【働き方】好きな場所でワクワクしながら、働き成長する『モバワーク』
モバイルファクトリーは従来の働き方(働き方1.0)から、フレックスタイムの導入(働き方2.0)と時代が進むにつれ、働き方を変えてきました。そして、withコロナの時代でも「ワクワク」しながら働いていくために、よりフレキシブルな働き方の重要性を感じ、新しい生活様式に適応した『モバワーク』(働き方3.0)を導入することにしました。 『モバワーク』には、「働くを持ち運べる(モバイル+ワーク)」「モバイルファクトリーでワーク(働く)」「モバイルファクトリーでワクワクしながら働いて欲しい」といった想いが込められています。 ①ワクワクする場所で働く! オフィスにこだわらず、日本国内の自分が好きな場所に居住し働くことができます。 日本全国どこでも働けることにより、好きな場所もやりたい仕事も諦めず、今の暮らしのまま働くことができます。 ・自宅/家族の家/パートナーの家での勤務 ・リフレッシュを目的としたオフィスへの出社(月2回程度) ・カフェ/コワーキングスペースでの勤務 ②ワクワクする環境を整える! ・リモートワーク環境構築支援金の支給:入社時一律50,000円 生産性を上げる環境を整えるため、新入社員(対象:正社員、契約社員、アルバイト社員)を対象に、キーボードやマウス、デスクなどのリモートワーク環境構築の準備支援として、一律50,000円を入社時に支給します。 ・リモートワーク在宅手当の支給:月額5,000円 光熱費や通信費の負担を少しでも軽減するために、社員のリモートワーク環境を支援していきます。 ③ワクワクしながら成長する! リモートワーク環境下であっても、社内勉強会制度(業務時間内に毎日1時間の勉強会)やキャリア支援制度など、社員の成長に欠かせない制度を充実させ、オフィス勤務以上の成長環境構築に取り組んでいきます。
【カルチャー】リモートワークでもほぼ「毎日」勉強会が開かれている
モバファクでは、勉強会文化が根付いており、リモートワークとなった今でも、ほぼ毎日勉強会が開催されています。 社内勉強会制度「シェアナレ!」は、毎日業務時間内で1時間、成長、スキルの向上のためであれば、誰が開催・参加してもOKな勉強会です。 開催の形式や内容は自由で、業務のノウハウ共有をするもの、カンファレンスに参加しインプットしたことの共有や書籍の輪読、カンファレンス形式でのLT会、自習など様々な形で開催されています。 勉強会は自主的に社員が開いてくれています。勉強会の運営を改善していくメンバーも、普段プロダクトを開発している事業部のメンバーが担当をしているほどです。 主体性があり、学習意欲が高いメンバーが集まっているからこそ、モバファクの勉強会文化は絶えず続いているのかもしれません。 「勉強会を開催することで、会社として良いアウトプットが広がっている」というビジョンを目指して、これからもこのカルチャーは続いていきます。
