【会社の雰囲気】2026年仕事始め
おてつたびでは、毎年の仕事始めは恒例行事があります。 朝から雉子神社に参拝し、「書き初め」をします!それぞれが「今年の抱負」を書き、「カツ丼(勝つ)」を食べて、みんなの前で抱負の発表。ちなみに、この習字は初心を忘れないように、オフィスに1年間貼っておきます。 今年も「誰かにとっての特別な地域を創出する」に全員で全力でのぞみます!!
『第5回 日本サービス大賞』にて優秀賞を受賞
2025年12月10日(水)に高市内閣総理大臣ご臨席のもと、表彰状を授与されました!! 【地域課題を解決する革新的なプラットフォームであると評価】 1. 「お手伝い×旅」で地域課題を解決する革新的な価値提案 時給だけでは都市部や観光地に劣る「注目されにくかった地域」でも、「地域貢献意欲の高い人材」が集まり、人手不足の解消と、地域への新たな人の流れや交流を生む革新的なプラットフォームサービスである。 2. 自治体や業界団体等との連携で価値共創を加速 自治体や業界団体と連携した受入先拡大、参加者同士の交流促進、鉄道会社との連携、大学との観光人材育成など、多様な連携で価値共創を加速し拡大させている。 3. 観光地でなくても全国から人が集まるモデル 「お手伝い×旅」という新たな発想で、地域への貢献意欲の高い旅行者が地域を訪れ、人手不足の解消と地域の関係人口を創出、地域の活性化に貢献している。
日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社に選出
「シニア」分野で評価 高齢化社会においてシニア世代が重要な役割を担う中、2025年11月に発表したJR東日本グループとの連携(シニア世代に特化した「鉄道旅×就労×交流」モデル)など、シニアの旅行や社会参加へのプラットフォームとしてさらに飛躍する可能性が評価され、2年連続の選出となりました。 ◾️「鉄道旅 × 就労」で広がるシニアの新しいライフスタイル 日本の総人口が減少する中で、65歳以上の人口割合は増加の一途をたどり、2036年には3人に1人が高齢者になると予測されています。元気で意欲あふれるシニア世代にとって、地域で働くことは単なる収入手段ではなく、「生きがい」や「社会とのつながり」を得る機会となります。 ◾️おてつたびでは、2025年11月よりJR東日本スタートアップ株式会社および東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)と連携し、「大人の休日倶楽部」会員などのアクティブシニアに向けた「鉄道旅×就労×交流」モデルの構築を開始しました。 この取り組みにより、シニア層が鉄道を利用して気軽に地域を訪れ、人手不足に悩む地域の担い手として活躍する循環を生み出していきます。
月次後の懇親会
毎週第一金曜日は17:00-19:30全員参加の月次。 終了後には、オフィスで地方からのお取り寄せをして、みんなで懇親会を開催しています!
