仙台でスキルアップを目指すエンジニアには最適な職場。後進の育成に力を入れたいと考えています。
美容師からエンジニアに転身すべく入った会社の先輩が、当社代表である土井でした。彼がフリーランスになった後も、一緒に仕事を続けていました。NIXEを立ち上げたタイミングで声が掛かり、ジョインすることに。立ち上げ当初はエンジニアも少なく、案件を一手に引き受けて、代表の土井にはなるべく営業に出て、コネクションを作ってもらえるようにしていました。エンジニアの数が増えてきたことで、私の仕事もマネジメントにシフトしていきました。 NIXEは技術力のある会社。手掛ける案件も仙台の会社ではなく、東京の企業が大半。上流工程から参画でき、仙台でスキルアップを目指すエンジニアには最適な職場だと自負しています。今後は、自分のスキルアップも続けますが、それ以上に後進の育成に力を入れたいと考えています。私達と同年代のエンジニアは、IT業界がまだブラックだといわれていた時代に現場で鍛えられた世代。若いエンジニアには、私達と同じ轍を踏ませたくなという思いもあります。もちろんただ優しくするだけではなく、私達の経験を惜しみなく与えて、強いエンジニアを育て上げます。
就業時間が長い会社から転職。NIXEは残業がほぼゼロなので、自分の時間が取れるようになり、心にも余裕が生まれました。
仙台にある、自社開発のWebサービス会社でプログラマをしていました。仕事は好きだったのですが、就業時間が長いのが悩みの種でした。始業前に資格取得のための勉強会があるため毎朝7時に出勤。18時半まで通常業務をこなして、その後、20時まで残業。さすがにそんな働き方を長く続けられないと思い、転職しました。 NIXEは残業がほぼゼロなので、自分の時間が取れるようになりました。絵を描くのが好きだったので、NIXEで働くようになって、再びイラストを描くようになりました。NIXEにはアニメーション制作を手掛ける部署もあるので、チャンスがあればアニメ制作にも携わってみたいと思っています。 休みも比較的自由に取れてエンジニアとして働きながら、プライベートも充実させられる会社です。働いて食事して寝るだけの生活と比べると心にも余裕が生まれました。
NIXEは無理のないスケジュールで、自分であれこれ考えて仕事を進めることができ、スキルアップに繋がります。
工場や郵便局で働く等、色んな仕事を経験してきました。職業訓練でITのスキルを身に付けて、Web制作会社に入社。ホームページの制作を手掛けていました。コーディングの仕事をしていましたが、将来、Webディレクターになりたいと考え、WebサイトだけでなくWebシステムの知識も身に付けようと、スキルアップのためにNIXEに転職しました。 入社後はHTMLとCSSに加えて、PHPでもプログラミングをしています。Webシステムのバックエンドの知識をある程度付けたら、Webディレクターやプロジェクトマネジャーになりたいと考えています。まだまだ足りないものが沢山あって、システムの勉強に加えて、コミュニケーションスキルも磨いていかなければなりません。NIXEには手本となる先輩がいるので、彼らの仕事からあれこれ学んで、一人前のWebディレクターやPMになって、クライアントに喜んでもらえる仕事を手掛けたいです。 前職では仕事のスケジュールが厳しく、ノルマもあったので、仕事に追われている感じがありましたが、NIXEでは無理のないスケジュールなので、自分であれこれ考えて仕事を進めることができ、スキルアップに繋がります。
NIXEは自由な社風の会社。社員一人ひとりと向き合って、理解しようとしているのが伝わってきます。
4年半、陸上自衛隊で勤務した後、鉄工所で働いていました。その後、職業訓練でプログラミングを学んで、IT業界に入りました。NIXEを選んだのは、社員ファーストを謳っており、社員の得手不得手を理解してくれると思ったから。面接で話を聞いて、社員を大切にする会社だなと感じました。 入社後はPHPを学んで、今はシステムの保守や機能追加を担当しています。職業訓練でJavaを学んでいたので、キャッチアップにはそれほど苦労しませんでした。もっとスキルアップして先輩社員の助けがなくても仕事を一人前にこなせるエンジニアになりたいです。そのために、まずは基本情報技術者の取得にチャレンジしているところです。 NIXEは自由な社風の会社。服装も髪型も規定はありませんし、事情がある人はフルリモートで働いています。会社が社員一人ひとりと向き合って、理解しようとしているのが伝わってきます。社員間のコミュニケーションもしっかり取れており、働きやすい環境があると思います。
ゲーム関連の開発に携わっていたエンジニアが増えれば、仙台で「自社ゲーム開発」も不可能ではないと感じています。
「ゲームを作りたい!」という気持ちから飛び込んだゲーム業界。ゲームプログラマとして1年半、ゲームプランナーとして6年半働きました。30歳が近くなるにつれて、今後のキャリアに関して考えるようになり、自分が持っているスキルで転職可能なスキルアップできる業界はないか探し、Webシステム業界へジョブチェンジしました。 現在はWebシステム開発のディレクションやPMを担当しています。ゲームとWebシステムでは、基礎的なプログラムの知識は共通するところもありますが、全く異なる部分も多々あり、まだまだ多くを学ばなければなりません。ディレクションやPMを上手く進めないと、開発エンジニアが困ります。もっと知識を付けて、エンジニアを守りながらクライアントの要望を叶える人材になってみせます。 NIXEは、デザインチームとゲームサポートチームがおり、ゲーム開発の実績も豊富。私と同じようにゲーム関連の開発に携わっていたエンジニアが増えていけば、仙台で「自社ゲーム開発」も不可能ではないと感じています。いつか自社ゲームを開発する日が来れば、私もゲーム業界での経験をNIXEで生かしたいと思っています。