互いに対する“リスペクト”を大切にするのがプレックスの文化。人材を大切にする環境です。
プレックスの年齢構成について…平均年齢は28歳で、代表の黒﨑は30歳。インターンや新卒入社・第二新卒メンバーも活躍しています。ボリュームゾーンは20代後半~30歳前中盤ですが60歳のセールス担当も在籍しています。 当社の文化として特徴的なこと、それは“リスペクト文化”だと思います。日常のコミュニケーションでは役職ではなく互いに気軽にさん付けで呼びます。このように年齢や社歴には関係なくフラットな関係であるため、自由に意見も出しやすく、良いアイデアはすぐに採用される環境にあります。 また、メンバーの特徴として成長意欲が高く、互いにノウハウを共有し高みを目指す雰囲気は強いので自分の損得ではなくお互いが成長するためのコミュニケーションが多い点もあります。 プレックスの成長の大きな原動力として、「求人の魅力を深掘りして伝え、気持ちを動かす」という力がある、キャリアパートナーのマッチング力があります。投資用不動産や人材系、商材を理解した上で顧客に意思決定を促す能力に長けた方が入社してくれています。現在の業界に関係なく、当社の仕事に興味がある方はまずご応募ください。カジュアルにお話できたらと思います!
まだ業界内でも“知られていない”サービスだからこそ、介在価値の大きさを実感できる仕事です。
当社でキャリアパートナーとして働く魅力とは「業界の課題解決に向けて、まだ業界内で認知されていない、今後の伸びしろの大きなサービスを提供している」ということ。物流業界は99%が中小企業様であり、有料職業紹介というサービス自体の認知もあまりない業界です。 これまでは縁故採用や地元新聞などで採用を行っていた企業様の現在の課題に対して、新しいサービスを提案し、有効活用いただくことが私たちの役割となります。 また、業界全体に働き方改革がうたわれている中、業界自体の意識改革を進めていきながら、実践できるように採用という観点でサポートをしていかなければなりません。 課題が多く難易度が高いからこそ、私たちの「介在価値がある」と思います。 ある「外注で人件費がかさみ困っている企業」に自社採用への切り替え提案をした際には、「短期的に採用費用はあがるが、半年後の数字は外注よりも正社員採用した方が利益化しやすく、サービス提供の質の安定化につながる」とプレゼンして、実際に採用成功して感謝されたことがあります。これは大きな自信に繋がりました。
代表が語るビジョンに共感して「自分も一緒に追い求めていきたい」と考えて転職してきました。
プレックスに入社した際の決め手となったのは、なんと3時間にも及ぶ面談で黒﨑さんから企業のビジョンを聞くことができたからです。「彼の考えるビジョンを一緒に追い求めていきたい」と考えて入社しました。実は、入社する際に最初から「リーダーに早くなりたい」と宣言していたのですが、「このくらいの実績を上げたら、リーダーに推薦しやすい」という目標も伝えてもらい、入社後は目標を目指して必死に取り組みました。おかげでほぼ想定通りの時期にリーダーへ昇格することができました。 ある時、50代後半の男性ドライバーから「会社が倒産するため、来週には寮を出なくてはいけない」という相談を受けました。そこで、必死に寮のある企業に連絡して、無事に就職と寮の入居が決まったのです。その後、その男性からは「あの時は本当にありがとう」と感謝の声を頂きました。「人」が対象となる仕事だから正解はない…だからこそ面白いですよ。
急成長中の企業だからこそ、トライ&エラーで、自分の考えを実施してみたい方に向いている環境です。
今、プレックスではリーダー職として、人材のマッチング業務を行いつつ、メンバー育成やチーム運営業務に携わっています。当社では各チームの独自性を大切にしていて、チームリーダーに舵取り役として大きな裁量を与えられています。今は、人材に関して他の企業での経験を基に、プレックスに足りていないと思う部分について意見を出して、会社からも改善案があればやってほしいと言われて取り組み始めているところです。例えば、物流業界の理解や、マッチング業務までの円滑化等、課題は様々。中間層が少ないため、チームリーダー育成も急務かもしれません。急成長・急拡大を遂げる企業だからこそ、外部から入ってきた人の良い意見は積極的に取り入れてくれる…その環境を楽しんでいます。 与えられたことだけをこなすよりも、トライ&エラーで走りながら実行して、修正しながら、またチャレンジしていくことが好きなら、当社は最適な環境です。
どんな手段にしろ、事業やプロダクトをより良くしていただける方にジョインしていただきたいです。
プレックスが新サービスのダイレクトリクルーティングを始めるタイミングで当社へジョインしました。既存の人材事業が急速に成長を遂げていること、そして「仮説検証して学びを次に活かす文化」があり、新たなプロダクトをつくるに当たっても成功への確証を持って仕事に取り組めると感じたことが入社理由としては大きかったです。 このサービスは、システムを利用してより低コストでエッセンシャルワーカーと企業様をマッチングすることをコンセプトとしています。技術的にチャレンジングな部分では、既存の人材紹介事業との連携が挙げられます。社内のシステムとのデータの同期や、人材紹介のオペレーションと整合性を保ったシステムづくりが求められるので、ハードスキル的にもソフトスキル的にも大変でした。また普段の開発においては、ユーザーのITリテラシーが高くなくても簡単に操作できるよう、プロセスやUIをシンプルにして、分かりやすさを意識しています。 当社のエンジニア組織の強みは、技術的なスキルはもちろんのこと、事業課題への理解やコミュニケーション面などのソフトスキルにあると思っています。どんな手段にしろ、事業やプロダクトをより良くしていただける方にジョインしていただきたいです。
