N-1期のIPOに挑む「再建×成長」フェーズを、一緒に走り切りませんか。
NEXT ONEは、一度8.5億円の債務超過に陥り、事業と財務を立て直してきた会社です。現在は売上90億超、シンジケートローンを組める財務基盤を構築し、N-1期として上場に向けた最終フェーズにあります。 なぜこの話をするかというと、この経緯こそが「NEXT ONEで働く意味」だからです。 修羅場を経た会社の上場は、きれいな成長企業とは全く異なるプロセスを経験できます。過去の歪みを整理し、上場基準の仕組みに作り替え、ゼロから組織の骨格を作っていく。その全プロセスに関われるのが、今このタイミングのNEXT ONEです。 事業は電力・通信・モバイル・障害者雇用支援など、生活インフラと社会課題解決を軸にした複数の領域で展開。ストック型ビジネスを基盤とした安定性がありながら、新規事業にも積極的に投資し続けています。 経営陣との距離が近く、「自分の提案が会社の仕組みになる」という感覚が持てる環境です。年功序列でなく、成果とスタンスが評価される文化。整った組織で仕事をするよりも、自分で整えていくことに面白さを感じられる方に、ぜひ来てほしいと思っています。 IPOという会社のターニングポイントに関わる経験は、今後のキャリアにとっても唯一無二の資産になります。
電力・通信・障害者雇用支援まで。「社会に不可欠なサービス」を手がける会社で、あなたの専門性を活かしませんか。
NEXT ONEのミッションは「サービスとテクノロジーで社会課題を解決する」こと。 電力・情報通信・モバイル・ウォーターサーバーといった生活インフラ領域を基盤に、近年は障害者雇用支援という新たな事業にも参入しています。ストック型ビジネスで安定性を確保しながら、社会課題の解決を事業で実現しているのが特徴です。 「社会インフラの一翼を担っている」という自覚を持って働けるのがNEXT ONEの仕事。目先の数字だけでなく、「自分の仕事が社会に届いている」実感を持ちたい方にフィットする会社です。 複数事業を展開しているため経験できる領域も幅広く、事業の成長に乗りながら自分のキャリアも積み上げていけます。
入社2年目で部下を持ち、毎日が楽しい——年次に関係なく裁量が広がる、風通しのよい職場の話。
NEXT ONEで働くメンバーから共通して出てくる言葉があります。 「意思決定が早く、自分の提案がそのまま会社の仕組みになる感覚がある」「先輩や上司がしっかり話を聞いてくれる」「チャレンジした失敗には寛容で、理不尽に注意されることがない」 新卒2年目で4名の部下を持ちチームマネジメントを担うメンバーもいれば、異業種からキャリアチェンジして課長職に就いているメンバーもいます。役職や年次ではなく、やる気と実力で役割が広がっていく環境です。 部長クラスが個人単位で評価し、体調不良の翌日も気にかけてくれる距離感の近さ。事業部は「オフェンス、明るい部署」、バックオフィスは「守りの部署、丁寧でこだわりがある」——それぞれのカラーを持ちながら、向いている方向は同じです。 「何かを変えたい、一歩踏み出したい気持ちが少しでもあれば。私は変わりました。毎日が楽しいです」——これは入社3年目の社員の言葉です。 完全週休2日制(土日祝)・住宅手当・学習支援・おやつバスケットなど福利厚生も充実。「頑張るときは頑張り、休むときは休む」メリハリある文化があります。
「今までにないコーポレートを作りたい」。取締役が語る、IPO準備を支えるコーポレート組織への期待。
NEXT ONEの取締役・管理統括本部長の鳥羽は、こう語ります。 「フロントサイドへの支援という形で、今までにないコーポレート部門を作っていきたい。NEXT ONEが目指すものは今までにない事業やサービスなので、コーポレート組織も今までにないものを目指す」 現在、コーポレート機能は人事総務部・経理財務部の2部門。IPOに向けた体制整備が急務のフェーズにあり、採用・労務・経理・財務の各領域で即戦力が求められています。 管理部門でありながら、単なるオペレーション役ではなく会社の骨格を作る中核メンバーとして関われるのが今のNEXT ONEです。「仕組みをゼロから作る」「会社の成長に直接貢献する」という経験にやりがいを感じる方に、特にフィットする環境です。 自分がここにいたという証を作りたい——そう思える方の応募をお待ちしています。
「退屈することがない」——社会インフラの現場で、ビジネスパーソンとして最速で成長できる理由。
電力・通信など社会インフラに関わる事業の現場で、実際の顧客と向き合いながら仕事を覚えていく。それがNEXT ONEでの成長の起点です。 「他の会社に比べて多くのことを経験できる。若手でも多くの経験ができることが魅力」と話すのは新卒2年目・大野。業務を通じて「言いたいことを積極的に言えるようになった」「人に任せることで自分の限界を超えられるようになった」と、仕事を通じた人としての変化も語ります。 社会インフラの一翼を担うという自覚を持ちながら、チームの中で成果を積み上げていく。ビジネスパーソンとしてだけでなく、人としても成長できる環境です。 「早く成長したい」「若いうちに管理職経験を積みたい」——そう考えている方に特におすすめです。