「仕事を遊びに、遊びを仕事にする」
ユーザーの生活に華を「添える」
クライアントの想いに「沿える」
ニッポンという国が「蘇える」
観光や外食や美容は
ユーザーの日々の生活を楽しく華やがせるもの。
そんな大切な時間を過ごす先を選ぶ際に
キラキラ、ワクワクした気持ちになってもらいたい。
一方、ユーザー目線だけではクライアントのブランドに対する大切な想いを汲み取れない。
クライアントが大切にしている拘りや想いにも”沿える”提案で「遊びを仕事に変える」をコンセプトに、観光・外食分野で日本の魅力を世界に発信していきます。
■なにをやっているのか
ヘアサロンやレストランの経営やWEBマーケティングなど、特定の業種にとらわれることなく、幅広く事業を行っています。
店舗経営からマーケティング、プロモーション、PR、新規事業立案、M&Aまで、その道のプロたちが集い、常に変化を求め新しいことにチャレンジし続けることをモットーとしています。
私たちはブランドコンサルティング事業を軸に企業やサービスの【ブランド】を言語化し、世の中に発信し普及させる支援をしています。
【ブランド】という言葉自体はよく聞く言葉かと思いますが、誰もが言語化できるブランドというのはごく少数なのではないでしょうか?
ディズニーランドと言えば・・・?と聞かれたら
「夢の国!」(もしくはミッキー)など
大多数の人がある程度決まった言葉によって表現できるかと思います。
ですが、〇〇遊園地と言えば・・・?と聞かれたときに、同じように表現してもらえるかというとなかなかそうはいかないはずです。
そもそも知らない、という回答もあるかもしれません。
このように
「あの○○のやつだよね!」
「あの△△でよく見る・・!」
など、消費者の方から特定の言葉で表現されるものこそがブランドであると考えています。
私たちは企業やサービスの存在を認識してほしい言葉で認識してもらえるように言語化し、世の中の消費者の方に認知されるよう支援をしているのです。
■なぜやるのか
実際に事業を運営する側、サービス提供者側として働いていると
その事業、サービスの【ブランド】について意外と言語化しづらいものなのです。
自分の長所は言語化しづらいけど、友人の長所はすぐに言葉に出すことができる。
こんな経験はありませんか?
企業やサービスのブランドを言語化するのも同じなのです。
サービスの内側にいると伝えたいことはたくさんあるけれど、それをどう言語化したら伝わるのかがわからない。
むしろ、そのサービスについて理解が深いからこそ伝えたいことがありすぎて、結局一番伝えたいことを絞り出すのが難しいのです。
だからこそ、私たちがクライアントについて深く理解し、そのうえで客観的にどう言語化すれば世の中に伝わるのかを定義し、発信しているのです。
■どうやっているのか
メンバーの平均年齢も28歳~30歳と若い組織となっていて、
モデル活動や音楽活動、カメラマンなど多種多様な経歴を持つ個性豊かなメンバーで、
切磋琢磨しながら日々業務に取り組んでいます。
好きを仕事に、楽しみながら仕事をすることをとにかく大切にしています。
◎SNSが好き
◎クライアントに価値提供したい
◎クライアントとのリレーションシップがとにかく好き
◎発信することが好き
◎魅力を世の中に届ける仕事につきたい
こんな想いをもった仲間を求めています。
少しでも興味をお持ちいただけた方、ぜひ一度お話しましょう!