プロ意識を持って挑戦を続け 会社と顧客の明るい未来を共に築く
Q:転職を考えたきっかけはなんですか? 1社目では約20年間、同じお客様先で常駐開発をしていました。 2社目では自社プロダクトの新機能開発やメンテナンスを担当していました。 長年似たような環境で働いてきたので、新しいことにチャレンジできて、より良い雰囲気の職場で働きたいという思いもあり、転職を考えました。 ________________________________________ Q:SWITCHへの入社理由はなんですか? スカウトメールをきっかけに、ホームページやInstagramを見て「雰囲気が良さそう」と感じました。 また代表の山本さんと面接で直接お話しした際、会社を一緒に成長させようという熱い想いが伝わり、「ここで自分も貢献したい」と感じたのが入社の決め手です。 ________________________________________ Q:現在どのようなお仕事を担当されていますか? AIによる自動発注システムの導入プロジェクトに参画しています。 SWITCHからは自分を含め5名が同じ現場に入り、メンバーのフォローをしながら自分も開発を担当しています。 お客様側にPMがいて、我々は複数の顧客を担当する立場です。他社メンバーともフラットに協働しています。 ________________________________________ Q:やりがいを感じるのはどんなときですか? 不具合など誰も答えを知らない状況で、試行錯誤しながら解決策を導く瞬間ですね。 情報が溢れる時代ですが、誰もやったことのない課題を解くときこそ、エンジニアとしての面白さを感じます。 またお客様から「また一緒にやりたい」と言われたときや、頼りにされていると感じたときにやりがいを感じています。 開発部門をまとめる立場として、会社の中心を担っているという実感もモチベーションになっています。 ________________________________________ Q:逆に難しさを感じるときはありますか? メンバーと常に一緒にいるわけではないため、コミュニケーションの機会をどう作るかが課題です。 一方的な指示ではなく、メンバーからも意見や発信が出てくるような関係性を意識しています。 経験の浅いメンバーには自分が直接一緒に作業しながら、実践的に教えています。 年齢差がある分、目線を合わせて話すことを大切にしています。 また週1回お客様オフィスに出社していますが、自宅でも本社でも作業可能なので、週に1回は本社にも顔を出して他部門の人ともコミュニケーションを取るようにしています。 ________________________________________ Q:SWITCHの魅力はどんなところですか? 開発グループはみんな職人気質で黙々と作業するタイプが多いですが、声をかければしっかり反応してくれます。 人間関係のトラブルもなく、良い距離感と一体感を保てていると思います。 また代表との距離が近く、フラットな雰囲気が魅力です。 部門を越えた交流も多く、馴染みやすい会社だと思います。 他、懇親会も楽しみの一つですね。体力が続く限り参加しています(笑)。 ________________________________________ Q:今後の目標を教えてください。 今後は採用などの人事面にも関わり、開発組織をさらに拡大していきたいです。 また、DX部門など他部門とも連携して、会社全体の一体感を高めるような取り組みも進めていきたいと思っています。 ________________________________________ Q:今後どんな人と一緒に働きたいですか? 会社と一緒に成長していきたいという気持ちを持っている人です。 自分の開発だけでなく、会社全体や将来のことを一緒に語り合える仲間が増えると嬉しいです。
“家族になろう”の一言で動き出した 自分の色で会社を彩る
Q:転職を考えたきっかけはなんですか? “インフラの専門家になりたい”という想いがスイッチを押した 前職ではインフラ関連の業務を兼任していたのですが、その分野をもっと極めたいと思ったのがきっかけです。ただ当時住んでいた愛知周辺では希望する業種が少なく、専門職として成長するには環境を変える必要があると感じたため、東京での転職活動を始めました。 ________________________________________ Q:SWITCHへの入社理由はなんですか? “家族になろう”の一言に惚れた 当時はまだ山本さん以外に社員が一人しかいない状況だったので、オフィスも小さく、正直不安もありました。 しかし山本さんから「家族になろう」と言われ、その言葉と熱量に強く惹かれました。 “これから一緒に大きくしていく会社”に自分の力がどれだけ活かせるのかを試したい、そう思ったのが決め手です。 ________________________________________ Q:現在どのようなお仕事を担当されていますか? サーバー構築の最前線で“幅広い技術”を扱う 現在はサーバー構築をメインに担当しています。 Windows、Linux(RedHat)などOSはもちろん、ミドルウェア、ネットワーク、ストレージと幅広く知識が求められる領域です。 環境によって求められる技術も変わり、精度とスピードが求められる現場なので、作業の判断やリスク管理も欠かせません。 SWITCHメンバーともチームで連携し、構築作業から資料更新まで対応しています。 ________________________________________ Q:やりがいを感じるのはどんなときですか? プロフェッショナルに囲まれ、自分も磨かれていく瞬間 技術レベルも精度も高いことを求められる現場なので、そこで得られるノウハウが大きな財産になっています。 また、周りにはプロフェッショナルな方が多く、日々良い刺激を受けながら成長できるのが大きなやりがいです。 ________________________________________ Q:逆に難しさを感じるときはありますか? “精度×スピード”の両立。その壁を越え続けること 難しさは正直、全部ですね(笑)。 限られた時間の中で高い精度を求められるので、効率化や進め方を常に考えなければいけません。 一発で正解するのは難しく、汗をかきながら試行錯誤を積み重ねることに日々チャレンジしています。 ________________________________________ Q:SWITCHの魅力はどんなところですか? “自分の色”で会社をつくれる余白がまだある SWITCHはまだまだ新しい会社なので、良い意味でカラーが固まっていません。 「こうあるべき」という型にはめられすぎず、自分の意見ややり方を会社づくりに反映できます。 自分の個性を発揮しながら会社と一緒に成長できるのが、SWITCHの一番の魅力だと思います。 ________________________________________ Q:今後の目標を教えてください。 インフラ部門に“強い基盤”をつくりたい 技術面のスキルアップはもちろんですが、今はインフラ部門の体制をもっと強くしたいと思っています。 新しいメンバーも増えてきたので、基盤を固めながら、もっと大きく頼れるチームをつくっていきたいです。 SWITCHにとって力になれる部門に成長させたいと考えています。 ________________________________________ Q:今後どんな人と一緒に働きたいですか? “一緒に頑張れる人”と成長していきたい 技術はもちろん大切ですが、それ以上に「一緒に頑張れる姿勢」がある方と働きたいです。 一緒に成長しながら前に進める、そんな仲間とインフラ部門をさらに強くしていきたいと思っています。
どんな時も変化を楽しみ 期待に応える変幻自在のカメレオン
Q:転職を考えたきっかけはなんですか? ちょうど30歳になるタイミングで、「今後どうしていこうかな」と考えていた時期でした。前職では派遣会社の営業として、派遣スタッフとお客様の間を取り持つような仕事をしていましたが、もう少し違うポジションで働きたいと感じていたんです。 ________________________________________ Q:SWITCHへの入社理由はなんですか? SWITCHで既に働いている人から「社長の山本さんがとても良い人だから一度話してみて!」という流れで紹介を受けたのがきっかけでした。 山本さんから「SWITCHはまだ小さい会社だけど、これから伸びていく段階にある。まだない仕組みを一緒に作っていってほしい」と言われ、その言葉に共感したんです。 ________________________________________ Q:現在どのようなお仕事を担当されていますか? 現在は、経費精算システムの導入支援プロジェクトで、プロジェクトマネージャーをしています。クライアントはSIerさんで、SWITCHからは私を含めて3名が参画し、お客様と一緒にチームを組んで進めています。 ________________________________________ Q:やりがいを感じるのはどんなときですか? SWITCHとしてSIerさんとしっかり協業体制を構築しながら、一緒に考えて進められている点がまず大きなやりがいです。 また、プロジェクトマネージャーとして無事に納品を終えた時の達成感は何物にも代えがたいです。自分の会社ではないクライアント先に対して貢献できたという実感が得られるのは、SWITCHでの仕事ならではだと思います。 またITコンサルティンググループの統括マネージャーという立場としては、約20名のメンバーやリーダー層と関わりながら動いています。 ________________________________________ Q:逆に難しさを感じるときはありますか? ITコンサルティンググループの統括マネージャーとしては、メンバー全員が同じ現場にいるわけではないため、コミュニケーションの密度を保つことに難しさを感じます。 直接顔を合わせるのが月1回程度の人もいるので、認識のズレが生まれやすいのは課題です。 そのため、リーダーミーティングを定期開催して情報共有を図ったり、チャットでのカジュアルなやり取りを促したりしています。 また、「マネージャーが入らないほうがうまくいく部分」もあると考えていて、メンバー同士が自然に動ける環境づくりを意識しています。 ________________________________________ Q:SWITCHの魅力はどんなところですか? 変化の大きい会社だと思うので、その変化に対して前向きに考えられる人が多いのが特徴です。 「こうあるべき」ではなく、「より良くするにはどうしたらいいか」と考える文化があります。 まさに社名の通り、“スイッチを入れ替える”ことで、会社をより良くしていこうという意識が根付いていると思います。 ________________________________________ Q:今後の目標を教えてください。 まずはSWITCHをもっと盛り上げていきたいです。 特にお客様との協業の度合いを高め、ITコンサルティンググループとしてどう関わっていけるかを強化したいと考えています。 また、他のグループ(システム開発・ITインフラ)とも連携し、会社全体として一貫した協業体制を築けるようにしていきたいです。 ________________________________________ Q:今後どんな人と一緒に働きたいですか? まずは山本さんに会ってほしいです(笑)。とても魅力的な方なので、「この人と一緒に働きたい」と思ってもらえるかどうかが大事だと思っています。 そしてSWITCHはこれからも変化し、成長していく会社なので、自分自身も成長したい、チャレンジしたいという気持ちを持っている方と一緒に働きたいです。
現場とDXをつなぐ "困ったときのよき相談役"
Q:転職を考えたきっかけはなんですか? プライベートで人生の谷間みたいな時期を迎えたことが、転職を考えたきっかけです。 大阪にこだわる理由もなくなり、「ゼロから人生をやり直すなら本当にやりたいことをやりたい」と思い、10年以上ぶりに“自分のための働き方”を選ぶ機会となりました。 「営業」という自分が価値を出せる職種で探していたところ、もともと興味のあったIT業界で、SWITCHに出会ったという感じです。 ________________________________________ Q:SWITCHへの入社理由はなんですか? きっかけは、やっぱりミオさんの雰囲気が一番の取っかかりでした。 山本さんが作ったSWITCHの理念とか目指す方向性みたいなものが、ミオさんの姿に体現されていて、「ここなら今までの人生経験も含めて、人間・山本辰馬として関われそうだな」と感じたんです。 ________________________________________ Q:現在どのようなお仕事を担当されていますか? 今は「SES事業」と「コレカラDX」の2つの営業を担当しています。 主に、既存顧客との打ち合わせ、新規開拓、イベント参加などの外部活動のほか、社内では契約業務や営業事務、メルマガ作成、エンジニアのフォローなども行っています。 営業に関わる業務はほぼ全般的にタッチしています。 ________________________________________ Q:やりがいを感じるのはどんなときですか? なんでもチャレンジできる環境であることです。 会社としてのステージもそうですが、「やってみなよ」と背中を押してくれる文化があるのが嬉しく、仕事を“楽しめる環境”があるというのが一番のやりがいです。 SES事業でのやりがいとしては、新しい取引先を開拓して「SWITCHさんなら」と言っていただけた時や、大きなクライアントと取引を始められた時に、自分の成果が数字として現れることです。 メンバーとの会話の中で知識が増え、自分の成長を実感できる点にもやりがいを感じています。 ________________________________________ Q:逆に難しさを感じるときはありますか? 一番の難しさは「仕事を取ってくること」ですね。 営業の本質的なミッションでもありますが、数字を作ることの難しさを常に感じます。 SESでは、新規開拓のプロセスが一足飛びにいかず、タイミング次第な部分も多いので難しいです。どうリストを作るか、どうアプローチするか、どこで時間を使うかといった戦略面は今も課題ですね。 エンジニアとのコミュニケーションも以前は苦労しましたが、今は課題というより“質を高めたい”という感覚です。コミュニケーションの量よりも質を上げ、会社全体としての繋がりを強化していく必要があると思っています。 ________________________________________ Q:SWITCHの魅力はどんなところですか? 一言で言うと「自己実現ができる場所」です。 自分のやりたいことと会社の方向性が一致していて、“自分が関わることで周囲を変えていく”という理念が、自分の生き方とリンクしています。 「関わる人すべての人生において、より明るい未来へのスイッチとなる」という理念を、自分自身が体験を通して実現できていることが魅力だと思います。 ________________________________________ Q:今後の目標を教えてください。 まだマネジメント面では模索中ですが、「背中を見せるリーダー」になりたいと思っています。 自分が率先して動き、成果を出し、その姿を通じて部下が気づきを得てくれるようなリーダー像を目指しています。 ________________________________________ Q:今後どんな人と一緒に働きたいですか? やっぱり「山本さんのファン」、つまりSWITCHの理念や方向性に共感している人です。 会社のミッションを自分ごととして考え、周りを巻き込んで動ける人に来てほしいですね。
“ホーム感”を守る。メンバーの笑顔が私の原動力!
Q:転職を考えたきっかけはなんですか? 前職ではインバウンド向けの製品を扱う商社で、人事広報を一人で担当していましたが、コロナ禍で事業が急速に縮小し、退職者が続出したことがきかっけになります。 会社の活気も失われていき、このままでは自分の力を発揮しづらいと感じたため、コロナ禍でも安定していて、人事広報の経験を活かせる環境へ転職を決意しました。 ________________________________________ Q:SWITCHへの入社理由はなんですか? 代表・山本さんの真摯なお人柄に惹かれたことが一番の理由です。 転職活動ではいくつか内定をいただいていましたが、「なぜあなたに入社して欲しいのか」を丁寧にフィードバックしてくださったのはSWITCHだけでした。 そこから自分がどのように評価されていて、どんな期待をしてもらえているのかが明確に伝わり、嬉しさと同時に自己肯定感を持つことができました。 面接という限られた時間の中でここまで向き合ってくれる会社であれば、「ここに身を委ねたい」と自然に思えたことが決め手です。 ________________________________________ Q:現在どのようなお仕事を担当されていますか? 人事広報として、採用・広報・総務労務を担当しています。 採用は求人作成、応募者対応、会社説明、面接調整、一次面接、内定後面談、入社手続き、初期オリエンまで、入社までのプロセスを一貫して担当しています。 広報はInstagramを中心に、社内の様子やイベント動画などを発信し、リアルなSWITCHの雰囲気が伝わるよう心がけています。 ________________________________________ Q:やりがいを感じるのはどんなときですか? 採用したメンバーがSWITCHでイキイキ働いてくれている時です。 転職にはマイナスな事情を抱えている方も多いですが、入社後に成長・活躍・楽しそうにしている姿を見ると、「明るい未来にスイッチできた」と感じられます。 社内やプロジェクト先からメンバーの評価をいただいた時などは、人事として心の中でガッツポーズしています。 ________________________________________ Q:逆に難しさを感じるときはありますか? IT業界出身ではないため、エンジニア職への理解が追いつかない時に難しさを感じます。技術領域は把握しているつもりでも、専門的な内容やプロジェクトの難易度までは簡単に理解できず、不甲斐なさを覚えることもあります。 ただ、技術面以外にも働く上での悩みは多様です。 SOSをいつでもキャッチできるよう周囲と連携しつつ、話したそうな雰囲気のメンバーには積極的に声をかけ、できるだけ寄り添ったコミュニケーションを心がけています。 ________________________________________ Q:SWITCHの魅力はどんなところですか? コミュニケーションの機会が多く、組織としてのつながりが感じられるところです。 帰社日・懇親会・イベント・サークル活動に加え、部分・Clubなどを通して、組織的につながりを持てる仕組みがあります。 面接でも「本社との関わりが全くない」という声をよく耳にしますが、そうした不安を払拭できる文化づくりをしているのはSWITCHの大きな魅力だと思います。 また、若手の中途社員が多く、入社歴に関わらず発言しやすい社風です。 主体性のある方であれば活躍の場をつくりやすく、ベンチャーだからこそ会社づくりに貢献しながらキャリアアップを目指せる点も魅力です。 ________________________________________ Q:今後どんな人と一緒に働きたいですか? 成長意欲とプロ意識が高く、SWITCHに積極的に関わりながら、メンバー同士のコミュニケーションを大切にしてくれる方です。 自社業務や会社づくりに主体的に取り組む方は存在感を発揮しやすい環境ぜひ持ち前のキャラクターを遠慮なく出してください。 一緒に“明るい未来にスイッチ”できる日を楽しみにしています!