転職サイトGreen(グリーン)
ログイン会員登録
転職サイトGreen(グリーン)
職種

勤務地

年収

採用担当の方ログイン会員登録

創業期から育んできた 品質へのこだわりで、 お客様へ貢献する。

PR画像プロダクト開発部

Q 現在のお仕事内容について教えてください 遠藤: 現在はAIマニュアル作成ツール「トースターチーム」の開発保守とAIヘルプ管理システム「ヘルプドッグ」の開発を担当しています。「トースターチーム」ではフルスタックエンジニアとしてバックエンド、インフラ、フロントエンドなど開発の全般や仕様設計に携わっていますが、新製品の「ヘルプドッグ」では、フロントエンドのタスクマネジメントとバックエンドの開発が主な業務です。 Q nocoに入社した理由を教えてください 遠藤: もともとは業務委託として初期から「トースターチーム」のプロダクト開発に携わっていました。ベータ版、正式版とリリースを重ねるごとに、お客様から想像を上回る評価をいただくことができ、その後、ベンチャーキャピタルからの資金調達や金融機関からの融資を経て、さらなる事業成長を期待される会社となりました。そうした環境と機会にフルコミットすることで、技術者として事業とプロダクトを支える開発チームに貢献したいと思い、入社を決めました。 Q 日々のお仕事のうえで大切にしていることは何でしょう 遠藤: 社内の不文律として「nocoクオリティ」と呼んでいる製品・サービスにおける妥協なき品質への徹底したこだわりがあります。お客様に心地よく、安心して使っていただけるよう、プロダクトの品質を担保するには、開発者間での認識を揃えることが重要です。そのため、創業期の開発から育んできた「nocoクオリティ」を開発チーム全員に共有、浸透し、プロダクトの体験向上や安定性につながる開発カルチャーの醸成を目指しています。この「nocoクオリティ」をさらにアップデートしていくことが、事業やチームの成長につながると考えています。 Q「大変だったけど、やりきってよかった!」と感じたことについて教えてください 遠藤: トースターチームに実装した「AI自動マニュアル作成機能」の開発ですね。この機能はOpenAI社からChatGPTのAPIが提供され、トースターチームでAIを活用した機能を用意することでお客様の課題解決につながらないかと個人的に試作した機能をベースに発展した ものです。仕様と設計の考案から2週間で本製品に提供できたこともあり、当社らしいスピーディな機能リリースでした。今後さまざまな製品において、AIを活用したニューノーマルな価値提供が必要不可欠になると考えており、この開発経験で得られたノウハウを活かしていくのがとても楽しみです。 Q ご自身が最も成長したと感じたところ、変化したと感じるところは? 遠藤: プロジェクトマネジメントが成長したと感じています。初期のプロダクト開発では、業務委託先を含む関係者とのやり取りが多く、そのなかで機能の仕様やスケジュール、技術課題へのアプローチなどを策定し、それぞれの経験・スキルに応じた開発業務のアサインと調整、進捗管理など、マルチタスクな処理が求められました。こうした経験を経て、プロダクト全体を見渡せるスキルが身につき、普段の開発業務でもプラスに繋がっています。 Q 将来のキャリアで達成したいこと、目標について教えてください 遠藤: 技術全般を俯瞰しながら、プロダクト全体を支えられるフルスタックエンジニアになりたいと思っています。常に最短距離でプロダクトの価値を提供し続けられるような開発体制と事業貢献につながる開発の仕組みづくりを目指したいと考えています。 Q 遠藤さんにとって、nocoはどんな会社でしょうか? 遠藤: 「自走力のある会社」ですね。当社のひとりひとり責任感が強く、ひとりで実行していく力があります。もちろん、何か困り事があれば役割やポジションを問わず、助けあうチームカルチャーと体制があるので、お互いに支え合いながら目標まで走りつづけられる強いチームだと思っています。 - 最後にnocoで働きたいと考えている皆さまへのメッセージをお願いします 遠藤: ご応募を検討してくださっている方は、是非カジュアルにお話したいと思います。きっと、nocoで働くことの意義や楽しさを感じてもらえると思います。

柔軟な思考と発想で​ お客様に愛される​​ ​サービスをつくる。

PR画像プロダクト開発部

Q nocoに入社した理由を教えてください 斧田: 前職の開発会社でnocoが開発していたプロダクトのバックエンド開発に携わっていたのがきっかけです。私はゲームが好きなのでゲーム会社への入社も考えていたのですが、nocoの開発メンバーとのやり取りの中で、真摯に開発に向き合っている人たちだと仕事への姿勢と熱量を感じ、一緒に働きたいと考え、入社に至りました。 Q 日々のお仕事のうえで大切にしていることは何でしょう 斧田: ひとつのやり方に固執せず、柔軟な考え方を持つようにしています。もともとは自分のやり方に自信を持っているタイプだったのですが、歳を重ねるごとにそうした自信はあまり必要ないのではと気づくようになり、メンバーの意見を聞いて取り入れることの重要さを実感するようになりました。 Q 「大変だったけど、やりきってよかった!」と感じたことについて教えてください 斧田: 前職の開発会社で、nocoが開発していたセールステックの製品開発に携わっていたのですが、仕様・設計や品質チェックについてのnoco独自の厳格な基準やプロセスがあり、プロジェクト参画当時は開発オペレーションをあわせることに苦労しました。 しかし、丁寧で緻密な開発プロセスを進めることが、結果としてお客様の満足度や評価を見て、開発プロセスへの納得感と充実感を覚えました。nocoに正社員としてジョイン後は、仕様と設計の異なる「ヘルプドッグ」「トースターチーム」の複数プロダクトの開発を通じて、より柔軟な思考と発想でチーム開発を進めることができるようになりました。 最近ではチームの規模が大きくなったこともあり、自分が今まで経験したことがない開発手法や技術で開発を進めていることもあり、苦労することも多いのですが、開発に求められるさまざまな経験を経て、自身のポートフォリオが広がっていると実感しています。 Q ご自身が最も成長したと感じたところ、変化したと感じるところは何でしょうか? 斧田: 入社前は、我流による開発を進めてきましたが、nocoに入社してからは開発メンバーと会話して意見を聞き、製品・サービスへの理解と解像度を深めたうえで、設計に組み込みながら実装を進めています。開発を進めるたびに、自分の知識やスキル、マネジメントがアップデートされる成長を実感しますね。 Q 将来のキャリアで達成したいこと、目標について教えてください 斧田: 入社前の開発会社で携わってきたサービスは、残念ながら広く世間に公開されるようなものではないものがほとんどでしたが、nocoでは、AIマニュアル作成ツール「トースターチーム」など、社会のさまざまな場面で、多くのお客さまが使うサービス開発に携われていることが素直に嬉しいですね。そのため、友人から「これ作ったの斧田なの?」と言われるような代表的なサービスを作りたいと思っています。「このサービス無しの生活、仕事は考えられない」と思ってもらえるようなお客様に愛される、支持される製品・サービスを目指していきたいです。 Q 斧田さんにとって、nocoはどんな会社でしょうか? 斧田: 真面目で良心的な仲間が集っている会社だと感じています。自分もその一員として、良心を持って仕事と仲間に向き合っていきたいと思います。また、モチベーションが高い人が多いのも特徴的ですね。やる気なさそうだなと思う人がひとりもいません(笑)。開発の現場でも、意欲的且つ建設的な意見をみんなが出してくれるので、それが良いプロダクトづくりに繋がっていると思います。 - 最後にnocoで働きたいと考えている皆さまへのメッセージをお願いします 斧田: nocoはプロダクトづくりが大好きで、開発に興味がある方であれば意欲的に働ける環境だと思いますので、ピンと来た人はぜひご応募ください!

独学で培った技術から​ チームによる開発を経て​​ 新プロダクトの開発をリード

PR画像プロダクト開発部

Q 日々のお仕事のうえで大切にしていることは何でしょう 金山: 「当たり前のことを高クオリティでやること」を意識しています。プロダクト開発部ではスクラム開発の手法をとっているので、細かな報連相を徹底するなど、チームで円滑にプロダクト開発を進めることに注力しています。 nocoでは全員で1つの目標に向かってプロダクトを開発し、力強く事業を進めていくので、経験したことがないギャップがnocoで働く楽しさのひとつになっています。「早く行きたければ一人で行け、遠くへ行きたければみんなで行け」という言葉がありますが、その言葉通り、nocoのチームはスピード感をもって遠くへ向かっている感覚があります。 Q 「大変だったけど、やりきってよかった!」と感じたことについて教えてください 金山: 新サービス「ヘルプドッグ」の開発はとても大きな仕事で、これまで経験がない粒度でのタスクを一任いただきました。担当ページ以外のプロダクト全体に影響がある仕様のページなので、他の開発メンバーを巻き込みながら開発を進めています。責任と緊張感があって大変ですが、とてもやりがいのある仕事だと感じています。 Q ご自身が最も成長したと感じたところ、変化したと感じるところは 金山: 成長速度は入社前と比較すると数倍以上だと実感しています。元々、プログラマーになるのであればフルスタックエンジニアになりたいと考えていましたが、これほど早い段階でバックエンドとフロントエンドの両方の機会に携われるとは思ってもいませんでした。プロダクト開発部では、Slackで他社のブログや記事などをシェアする文化があります。入社当初は記事を読んでも中身が全然理解できなかったのですが、今は中身を理解したうえで、メンバーと記事に書いてある内容について議論ができるようになりました。こうした時にふと自身の成長を感じますね。 Q 将来のキャリアで達成したいこと、目標について教えてください 金山: フロントエンドとバックエンドの開発を担当していますが、その両方の開発を一気通貫の形で担当したことはないので、フルスタックエンジニアとしての経験を積みたいですね。また、自身の強みと言えるような技術領域の知識や経験も身に着けたいと思っています。「検索機能開発なら任せて!」といったように、自分で自信をもって得意だと言える分野を作っていきたいです。 金山さんにとって、nocoはどんな会社でしょうか? 金山: とても居心地の良い会社です。nocoには1on1文化があり、誰とでも1対1で面談できるんです。みなさん気軽に1on1に応じてくれるので、コミュニケーションが取りやすい環境だと感じています。特に他者を尊重する意識が強い方が多いので、意見を否定するような人もいませんし、だからこそ1on1も気軽に誘えるのだと思います。 - 最後にnocoで働きたいと考えている皆さまへのメッセージをお願いします 金山: nocoは、それぞれがプロフェッショナルであるべきという考えから、社内に適度な緊張感がありながらも、信頼できる仲間がしっかりとメンバーへのコミュニケーションやサポートを行うチームです。スタートアップ企業といえば、スプリントに向かって全員が焦りながら開発を進めている、というイメージがあるかもしれませんが、nocoはその土台となる「安心感」がある会社だと思います。 開発しているプロダクトも社会的意義のあるサービスで、技術難度や開発規模も大きいので、楽しみながらワクワクするチャレンジがしたい方のご応募をお待ちしています。 ※記事の内容や所属・部門名は、取材当時の内容に基づいています。

デザインの力で お客様に喜びと感動を お届けする。

PR画像プロダクト開発部

Q 現在のお仕事内容について教えてください 辻: デザイン業務の全般を担当しています。プロダクトのUIやWebサイト、展示会・イベントのチラシ、ポスターなどのデザインを制作しています。 Q nocoに入社した理由を教えてください 辻: 前職ではWebデザイナーとして各種サイトのデザインを担当していたのですが、デザイナーとして仕事をするなかで、SaaSプロダクトの開発や改善に興味が湧いてきました。特に自社プロダクトのデザイナーとして、継続的にプロダクトを利用するお客様の声を反映しながらUIを改善していくことに魅力を感じ、nocoに入社を決めました。 Q 入社前後のギャップはありましたか? 辻: ギャップはありませんでした。入社前に思い描いていたように、営業メンバーを通じて、プロダクトを利用するお客様からのフィードバックや、実際どのように利用されているのか、といったお客様の声を聞きながらプロダクトの改善ができていると感じています。 Q 日々のお仕事のうえで大切にしていることは何でしょう 辻: デザインツールの「Figma」でUIやデザインをまずはスピーディーに見える化することを意識しています。細かな要件など、最初は言葉やテキストをベースにデザインを決めていきますが、視覚的にデザインを反映することで気づくことも多くあるので、まずはデザインを起こすことを大切にしています。 Q 「大変だったけど、やりきってよかった!」と感じたことについて教えてください 辻: 入社してから「トースターチーム」や「nocoセールス」、「ヘルプドッグ」などの主要プロダクトのUI設計に携わり、リリースできたことは大きな経験と自信につながっています。また、ビジネスと開発の両チームメンバーと会話をしながら粘り強くUI設計を考え、プロダクトのリリース後にはお客様から「迷わずに使えた」という声を多数いただけたのは自分にとって大きな手応えと喜びを覚えます。 Q ご自身が最も成長したと感じたところ、変化したと感じるところは 辻: UIの設計・デザインをしてきた中で、UI設計に関するスキルはもちろん、特に効率的にデザイン業務を進めるためのプロセス面での成長を感じています。今はプロダクトのUIデザインだけでなく、Webサイトや販促物の制作も担当しているため、それぞれのタスクに優先度を決めて実行したり、なるべく手直しが少なく済むように事前に関係者との確認を密にするなど、実際にデザインを制作する前段階のプロセスを丁寧にマネジメントできるようになりました。 Q 将来のキャリアで達成したいこと、目標について教えてください 辻: デザイナーとしてある前に、チームの一員として当社が開発するプロダクトをたくさんの人に届けたい、という気持ちがあります。そのためには、早期でのプロダクトの機能開発において、私自身がデザインだけでなく、フロントエンドの開発などに対応できるよう、関連領域の知識を身につけ、制作現場に活かしたいと考えています。 Q 辻さんにとって、nocoはどんな会社でしょうか? 辻: 風通しが良い会社だなと感じています。メンバーがわずか数人の創業初期から在籍していますが、メンバーが3倍近くまで増えた今でも、年齢や職種に関係なく発言できる雰囲気は変わりませんね。デザイナーという職種柄、ビジネスサイドや開発サイドとコミュニケーションを取る機会が多くありますが、いつも忌憚なく真摯に意見を聞いて、相談に乗ってくれる信頼できるチームです。 - 最後にnocoで働きたいと考えている皆さまへのメッセージをお願いします 辻: nocoはものづくりに真剣なメンバーが集まっている会社です。「できない」「わからない」といった課題を解決する、お客様の悩みに寄り添ったプロダクトづくりに興味と情熱をお持ちの方のご応募を心よりお待ちしています。 ※記事の内容や所属・部門名は、取材当時の内容に基づいています。

この企業と同じ業界の企業

画像なし
株式会社 日本トレカセンター
日本のポップカルチャーを世界へ
noco株式会社メインアイコン
noco株式会社
代表取締役 堀辺 憲
プロダクトづくりが好きなメンバーが集っているのがチームの特長です。プロダクト、事業づくりに本気で取り組める方とご一緒したいので、是非カジュアルにご応募ください。
無料登録して話を聞いてみたい
採用をお考えの方
IT転職に強い求人サイト Green
Copyright© Atrae, Inc. All Right Reserved.
  • 転職サイトGreen
  •  
  • IT/Web・通信・インターネット系
  •  
  • インターネット/Webサービス・ASP
  •  
  • noco株式会社の中途採用/求人/転職情報
  •