【社員インタビュー】営業が、会社の文化を創る - 田口寛記
ー 現在の仕事内容を教えてください。 セールスマネージャーとして、十数名の営業チームを統括しています。 予約台帳/モバイルオーダーといったサービスの導入店拡大が、チーム全体の大きな責務です。管理職でありながら、自ら営業をかけるプレイヤーマネージャーでもあり採用も含めて会社の経営部分にも携わっています。 ー ハローとの出会いを教えてください。 早稲田大学卒業後、2018年4月に株式会社アイドマ・ホールディングスに入社。新規開拓営業や営業コンサルに従事し、営業としての基礎を叩き込まれました。仕事自体は充実していたものの、一連の仕事をこなせるようになった3年半が過ぎたころ、単なる営業だけではなく、 “事業を作る”“チームを作る”という経験がしたいと思うようになっていました。そこで、初期フェーズのベンチャーかつ、営業の仕組みを1から自分で作れる環境を探していたころに、転職サイトで出会ったのがハローでした。 ー 入社を決めた理由はなんですか? まず、キャリアの次のステージとして、自分が思い描く以下の条件にぴったりでした。 ・市場の大きいビジネスであること ・世の中にソリューションを提供できるサービスであること。 ・営業として切り込める余白があること。 ・1から事業/チームを作る経験ができること。 そしてハローの社員と面談をすると、大企業のキャリアを捨てて入社しているメンバーが多く、その士気の高さに圧倒されました。 ”死ぬ瞬間、うまい酒を飲みながら人生を振り返ったときに後悔がないか”を考えたときに、ハローに入社することで悔いのない挑戦ができると入社を決意しました。 ー 入社後、一番印象的だった出来事を教えてください。 2022年9月の月間目標を達成した瞬間です。それまでは、それぞれが別々のベクトルを見ていたビジネスチームですが、初めて同じ方向を目指してチームがひとつになった感覚がありました。どのポジションが欠けていても達成しなかった結果でした。チーム作りの重要性を痛感した、自分にとってのターニングポイントになりました。 ー ハローで働く魅力や醍醐味は? 優秀なメンバーが揃っている、その一言に尽きます。 メンバーと同じレベルで仕事するためには、毎日1分1秒成長をしなければならない。そんな気持ちにさせてくれる環境は非常に魅力的だと思います。 特に開発のエンジニアは業界でもトップクラスなので、ビジネスチームとして遅れをとらないように日々邁進しています。 ー 社風やメンバーの雰囲気はどうですか? 問題が発生したときに隠すのではなく、さらけ出して全員で解決策を探る文化がシンプルに好きです。僕が入ってくるまでは縁故採用が多かったせいもあると思いますが、仕事としてドライに割り切らず、信頼関係を大切にしている/人間同士の絆がしっかりしている会社だと感じます。まさに“摩擦を楽しもう”を体現していると思います。 ー キャリアの築き方はどうですか。 結果さえ出せばチャンスを与えてくれる環境も、働く魅力の一つです。 僕自身入社1年たらずでマネージャーに昇格し、チームを持つようになりました。また、営業だけではなく、採用/カスタマーサクセス/経営などの分野にも携わっています。 仕事が横にも縦にも広げやすく、経験の積み方として有難く感じています。 ー 今後の目標を教えてください。 営業チームが、会社の文化を創る。と信じています。 僕が作り上げるチームが、ハローという会社の文化をつくりあげる。そのために、良いチーム作りが今の僕の使命です。 具体的には、成果に対して真摯に向き合い、目標にコミットできる営業チームをつくっていきたいと思っています。 ー ハローに興味がある方へ何かメッセージをどうぞ。 会社として、早いスピードで成長しているタイミングなので、大変なことも正直たくさんあります。しかし、5年後、10年後にハローに入社したことを絶対に後悔させない自信があります。高いモチベーションで成長したいと思っている方、大きなことをやり遂げたいと思っている方にはぴったりな環境です。お気軽にぜひお声がけください!
【社員インタビュー】Helloと共に走った6年、これからの6年。 - 杉本風斗
ー 現在の仕事内容について、教えてください。 株式会社Helloの取締役兼CTOを務めており、社員一号として創業当時からエンジニアとしてプロダクト開発に従事してきました。現在はエンジニアチームを作る立場として採用も手掛けています。 ー Helloと出会う前はどんなお仕事を? プログラミングが好きで高校時代からのキャリアは大学在学中に始まりました。京都大学に入学後、アプリを開発・売却し、エンジニアとしての道がスタート。その後、Nota Inc.にリードエンジニアとして参加し、さらにクックパッドで機械学習を用いた開発に携わりましたが、そこで感じた大きな組織の安定感とは裏腹に自分の力を発揮したい想いが強まり、Helloと出会うに至りました。 ー Helloと出会ったきっかけは? クックパッドを退職後、友人の紹介で播口くんに会い、AutoReserveのデモを見せてもらいました。営業に頼らずスケールし、音声AIやビッグデータも取り込める可能性のあるプロダクトだと感じ、ジョインを決めました。 ー 実際に入ってみてどうでしたか? 当初は「プロダクトをリリースして広告を打てばうまくいく」と思いましたが、実際には違い、初期の数年はマーケティング視点が不足していたと感じます。しかし、ローンチ直後から周囲で利用している人がいるなど、プロダクトの自然な広がりを目の当たりにし、その可能性を感じていました。 ー 最初の2‐3年で辞めなかった理由は? 自由な働き方がHelloの特徴で、アウトプットさえあれば働く時間は自由です。創業メンバーの3人が7年目を迎える今も続けられるのは、この社風のおかげです。 ー 代表播口の印象はその後どう変わりましたか? 播口くんは自身が使いたいサービスを実現させるプロダクトへの愛を持っており、その姿勢は社内でも信頼されています。彼の「任せる」スタイルで、メンバーが成長できるサイクルが生まれています。 ー 創業から7期目を迎え、組織として変化はありましたか? Helloは変化を遂げ、現在ではビジネスサイドのメンバーも増加。エンジニアとビジネスの溝を埋め、フラットな雑談からもヒントが生まれるよう、チームビルディングを意識しています。 ー 7期目を迎える今、変わらず大切にしてることはありますか? 仕事で大切にしているのは、スピード感と品質のバランスです。スタートアップの強みであるスピードを維持しつつ、高品質を目指します。特に播口くんが技術に詳しく、ビジネス要求とエンジニア品質の両方に目を向けてくれるのは心強いです。 ー 海外に滞在することで、仕事における変化はありましたか? プライベートでは海外滞在をライフワークとし、数カ月に一度新しい環境で仕事をします。日本での忙しさから離れ、じっくりと物事を考えることで、サービスのスケーラビリティについての意識も深まります。実際にAutoReserveは外国人観光客にも利用され、グローバルな展開の可能性も見え始めています。 ー 現在、注力していることを教えてください。 今注力しているのはエンジニアチームの強化です。目指すのは全盛期のダイエーホークスのような強いチームであり、メンバーのスキルも統率も欠かさないようにしたいです。Helloに入ることで成長できる環境を整えるべく、僕自身もスキルアップに努めています。 ー 今後Helloでの目標を教えてください。 「世界中のレストランを予約できるサービスを提供する」という目標は変わりません。地道な作業も徹底し、品質とスピードを兼ね備えたプロダクト開発に邁進していきたいと思います。 ー どんな人にHelloにジョインしてもらいたいですか? 「プロダクトに向き合える人」が理想です。社会に役に立つものを作っているか、自分で自問自答し、改善できる人と働きたいですね。 ー Helloで働く醍醐味を教えてください。 Helloには、スピード感と品質を高いレベルで両立させる環境があり、エンジニアとしてスキルを磨きたい方にとっては非常に充実した職場です。一緒に日々の開発を楽しみながら成長していきましょう。
生涯繋がっていたいメンバーばかりに囲まれて
――現在の仕事内容を教えてください。 デザイナーとして、主に『AutoReserve』のUI/UXを担当しています。それ以外では、印刷物やリリース予定のプロダクトデザイン等、多岐にわたりますが、業務委託のデザイナーさんと協力しながら業務を進めています。 ――ハローとの出会いを教えてください。 前職は、家計簿アプリのUI等のデザインを担当していました。会社のミッションやプロダクトに共感できて4年間充実した毎日を送っていましたが、時が経つに連れ、もっと違う分野にも挑戦してみたい!との思いが強くなっていったのです。 2020年のコロナ渦中、当社は飲食店救済のためにデリバリーサービスを始動させていたのですが、その商品撮影のためのカメラマンを探しているとSNSでたまたま見つけました。漠然と「コロナ渦中の社会に役立つことがしたい」と思っていたこともあり、趣味のカメラが役に立つかもしれないと、声を掛けたのがきっかけです。 ――入社を決めた理由は何ですか? 当時のオフィスはマンションの一室で、同世代のメンバーが数名。メガベンチャーで働いていた私にとっては衝撃でした。仕事の後はみんなでランチを食べて、おしゃべりをする。人との関わりが少なくなっていたので、とても楽しかったことを覚えています。 気付いたら、少しずつデザインの業務も手伝うように。自分のデザインがすぐにリリースされるスピード感は、これまでにない体験でした。前職のような丁寧な検証も大切なことだと理解していましたが、異なる環境でより成長が見込めるのではないか、と。そんなスタートアップならではのポジティブな空気感に憧れて、入社を決めました。 ――入社後、一番印象的だった出来事を教えてください。 退職して、再入社したことです。 当社での仕事は毎日新しい挑戦があり、楽しく働いていましたが、「飲食の事業が自分にとって一番やりたいことなのか」という問いが常にあったのです。そんな中で、以前より関心を持っていた相続という領域に向き合いたいと決意し、終活をテーマとする事業会社に転職しました。 しかしながら、次の会社では事業領域の堅さから生まれた組織風土の中で予想外の課題に直面し、これまでの環境で培ったデザイナーとしての価値を発揮するのが難しいと感じたのです。自分にとって最も大切なものは他にあるのかもしれない、と。 当社のメンバーとは退職後もプライベートで交流が続き、生涯繋がっていたいメンバーばかりに囲まれていたことに、離れてみてやっと気付きました。仕事的にも人間的にも尊敬できる人達と、人生の時間を過ごすことが何よりも大事だと考え、当社に戻る決意をしました。 ――ハローで働く魅力や醍醐味は? 事業のスケールが大きく、世界を舞台に挑戦できることです。また、人数もまだ少なく、フラットな環境だからこそ、結果さえ出せば自分でも想像できないチャンスがあると思います。メンバーも全員がプロフェッショナルなので、高みを目指したい方であれば最適な職場です。 ――社風やメンバーの雰囲気はどうですか? 代表の播口さんは、スマートだけど情に厚い人。新規事業を生み出すアイデアはもちろん、プレイヤーとしての感覚も優れていて、尊敬できる唯一無二な存在だと思います。 また、他のメンバーも探求心が強く、新たな挑戦を一緒にできる人が多いです。失敗を責めるのではなく、やってみてダメだったら次にいこう!と言ってくれる人ばかりでオープンマインドな雰囲気ですね。 ――今後の目標を教えてください。 デザイナーとしてのスキルを強化して、デザインのクオリティーを上げていきたいです。また、デザインチームをつくって、急成長に伴うニーズに応えられるような体制を整えていけたらと思っています。 ――ハローに興味のある方へ何かメッセージをどうぞ。 スタートアップで、グローバルに挑戦できる機会はなかなか巡り合えないと思います。スケールが大きく、成長可能性が高いプロダクトを武器に、ワクワクする環境を一緒に楽しみましょう!
エンジニアが事業の売上に大きく寄与できる醍醐味
――現在の仕事内容を教えてください。 『AutoReserve』の事業責任者を務めています。具体的には、開発のディレクション、マーケティング全般、また40~50人ほどのCS部署のマネジメント等を担当しています。 ――ハローに入社した経緯を教えてください。 大学卒業後に営業職を2年ほど経験した後、起業してお花のサービスやOTA等のいくつかの領域でサービスを立ち上げたり、雇われ社長を引き受けたり。 その後、システム開発案件の受託を2~3年ほど続け、改めて自社サービスに携わりたい思いが強くなり、当社とのご縁を頂いたという経緯です。 ――入社を決めた理由は何ですか? まずは業務委託のエンジニアとして関わったのですが、事業そのものに驚くほどのポテンシャルを感じたのです。スタートアップの中でも、ここまでグローバルな市場でポテンシャルがあり、実際に数字を伸ばしているスタートアップはなかなかない、と。 最初の播口との面談も印象的で、ビジョンの明確さや大胆さに感銘を受けたのを覚えています。何事も「どの山に登るか」を見極めることが重要で、スタートアップは基本的に創業者が目指しているレベル以上は成長できないと思っています。その点、とてつもなく大きい山を登ろうとしている播口の存在が、最終的に入社を決めた大きな要因でした。 実際に播口と働いていると、細部にこだわりつつも長期的なゴールのために大胆な意思決定をしていくことの重要性を日々痛感しています。この学びがある状態であれば、自分がやっていた事業ももっと上手くやれたなと。 ――入社後、現在までの経緯を教えてください。 入社当初はエンジニアとして開発に携わっていましたが、前任者のPMが別の領域に集中するタイミングだったため、後任としてPdMを担当しつつ、一部開発も行っていました。 その後、徐々に関わる領域が広がって今に至ります。一気に様々なことにチャレンジさせてもらえたことで、事業全体の解像度が上がり、貴重な経験ができていると思います。 ――ハローで働く魅力や醍醐味は? やはりスタートアップでありながら、世界で挑戦できることはこの上ない環境です。目下、インバウンド客も増えて数字が驚くほど伸びていることを見ると、世界で挑戦する準備が始まっていると感じます。 「数字が伸びている」と聞くと、セールスやマーケティング施策を頑張っているというイメージを持たれると思いますが、当社の場合、エンジニアは裏方ではありません。実際、技術ドリブンで事業数値を動かすことが多く、自分が作ったものが事業の売上に大きく寄与していると実感できるのは、エンジニアにとって何よりの醍醐味ではないかと思います。 ――社風やメンバーの雰囲気はどうですか? 事業の正しい方向性のために、議論を活発に行い、合理的な判断ができるカルチャーが浸透しています。 「それは違うのでは?」と思うことがあれば、役職に関係なく誰もが発言でき、受け入れてもらえます。常に対等に意見を出しやすい雰囲気があり、会社のバリューとして掲げている「摩擦を、楽しもう」を体現できる環境です。 ――今後の目標を教えてください。 当社全体としては、ゴールやビジョンは明らかなのでそれに向けて事業を伸ばしていくことに尽きます。個人としては、日々集中力高く目の前の仕事を確実にこなすことを重視したいですね。 ――どういう人がハローに向いていると思いますか? これまでの話から当社は割とドライな技術の会社というイメージを与えてしまったかもしれませんが、実際は一人ひとりの長所や能力、やりたいこと等を見極めて上手く采配しながら業務を運営できていると思います。当社のミッションやバリューにピンとくる方であれば誰でも活躍できるチャンスがあります。 ――ハローに興味のある方へ何かメッセージをどうぞ。 分析すべきデータも溜まり、やりたいことに溢れていますが、仲間が全然足りていません。グローバル展開を視野に、自分の未知の領域を開拓していきたいチャレンジャーのエントリーをお待ちしています!
一番盛り上がる、成長フェーズでしか積めない経験ができる魅力
――現在の仕事内容を教えてください。 『Respo』の事業責任者を務めています。 ――ハローとの出会いを教えてください。 新卒でコンサルティング会社に入社し、業務改善や新規事業の立ち上げ支援等に5年携わりました。 一方、趣味でロッククライミングを始めたことを機に、自然溢れる所で生活したいと、2016年に退職して宮崎県に移住。コンサル会社を起業して、地元の行政や東京のクライアントへの支援を行っていました。そんな時に、現在の『AutoReserve』の事業責任者である霜田と出会ったのです。 霜田は出身が宮崎で、意気投合して二人で事業も立ち上げたのですが上手くいかず、一度はそれぞれ自由にやってみようと、霜田はSE、私はコンサルタントとして別々に活動していました。 その数年後に再会した時、彼は既に当社へ入社していました。その時に「手が足りないから手伝ってくれないか」と頼まれたので、業務委託ならと参加してみることにしたのです。その後徐々に当社での稼働を増やし、この4月に正式に入社したという流れです。 ――入社を決めた理由は何ですか? 事業のビジョンやコンセプトを次々と実現し、すごい勢いで数字を伸ばしていく姿に驚きました。今後も絶対に伸びていくだろうというワクワク感に惹かれる一方、課題も無数にある状態に正社員としてコミットする物理的時間を増やしていかないといけないと思うようになったのです。個人としても35歳になるので、新たな挑戦をするなら今しかない、とも感じました。 ――ハローで働く魅力や醍醐味は? 一番の魅力は、狙っているマーケットが大きいこと。例えば、『AutoReserve』は世界中のレストランの予約が取れるという壮大な目標があります。美味しいものを食べる側と提供する側、両方にこのサービス価値を提供できるのも魅力ですね。 そして、今の当社には事業として試行錯誤ができる、一番盛り上がる成長フェーズでしか積めない経験ができる魅力もあります。 ――社風やメンバーの雰囲気はどうですか? 全員が同じ目標を共有し、事業を伸ばすためにはどうしたらいいかを真剣に考えるメンバーが揃っています。何より、「結果が全て」という文化が浸透していますね。社内政治とは無縁で、法に反しない限り施策を自由に試すことができる。個人の裁量に任される環境は心地いいです。例えば、入社1日目の提案であれ、結果が期待できれば即採用です。 メンバーとしては、まず代表の播口はどうすればビジネスが伸びるのかを瞬時に見抜く能力に驚くほど長けている。視野が広く、一手を生み出すスピードと物事を多角的に捉える精度が非常に高いので尊敬しています。 ビジネスサイドのメンバーには、「売ったるわ!」という熱意が感じられます。一方、エンジニアはシステム開発への深い知見と最新技術への向上心が強い。そんな個性のメンバーが融合しているのも特徴ですね。絶妙なバランスをキープしていくことが、事業責任者としての私の役割だとも思っています。 ――今後の目標を教えてください。 サービスを成長させることが全てで、その上で自分に何が足りないのかという問いに日々向き合い、事業とともに自分も成長していきたいと思っています。 ――一緒に働きたいのは、どんな人材ですか? 『Respo』のメンバーとしては、どんな機能を提供すべきか、どうコミュニケーションすべきかと、常に飲食店のことを思いやって行動できる人。あとは責任感があって、できない理由を言うのではなくできる方法を考えられる人を迎えたいと思っています。 ――ハローに興味のある方へ何かメッセージをどうぞ。 当社はリモートワークか出社かを選択できることはもちろん、事業責任者が地方在住でも問題なしという自由なカルチャーで、私自身も1歳の娘がいますが子育てしながらでも働きやすいです。 とにかく結果を出せば評価される環境で、将来起業を考えている方、事業の立ち上げフェーズに携わりたい方にとっては貴重な経験を積めるチャンスです。このワクワク感を一緒に味わい、人としても成長しながら、熱く戦っていける人に出会えることを楽しみにしています!