まるで少年少女!若さと熱気に溢れたチームで、社会を大きく動かしたい
代表の九島と取締役の石毛は私より年下ですが、20代前半という若さで既に年間1億円以上の利益を叩き出しています。そしてその利益を、新規事業に惜しみなく投資していて。「二人が今の私と同じ年になった姿を想像すると恐ろしいな……」と思うと同時に、そんな二人の下で自分も挑戦したくなったんです。前職で新規事業に携わった私に何か貢献できるのではないか、という思いもありました。 素晴らしいメンバーは二人だけではありませんでした。メンバーみんなが少年少女のような純粋さと、仕事に対する熱量が溢れ出ている人ばかりなんです。誰かのアツい熱が新たな熱を生む、素晴らしいスパイラルの中にいられることが嬉しくて。 現在私は、「自社で独自のSNSプラットフォームを開発しよう」という大きな新規事業をけん引しています。非常にチャレンジングな日々ですが、日の目を見た時の社会的意義は半端なものではないと、今からワクワクしています。
「こんなことまでできるの?」挑戦したフィールドの数だけ、成長していく
私は以前、アパレルショップでSNS運用を担当していたんです。だからこそ当社を知った時、「会社やお店のSNSって、どこも自社で運営しているわけじゃないんだ」と驚きました。そんなビジネスが新鮮でしたし、「自分の経験を生かしたい」とも思って飛び込みました。 入社してからは、「こんなことまでやらせてもらえるんだ!」と驚いています。一人ひとりの経験できるフィールドがとても広いんです。これまでは、契約書をイチから作成したり、代表・九島のYouTubeチャンネルを編集したり。おかげで大切なビジネスの基礎や、当社の事業のベースとなる視点が育ちました。 例えば、現在担当しているTikTokの台本製作では、編集の知見が生きています。「このタイミングでこのセリフを入れれば、スムーズな流れになるかも」等、編集側の立場で考えて、より良い台本を作成できるようになりましたね。「枠にとらわれず、様々なことに挑戦したい」そう考える方が大きく成長できる環境です。
組織もサービスもメンバーも、目まぐるしい進化を遂げています
実は最初、当社のことを警戒していました。テレビという大きなメディアの広告営業だった私にとって、SNSという新しい領域で戦う当社は、得体の知れない存在だったんです。けれど代表の九島が当社のビジョンを熱く話す姿を見て、“会社と自分の未来”がイメージできました。 当社は目まぐるしい勢いで進化を遂げています。私がジョインした時はTikTokの運用代行一本で勝負していました。しかし今や他のSNSも手掛け、広告やインフルエンサーマーケティングもお手伝いするように。今は大きな目標を掲げ、一つのマイルストーンとして上場も目指しています。その目標が叶った時の景色を、早く拝みたくて。 また私自身も成長できています。前職では人間関係を大切にするような、いわゆる“寝技”の営業が得意でした。一方で今は、サービス力を信頼してもらう“立ち技”が強みです。ここでなら、サービスも私自身も信頼してもらえる、“総合格闘家”になれると信じています。
大きな変化を恐れないからこそ、Z世代を体現するベンチャーになれる
当社は、Z世代の良いところが詰まった組織ですね。 やはり企業には、その時代を突き動かすようなパワーが必要だと思うんです。SNSというZ世代と密なサービスを手掛ける組織、そして若者が止まらぬ成長を見せるベンチャー。当社はそれを体現していると、自信を持って言えます。 そのカギを握るのは、やはりメンバーだと思います。当社には、変化も素直に楽しめる人が多いですね。世の中には、特に自分の関わるフィールドでは変化を恐れ、保守的になってしまう人も多いのではないでしょうか。ですが当社では、「こっちに方向転換しよう」「この手法に変えてみよう」といったディスカッションが日々行き交っています。私も経営推進チームとしてメンバーに会社の方針を発信することが多いのですが、「よし、頑張ろう!」と前向きに捉えてくれる人ばかりなんですよね。この柔軟にチャレンジする姿勢が、当社の力強いエンジンになっている気がします。
目指すは、「日本を代表する企業」!そのための、大事な1ピースに
私も地元・愛媛でSNSやWeb関連の企業を立ち上げた経験があります。その点、当社にはシンパシーを感じるとともに、「自分が考え付かなかったビジョンを持っていること」にシンプルに惹かれたんです。こうして大きく拡大している真っ最中の組織へジョインできることに、とてもワクワクしました。 現在はTikTok運用チームのマネージャーを務めています。私が今の仕事でモットーとしているのは、「組織の成長に必要なパズルの1ピースとなること」。会社を持っていた経験から、「この組織やチームが成功するために、あと一つ足りないもの」が見える時があるんです。そうして、代表の九島が必要としていることを察知できたり、自分の提案でチームが少しでもいい方向へ進めたりする瞬間が嬉しくて。 当社が目指すのは「日本を代表する企業になること」。まずは数年後に見据えた上場に向かって、私含め、メンバー一丸となって走り出しています。
