優秀なエンジニアが目一杯、腕を振るえる会社にしたいです。『SellCa』を世界で通用するプラットフォームに育てましょう!
当時学生が新卒で入りたい会社ランキングNO1であった株式会社ワークスアプリケーションズに新卒で入社。 入社後最大6ヶ月の突破型の研修を約3ヶ月で最速で突破。以後3年間、HRの部署で給与関連機能の機能開発や保守業務に従事。 ちょうと3年目も終わりに近づくころ、。高校時代の友人を通じて出会ったのが、当社代表の田畑。『SellCa』の事業構想を聞いて、面白い仕事が経験できそうだと直感して入社。東京から神戸に移住してきました。 スタートアップの本当に立ち上げに誘われるチャンスは人生に何度もありません。前職が高給で有名な会社だったのですが、人生を大きく変える転機だと思い飛び込みました。スタートアップはいつ会社がなくなるか分からない不安もありましたが、それよりも0から何かを自ら考え創り出す事で得る”本物の実力"というリターンの方がは遥に大きいと判断しました。 SellCa事業はPMIが完了し、急成長期に入ったフェーズです。社員の人数も一気に増えており、売り上げも急成長しています。ここからは、優秀なエンジニアが目一杯、腕を振るえる組織にしたいです。新しい技術を活用する余地もまだまだあり、やりたいこと、やるべきことはまだまだ山積しています。『SellCa』を世界で通用するプラットフォームに育てましょう!
僕をワクワクさせてくれる破壊的イノベーションを成し遂げようとしている "本物のスタートアップ" はクイックネットワークだけでした。
日本一の高校である開成高校を卒業、そして理系大学の最高峰である東京工業大学とその大学院を卒業した『本物の天才』。 大学院卒業後はコンサルティング会社でコンサルタントとして企業の課題解決に従事。入社2年目にして全社売上の約30%を積み上げエースと称され、全同期の中で唯一坂本だけがリーダーとして抜擢される等の目覚ましい活躍を遂げる。 そんな華々しいキャリアを歩んでいた坂本が、なぜクイックネットワーク株式会社への転職を決意したのか。 「コンサルティング会社に在職中に開発したタスク管理ツールを社内で活用してもらった経験が忘れられず、プログラミングという手段を用いてより多くの人の課題を解決できるサービスを作ることができたら幸せだと思い、本格的にエンジニアの道を歩もうと考えました。スタートアップで組織を作りながら働きたいと思い、関西圏を中心に転職活動をしていましたが、なかなかイノベーションを感じさせる会社が見つからなかった時に出会ったのがクイックネットワークでした。スタートアップと謳う会社は山程ありますが、『SellCa』という既存の中古車流通構造でイノベーションを成し遂げようとしているサービスを持つクイックネットワークのようなワクワクする本物のスタートアップは他にありませんでした。」(坂本氏) 坂本はクイックネットワーク入社後、WEB開発者として活躍する事はもちろんの事、開発組織における開発フローの見直しや改善などにも従事し、組織作りにも大きく貢献。 さらに自身が大学院で専攻していた経営工学を活かし、開発組織以外の組織におけるオペレーションを分析、課題を抽出し、実際に開発者としてシステムの構築して課題を解決する等、様々なレイヤーにおいて活躍を魅せる。 「会社やサービスが大きくなるのに合わせて、関わる人質も多くなります。誰でも簡単に使えるシステムとなるよう日々改善を積み重ねていかなければなりません。ただ、一人で出来ることは限られているのも事実。これから入ってくる優秀な人達と一緒にチームとして成果を上げていけるよう自分も努力していきたい。」(坂本氏)