第二創業期真っ只中!社員の「こう在りたい」を原動力に 社会を変え、未来をデザインする会社へ
創業40年を迎えた私たちは今、第二創業期を迎えています。 これまで培ったものを大切に、かといって縛られすぎずに、私たちらしさを大切に、変革真っ只中です。 変革を進めるためにも私たちは社員の「強み」...続きを読む
社員の「強み」と「こう在りたい」を生かす仕組み
自分の給与は自分で決める。自らの報酬とキャリアに自分自身が責任を持つ「オーナーシップ」がこれからの時代は大切だと考え、給与制度を一新しました。 まずは社員自身が自分が達成する貢献内容を考え、そ...続きを読む
大切なのは差別化ではなく独自化
組織づくりで大切にしているのが、差別化ではなく独自化をしていくことです。 「他者がこんなことをしているから、私たちはこうしていこう」ではなく、「私たちらしい制度や取り組みって?」という問いを起点に様々な施策を進めています。 自分たちの文化と向き合い、その土壌から耕していく。だからこそ、他社にはない独自の施策、文化が醸成されています。 既存の仕組みにツッコミを入れながら、常に組織を変革...続きを読む
中小企業の存在意義という問い
日本社会が再び光り輝くために。その鍵を握るのは、地域に根差す中小企業の躍動にほかなりません。 1999年の中小企業基本法改正時、国が掲げた「21世紀の中小企業像(※)」には、私たちが果たすべき4つの役割が示されています。 ■市場競争の苗床:新たな活力を生み出す源泉 ■イノベーションの担い手:変革を牽引する力 ■地域経済社会の発展の担い手:暮らしと経済の土台 ■魅力ある就業機会の担...続きを読む
