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【経験者募集】Web広告運用コンサルタント★大型案件多数:年間億単位のWeb広告運用に携われます★自身の裁量でメディアプランニングが行えます

株式会社 D2C R Web広告代理店。Web広告に捉われることなく幅広いソリューション提案が可能です。クライアントの課題を解決するためであれば提案内容の制限はありません。

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メディア本部 運用部コンサルティングチーム 所属。
前職は不動産会社をクライアントに持つWeb広告代理店にて営業に従事。
2019年にD2C Rへ中途入社。
Web広告のコンサルティング業務に従事。

運用力の底上げを自身の力で実現させる

■D2C Rに入社するきっかけ/背景
前職は新築分譲マンションを主な商材とする不動産会社をクライアントに持つインターネット広告代理店で営業を担当していました。1つのジャンルに特化できることでのやりがいを感じていた一方で、取り扱う媒体や配信手法が似通ってしまうことが多く、「もっと広告の可能性や仕組みに詳しくなりたい」と思い、転職を決意しました。

D2C Rへの入社を決めた理由は2つあります。1点目はインターネット利用がモバイルに移っていることを実感していた中で、D2C Rが強みとするアプリ領域のプロモーションに惹かれたことです。また、ブラウザ領域を拡大するという方針も聞いて、前職での自身の知識も生かせそうだと感じました。
2点目は、後に直属の上司になる社員との内定後の面談を通して、純粋にこの人と働いてみたいと思ったことです。そのとき複数社から内定を受けていた自分に、「そっちの会社ならちゃんとしたやり方が学べるし、D2C Rでなら新しいやり方を自分で作れるよ」とアドバイスを受けたことが印象に残っています。入社して1年以上経ちましたが、実際にいろんなことにチャレンジさせてもらえていると思います。

■現在の仕事内容
1年間、運用メンバーとしていろんな案件を経験して、今は運用コンサルティングを中心に業務を行うチームで働いています。
具体的な業務はアカウントのコンサルティングです。クライアントのKPI達成を追う中で、結果の要因を細かく分析し、改善施策を考えて、案件の運用担当に伝えることをメイン業務としています。メディアプランニングや配信設計の構築、配信広告の運用調整も行います。

また、新規プロモーションのコンペ提案に参加するときは、担当営業や戦略担当と提案全体の方向性を話し合った上で、それに沿ったメディアの選定や運用方針を考えて資料に落とし込むまでを担当します。メディアの方針は提案の説得力に大きく影響するため、考える時間も多くコンペ期間中は正直苦しいですが、その分とても勉強になっています。

他には、入社後から一貫して、Twitterのメディア窓口を担当しています。媒体担当者との定例会議や、媒体ロジックの分析をして得た知見を社内に展開しています。

■仕事のやりがい
自身で考えた方針でのKPI達成や、分析内容がきっかけで効果改善が見られるなど、広告主の満足度を上げられたときにやりがいを感じます。特に、アプリ案件は前職で担当していた案件と比べても目標となるCPAが低く、その分求められるCV数も多いです。そのため、1つ1つの施策に対するインパクトが大きく責任感も強く感じます。

また、少しずつ大きな案件を任せてもらえたり、周りの社員から質問を受ける機会が増えたりと、会社の中で自身が果たせている役割も大きくなってきたかなと実感しています。特に、長く取り組んでいる、Twitterについては社内で1番詳しいと自負できるようになりました。私は入社してまだ2年目ですが、社歴は関係なく誰でも挑戦する機会をもらえます。その中で真剣に取り組むことができれば、それが自身の強みになっていくと思います。

■今後やりたいこと
運用部をもっと大きく強い組織にしていきたいです。運用型広告はどの会社でも扱えるため、他代理店に負けないためにも、所属している「コンサルティングチーム」を中心として運用ノウハウや知識面でのレベルアップをしていきたいと考えています。コンサルティングチームは新しい組織で、誕生してまだ半年なので業務領域ややり方が良くも悪くも固まっていません。そのため、まずは地盤を固めるところで貢献できるようにしていきたいです。

個人としては、自身の運用歴はまだまだ浅い分、今まであまり取り組めていない領域にもチャレンジしたいです。前職で経験していたブラウザ領域の広告にも携わる機会が直近増えてきました。アップデートが早い業界の中で、自身の知識や経験をさらに深耕しつつ、会社の目指すブラウザ領域拡大に貢献していければと思います。

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メディアソリューション本部 ソリューション部 マネジャー。
新卒で2017年にD2C Rへ配属。メディアプランナーとして従事した後データマーケティングチームの立ち上げに参画。現在はチーム運営とアカウントのリテンションプランニングを担当。

データマーケティングでプロモーションを支える

■D2Cに入社するきっかけ/背景 
 D2C Rを志望した理由
学生時代でインターネット技術の急速な発展を感じており、発展途上の技術を学ぶことで、ニーズが生まれるのではと考え、情報学部に進学しました。
就職活動にていろんな業種を見ましたが、マーケティングの重要な役割を持つプロモーション領域をインターネットで担うデジタルプロモーションの分野にとても興味を持ちました。
インターネット広告業の会社でも、5社の子会社を持ち、様々な役割を担うD2Cグループはとても魅力的で、内定をいただいてすぐに入社を決めました。
入社後は全部署の研修に参加し、企画や制作、広告運用、プロダクト開発などの業務を見ていきました。その中でも、プロモーションの中心となりやすい広告を取り扱っており、多くの事業者とやり取りをしているD2C Rにとても魅力を感じ、配属を志望しました。結果として希望が叶いました。

■現在の仕事内容
データマーケティングチームという組織で、リテンション広告を中心にデータを活用したユーザーのLTVを最大化させるための活動を担当しています。
リテンションとは""継続""を意味していて、「ユーザーが商材やサービスを継続利用してもらうためにデジタル広告ではどのようなコミュニケーションをとるべきか」といったテーマのもと配信設計から実際の運用まで実行します。費用対効果を追うのはもちろんですが、実施したリテンション施策を通してユーザーがより快適な生活を送れることを願って仕事に取り組んでいます。
チームの立ち上げから2年経ち、現在はチームリーダーとしてメンバーの指導やチームの運営方針の決定にも携わっています。
会社全体としてもこのチームにしかできない価値提供を追及し、より事業社と商材に関わるユーザへ喜びを提供できる組織にしていきたいと思っています。

■仕事のやりがい
リテンション広告はインターネット広告市場の中でもあまり前例が少なく、模範となる成功事例があまりありません。だからこそ、商材の担当者と協力しつつ配信戦略を立てていくことが重要です。具体的にはアプリ内のユーザー行動のデータから、チュートリアルのタイミングで離脱してしまったユーザーが多いなどを分析し、そのユーザーをアプリに復帰させるための戦略を決め、施策を実行します。未知領域への挑戦だからこそ、プレッシャーを感じる日々ではありますが狙っていた結果が出たときはとても喜びを感じます。
事例や知見については”CANVAS”というD2C Rが持つマーケティングブログを中心に積極的に公開してきました。リテンションといえばD2C Rさんという声をいただくことも増えてきまして、徐々にインターネット広告市場の中での存在感を出すことが出来始めていると感じています。
D2C Rがリテンション領域で価値を発揮しつつある現状に関われていることや、私自身の活動によりクライアントやユーザーの役に立てている点が仕事のやりがいを感じさせてくれます。

■今後やりたいこと
今やりたいこととしては、企業内に蓄積されている顧客情報や購買履歴(1st Party Data)から自社やパートナー企業以外の第三者が提供するデータ(3rd Party Data)まで幅広く扱える組織を作り上げたいです。インターネット業界の成長に伴い、メディアやプラットフォーマーなど様々なデータ事業社が登場しました。商材がデジタル広告を通じて、親和性の高いユーザへより適切な形でコミュニケーションをとるためには、これらデータをうまく扱っていく必要があると思っています。
インターネット広告に特化しているD2C Rだからこそ、データの活用に対して先進的に取り組み、効果的なプロモーションを実現することで多くの人へ喜びを届けたいと思っています。

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統合プランニング本部 クリエイティブ部 所属。
広告戦略を立案するアドプランナーを経験後、バナーやランディングページの戦略設計、制作管理業務に従事。よりクリエイティブを多く制作し、自由度の高く挑戦できる環境を求めD2C Rに入社。

クリエイティブで コミュニケーションをデザインする

■D2C Rに入社するきっかけ/背景
前職では、クライアントのプロモーション内容に合わせた広告企画を立案する業務とクリエイティブディレクターとして、バナーやランディングページの戦略設計や制作管理を行っていました。
元々「人がこだわりを持って作ったモノ」が好きで、制作物の意図や制作者独自の視点に興味がありました。就職活動の際にも「色々な企業を相手にしたデザイナーが多い会社」に就職したいと思い、広告代理店に就職しました。しかし前職では、基本的に外注のデザイナーとのやり取りは電話のみで、コミュニケーションを近くでとることが少ない環境でした。
もっとデザイナーとコミュニケーションを取りながら業務が進められる会社を探している中で、D2C Rに出会いました。当時クリエイティブプランナーという職種が発足したばかりでしたので、自由度高く、前職の経験も生かしながらクリエイティブ戦略を練ることができると感じ入社を決めました。

■現在の仕事内容
クリエイティブプランナーという立場で、クリエイティブを用いた戦略プランニングをしています。具体的な業務としては、クリエイティブ戦略策定、ラフ案の制作進行、効果改善を行います。案件のオリエンテーションからターゲットを決め、リサーチ、コンテンツ分析をして、訴求軸の大枠を固めます。次に決定した訴求軸に従って、具体的にどんなクリエイティブにするか表現を考えながらラフ案を制作し、デザイナーとコミュニケーションをとっていきます。デザイナーにもクリエイティブの効果を共有しており、案件に対して共通の課題・目的意識を持ちながら制作をしています。クリエイティブプランナーはどうすれば作成した広告が一番効果的にユーザーに届くか考えるのも大事ですが、戦略に落とし込んだクリエイティブ案をより具体的にかつ円滑に制作できるよう調整する力も必要になります。

■仕事のやりがい
クライアントの課題に対してクリエイティブを通してアプローチすることができた時とてもやりがいに感じます。例えば、戦略ゲームアプリの場合は、ライトゲームユーザーにとってカジュアルゲームに比べてゲームに対するハードルが高く、新規ユーザーが増えにくいといったコンテンツが持つ課題や、旅行会社においては、オフシーズンの獲得が鈍化するなど、売上にダイレクトに影響する課題を抱えているケースもあります。そこに対してクライアントの目標数値であるCPIや継続率などの数字面での改善はもちろんのことクリエイティブを通して課題そのものにアプローチすることが出来たときは、パートナーとして役割を果たせた実感を感じることができる瞬間であり、やりがいでもあります。

その他にも、クリエイティブを通してユーザーのポジティブな声を拾えた時にすごくやりがいを感じます。自身が作成した広告で「サービスを開始した」や「アプリをインストールした」といった声を見つけると自信にも繋がります。
クリエイティブはユーザーの感情にアプローチができるので、自分が作成した広告に対するユーザーの生の声を目にした時の喜びはひとしおです。

■今後やりたいこと
まずはクリエイティブにおけるコミュニケーションデザインを通し、コンテンツのファン創出に力を注ぎたいです。「顧客のファンを創る」は会社のミッションであるため、ミッションの達成をまずは目指していき、クライアントのコンテンツに対する思いをデザイナーや社内を始めとし、広告の先のユーザーにまで伝わるようにしたいです。
また、デジタル領域問わず、クリエイティブで出来ることは何でも取り組んでいければと思っています。これまでも多様化してきたWeb広告がWebと現実の垣根を越えてさらに多様化していくのであれば、臨機応変に対応できるスキルを身に着けながらテキスト広告がバナーに、GIFに動画になっていったように媒体などに合わせ多様化した広告の形に、合わせたクリエイティブを作っていきたいです。

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統合プランニング本部 クリエイティブ部 マネジャー。
価値あるクリエイターを目指し、2016年2月D2C Rへ転職。入社後、動画クリエイターとして、ゲームから女性用コスメ商材まで、幅広い案件の動画広告を制作。

クリエイターの枠を超えるエディター

■D2C Rに入社するきっかけ/背景
前職の同僚がD2C Rに転職をし、その後、声をかけられたことがきっかけでした。
業務内容を伺う中で、制作した映像の効果の良し悪しが数値としてわかるネット広告にとても興味を持ち、働いてみたいと思いました。
実際に、面接を通して話を聞いた際も、効果によって数日で配信を止めることもあるなど、今まで経験してきた制作の現場とは全く違い、制作物の広告効果をダイレクトに感じられる環境に、とてもやりがいを感じました。
また、まだまだ設立して間もない会社なので、自分たちで組織を作り上げていくといった点も、クリエイターの枠を超えた仕事を求めていた僕にとって、とても魅力的に感じ、入社を決めました。

■現在の仕事内容
主にYouTube・Facebook・Twitter・Instagramなどのメディアで流す
15~30秒程度の動画広告を月100本程度制作しています。

制作した動画の効果が如実に出るため、自分が良いと思う動画を作るというよりも、ターゲットが誰なのかを明確にし、そのターゲットにどうしたら興味を持ってもらえるかを考えながら動画を制作することを、心掛けています。
そのために、営業やプランナーだけに企画・構成案を任せるのではなく、自分も打ち合わせに参加し積極的に意見交換を行うことで、ターゲットや制作背景などを常に理解出来るようにしています。

最後に、前述の通り、動画広告の使用期間や制作スパンがとても短く早いので、しっかりとスケジュール管理を行うことと、リサイズ等の展開がすぐに行えるような制作の仕方を心掛けています。
その結果、流れの早い環境でも納期通りに制作することはもちろんのこと、複数本を同時に制作出来るような体制が整えられています。

■今後やりたいこと
様々なことに積極的にチャレンジをしながら、動画広告の知見を貯め、自分たちのカラーを業界に押し出していきたいと考えています。
また、自分たちで組織を1から作り上げていくということも楽しみながら、チームを大きくし、将来は動画チームだけで広告代理店機能を持てるぐらい大きなチームになって、動画広告といえばD2C Rと言われるようになりたいです。

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