければ嬉しく思います。私はエンジニア経験がまだ4年程度なので、ぜひ参考や刺激にさせてください。

AIの利用等、最新の効率的な開発手法に取り組んでいます!

PR画像エンジニアリング アドミニストレーション部 四戸 汐里氏 2021年9月入社

当社の前はSESのエンジニアをしていました。いろいろな業界を転々とする中、専門知識を身に付けて腰を据えてシステム開発をしていきたいと思うようになったのです。私はエンジニアとして人が余計な仕事をしなくても済む世界を目指したいと思っているのですが、そこでIT化が遅れていると言われる不動産業界にフォーカスし、前職時代に経験した言語や開発手法が近かった当社を選びました。 目下担当しているのは、当社の主力サービスである『T2TR ComFort』のバックエンド開発です。当社ではお客様のニーズに応じたカスタマイズをしており、その開発や新規機能の開発を担っています。最新バージョンはまだ30%程度のお客様にしか導入されていませんが、さらに魅力的な機能を盛り込んで常にREIT業界のデファクトスタンダードであり続けるサービスにしていきたいと思っています。 当社の開発環境としての魅力は、私のような一エンジニアも仕様を考える工程から参画し、要件定義をまとめる上流工程からタッチできるところ。また、新しい開発手法にも積極的で、成長しやすい環境があると感じます。例えば、簡単なロジックのプログラミングは、まず0⇒1の開発をAIにやらせ、エンジニアはそれを修正するという方法を取ることで効率化しています。 また、働き方としてはオフィスワーク、リモートワークが個人の自由で、柔軟に働くことができます。全員がリモートワークに慣れており、分からないことがあればチャットに投げると誰かしらが回答してくれるというカルチャーがあるので、安心して仕事に取り組めるのです。 社内コミュニケーションの面では、フルリモートの半面、オフラインイベントが沢山あります。それらは全て業務時間内で行われ、かつ参加は自由。地方在住者には会社が交通費や宿泊費を負担して全員が参加しやすいようにしていますが、参加したい人も、参加せず仕事をしていたい人にとっても最適化しやすい組織運営だと感じます。私は“飲み会隊長”を自任しているのですが、会社は月3,000円まで親睦会費を負担してくれるので、仲間を誘ってはノミニケーションを楽しんでいます!

分からないことを周囲の先輩に聞くと、忙しくても気に留めて必ずレスしてくれます!

PR画像エンジニアリング アドミニストレーション部 山下 慶洋氏 2018年7月入社

国産ERPベンダーでエンジニアをしていて、保守開発でコードを書くことが楽しくなり始めた時に、新規案件の要件定義や設計を行う部門に異動となったのです。コードをしっかり書けないうちから設計をするのは時期尚早と感じ、地に足を着けてしっかりスキルを身に付けられるとともに、前職とは違って尊敬できる上司がいるところで仕事をしようと転職することにしました。 当社は、自社開発により安定的な環境で業務ができそうなところと、先輩エンジニアとカジュアルに飲むという変わった面接を通じて感じたいい雰囲気があるところ、そして当時ちょうど『T2TR ComFort』を開発するフェーズにあったので、最初からこのプロジェクトに加われるところに魅力を感じて入社を決めました。以来、一貫して『T2TR ComFort』の開発を主に手掛けています。 課題であったプログラミングは、周囲の優秀な先輩から刺激を受けながらスキルアップしていくことができました。現在も、それまでのAngularに加えて新たにReactを導入し始めているところで、新技術へのチャレンジが続けられるのは当社の魅力ですね。現在はまだ先輩のレビューを受けて技術を自分のものにしている段階ですが、いずれは自分が後輩のコードをレビューできる立場になることが一つの目標です。 前職では、分からないことを周囲の先輩に聞いても忙しくてスルーされることがよくありました。その点当社は、忙しくても気にかけていてくれて、追ってレスをしてくれるのです。 また、トップとの距離も近く、メンバーが意見を言いやすい雰囲気もあります。ちなみに代表の土井は家が近く、同様に近いほかのメンバーと共に飲み会に誘ってくれるのです。その場では日頃感じている不満に耳を傾けてくれるので、風通しがいいと感じますね。そんなボトムアップのカルチャーがある点も、当社の魅力だと思います。 当社のエンジニアは、ディレクターと組んで仕事をすることが多いと思います。そんな相手をリスペクトする一方、分からないことは素直に分からないと表明できるような誠実な方だと、当社で活躍できるように思います。

この企業と同じ業界の企業

この企業と同じ業界の企業:IVA 株式会社
IVA 株式会社
AI×人の鑑定精度を武器に、巨大リユース市場の最大プレイヤーを目指す
この求人の募集は終了しました。Prop Tech plus株式会社は、他にも求人を募集しているので、ぜひチェックしてみてください。
この求人の募集は終了しました。Prop Tech plus株式会社は、他にも求人を募集しているので、 ぜひチェックしてみてください。
採用をお考えの方
IT転職に強い求人サイト Green
Copyright© Atrae, Inc. All Right Reserved.
  • 転職サイトGreen
  •  
  • IT/Web・通信・インターネット系
  •  
  • インターネット/Webサービス・ASP
  •  
  • Prop Tech plus株式会社の中途採用/求人/転職情報
  •