ニッチだけど安定した基盤で成長やチャレンジができます!
和装という専門性の高い業界に身を置きながらも、当社は確かな実績と安定した基盤を築いてきました。主軸サービスである「My振袖」は18期目を迎え、毎年約10万人もの新成人の皆さまに振袖探しの場としてご利用いただいています。長年にわたり支持され続けていることが、私たちの信頼の証です。 さらに、入学式や卒業式シーズンには「My袴」、七五三やマタニティフォトの分野では「ALLBUM」など、人生の大切な節目を支える複数のポータルサイトを展開。成人式にとどまらず、さまざまなライフイベントをトータルで彩るサービスを提供しています。 時代やトレンドの変化が激しい現代において、私たちは常に事業の進化を意識し続けています。市場のニーズを的確に捉え、サービスの改善や新たな挑戦を重ねることで、業界の可能性を広げています。 こうした環境の中で培われるのは、「変化に適応する力」と「挑戦を楽しむ力」。実際に20代でプロダクトマネージャーとして事業を担うメンバーも在籍しており、年齢や社歴に関わらずチャンスが広がっています。安定した基盤のもとで大胆に挑戦し、着実にキャリアを築いていける――それが私たちの強みです。 伝統を大切にしながらも、常に一歩先を見据える。そんな環境で、ともに新しい価値を創り上げていきませんか。
チャレンジを止めない。進化を続ける。――電子契約サービス『契約大臣』を展開中!
TeraDoxが今、挑戦のど真ん中で磨き続けている電子契約サービス『契約大臣』。 目指しているのは、「かんたん・低価格・法律対応」を兼ね備えた、誰もが安心して使える電子契約システムです。 専門知識がなくても直感的に操作できるUI設計を追求し、導入ハードルを最小限に。さらに直近では“手書きサイン機能”を実装し、より幅広いユーザーのニーズに応えられるようアップデートを重ねています。現場のリアルな声をもとに、スピード感をもって改善を続けているのが強みです。 契約大臣チームの原動力は、ユーザーの声。 日々フィードバックを受け止め、アイデアを出し合い、仮説と検証を繰り返す。うまくいくこともあれば、壁にぶつかることもある――それでも挑戦を止めない。変化を楽しみ、成果に一喜一憂しながらも、常に前進し続けるメンバーがそろっています。 そして今、私たちはこの進化のスピードをさらに加速させる仲間を求めています。プロダクトと本気で向き合い、ユーザーの未来を変えていきたい方。挑戦の最前線で、自らの成長も実現したい方。 完成された環境ではなく、進化の途中だからこそ得られる手応えがあります。
VRChat発のバーチャルファッションブランド『Kimonowa』を2025年11月にリリース!
普段使いが難しく思われている和装をどうしたら身近に感じてもらえるか…。 少子化問題や物価高騰もあり、年々振袖のレンタルや購入をする方が減っている昨今。 弊社の課題でもある「和装をもっと身近でグローバルなものにするには」という観点から生まれたバーチャルファッションブランド『Kimonowa』。 何らかの事情があり成人式へは参加できない二十歳の方も、 二十歳は過ぎているけど、成人であることを改めて感じたい方も、 誰でも自由に年齢も国も超えて成人式に参加できる【メタバース成人式】を2026年1月に開催しました。 Kimonowaメンバーは進化を促すことが好きで、静かだけど熱いチームです。Kimonowaの旅路は始まったばかり!まだまだ0→1フェーズなので、今後さらに心が踊り、大きく羽ばたいていく過程が見れるため、わくわくが止まらない瞬間に多く立ち会うことができます。
完全自社サービスを複数部署で運営。ワンフロアだからこそ生まれる、圧倒的な一体感とスピード感。
私たちは、正社員だけでなく、業務委託・アルバイト・パート・インターンなど、さまざまな立場のメンバーが力を合わせながらサービスを提供しています。雇用形態に関係なく、同じ目標に向かって協力し合うカルチャーが根付いています。 現在展開している7つのプロダクトは、すべて完全自社サービス。 企画・開発・集客・営業・運営までを一気通貫で担っているため、顧客の声もエンドユーザーの反応もダイレクトに届きます。数字の変化、ユーザーの反応、改善の成果――すべてを自分ごととして実感できる環境です。 「自分の仕事が、サービスを成長させている」 そんな手応えを日々味わうことができます。 さらに、セールス部・マーケティング部・開発部・管理部など、すべての部署がワンフロアに集結。部署単位ではなく、プロダクト単位で動くことが多いため、立場や役割を越えたコミュニケーションが自然に生まれます。相談、意思決定、実行までのスピードが速いのも大きな強みです。 所属部署の枠を超え、会社全体を巻き込みながら事業を推進する経験は、確実にあなたの市場価値を高めます。部分最適ではなく、全体最適を考えられる人材へ。 プロダクトを本気で育てたい方、チームで大きな成果を出したい方には、これ以上ない環境です。 「組織の一員」ではなく、「事業の当事者」として挑戦したい方へ。 ぜひ私たちと一緒に、次の成長をつくっていきませんか。