世界中どこにでもある言語の問題。 そこに惹かれて入社。毎日がチャレンジフルです!
言語の壁が生み出すさまざまな問題は、世界各国共通の問題です。その問題を解決するというロゼッタの企業ミッションに出会い、惹かれ、2017年にエンジニアとして入社しました。 仕事を通じて面白いと感じることが、問題解決の立案・実行です。最先端の分野なので、発生した問題をググっても解決策の答えは出てきません。そこで新しいコマンドなどを勉強して、解決策を考えて、解決していくのが楽しいですね。毎日がチャレンジフルです。
1年半で十倍…… 急速な成長に自分が携われる幸せ
ロゼッタは現場に決裁権があり、仕事を任せてもらえる会社です。 もちろん自分の意見がすべて通るわけではありませんが、自分の意見があれば、CEOも含めた社員全員が閲覧できる掲示板で発言することができます。そこで合意形成して物事を決めるので、納得して、チームで目標に向かって進めることができます。 そして「T-4OO」Ver.2のリリースから1年半、売り上げが一気に伸びました。受注ベースで十倍という爆発的な成長に携われるのは貴重な経験だと思います。しかしながら、まだ走り出したばかりです。さらに十倍以上に伸ばせる、伸ばしていかなければいけないと思っており、チャレンジのしがいがあります。
多様な人を受け入れる体制があり、 意見が言える職場
わたしは6年ほどアパレルの販売員をしていましたが、グローバルな企業で会社勤めをしたいと思い、ロゼッタの求人に応募しました。 前職とは全くの異業種・異職種ということもあってかなり身構えて面接に臨みましたが、面接をしていただいた現在の上司がフランクな方で、親しみやすく、すぐに溶け込めそうだと感じました。 社内には国籍や年齢、経験を問わず多様な方がいますが、しっかりとした受け入れ体制があります。わたしは未経験の業務が多かったですが、まわりの方にわからないことを聞けば、本当に丁寧に教えてくださいました。 お客様がどのような点に困っているかを聞き取り、製品の改善点として開発部門に伝えることも、わたしたちサポートの役割のひとつです。わたし自身も「こういうふうにしたほうがいい」といった意見を掲示板に書き込んだり、直接話したりして伝えています。自分の意見が言える環境がいいですね。