ネクスタに入社した理由
【松山紹介】 エレコムにて監視カメラの SaaS など、新規事業のシステムプロダクトを企画から開発・マーケ・プリセールスまで大小30本以上をリリース。いまなお売れ続けているプロダクトも複数本あり。それ以前は、プロ野球チームを作ろう!(やきゅつく)シリーズの開発に携わったり、全世界380万本売上の家庭用ゲームソフトのメインプランナーなども経験。 現在は、製造現場を効率化する生産管理SaaS「スマートF」の導入コンサルティング部の責任者として活躍。 --------------- Q. ネクスタに入社を決めた決め手は何ですか? A. ● 製造業の DX は “最後の本丸” だと考えていたこと ● 「スマートF」が市場にフィットしていると強く感じたこと ● 代表の永原が唯一無二の経歴で、経営者に魅力があると思ったこと この3点に加えて、いままでの自分自身の経験、PM や SaaS 新規事業に取り組んだ経験が活かせると考え、入社を決めました。ただ、一言で言うならばネクスタ(「スマートF」)は必ず伸びるという確信があったからです。 Q. なぜ、ネクスタは必ず伸びるという確信をお持ちだったのでしょうか? A. 生産管理をエクセル・紙で行う製造業は唸るほどあり、ブルーオーシャンであることはもちろん、100現場あれば100通りの運用がある製造業であっても、ネクスタはそれをカバーできるくらい、深くて、細かい機能を、ものすごいスピードで「スマートF」にアップデート(汎用的な機能を追加)していっているからです。 どんなお客様のご要望でも捕球できるくらい、キャッチャーミット(ソフトウェア)が大きく進化し続けているので、一切カスタマイズせずとも、近くお客様のご要望を全て網羅できる機能を持つことになると思います。なので入社後さらに、「スマートF」が市場にフィットする確信を持ちました。
ネクスタに入社した理由
【中野紹介】 大学院卒業後、DMG 森精機株式会社へ入社。工場で現場経験を積んだ後に、ソフトウェア領域における新規事業立ち上げを担当。33歳で社内ベンチャーとなるグループ会社のCOOに就任し、経営を担う。2022年4月よりネクスタへジョイン。 現在は、プロダクト企画部の責任者として活躍。 ======== Q. ネクスタに入社を決めた決め手は何ですか? A.転職するなら多様で新しい経験を積んだり、変化が激しいスタートアップで成長したりする方が、自身の市場価値が上がると思っていました。ネクスタと出会ってスタートアップに転職するのだから、変化に対応できる組織力を身につけたいと考えていました。 面談を通して、代表の永原も私と同じく、製造業のシステム導入の難しさを実感したうえで、本気で製造業を変えようとしていると伝わってきました。ここなら、私が前職で抱えていたジレンマを解消できると思え、入社を決めました。 ========