寄付プロジェクト「One by One インボイス」
invoxも請求書サービスの市場も急速に拡大する中、同じような想いを持つサービス提供者・サービス利用者が一丸となって活動することで、より大きな流れをつくることを目指し、2023年11月より寄付プロジェクト「One by One インボイス」をスタートしております。 【概要】 1. 請求書サービスを扱うプロダクト協賛企業を募集し、プロダクト協賛企業が各々で設定する方法で子どもに関するNPOに寄付を行い、その活動を報告していきます。 2. 請求書サービスの利用企業から賛同企業を募り、その企業が発行する請求書に本プロジェクトを応援している旨を掲載するなど、プロジェクトの認知拡大にご協力いただきます。 資本主義では手が届きづらい子どもたちの支援と事業活動をリンクさせることで社会の資源を循環させ、子どもたちが安心して生活し、十分な食事や教育・支援を受けられる社会の実現を目指します。
森林保護・再生の取り組み 「invoxの森」
invoxの森は、クレジット創出支援パートナーと連携することで、クレジット創出の支援からクレジットの活用、利益のシェアまでカーボンクレジットへの取り組みをトータルにサポート。 森林所有者がカーボンクレジットを活用した森林の保護・再生に取り組みやすい状況をつくります。 【概要】 「invoxの森」ではカーボンクレジット創出に関する諸費用をinvoxが負担し、創出したカーボンクレジットを運営するサービス「invox炭素会計」を通じてカーボンオフセットに取り組む企業に販売。販売時に利益が出た場合、森林所有者に利益をシェアします。 森林所有者のリスクを減らし、計画を立てやすい状況を整えることで、多くの森林所有者がカーボンクレジットを活用した森林の保護・再生に取り組みやすい状況をつくります。 私たちinvoxは「事業を通じて子どもたちが生きる未来を明るくする」ことを目指して運営しています。 このような目標を掲げていると避けて通れないのが地球温暖化や生物多様性など、私たちが生きる地球環境の問題です。未来の世代に良い環境を残せるよう、収益の一部を環境保護に投資していきます。