制作会社ではできなかった、肌触りのある映像づくりへ
前職はTYOという大手の映像制作会社で7年勤務し、結婚して家族もできというタイミングで今後について考えていたときに出会ったのがCrevoでした。制作会社って代理店から仕事依頼をされるのがほとんどで、役割も分けられているので、自分が関わった映像がクライアントにどう思ってもらえているのかがなかなか実感しにくいんです。 でもCrevoでは直接クライアントと企画を詰めて作り上げていくという体験ができ、お客さんのリアクションを直に感じられます。 裁量権があるので、興味があることはとことんやれるし、クライアントへの提案を直接することが多いので「自分がこうしたい!!」って思うところは責任はあるが、そこが楽しくやりがいにも感じるところですね。 自分のやりたいことがあって、積極的に主張やアクションを起こせる人がCrevoには向いていると思います。またCrevoはクリエイター経済圏というキーワードを掲げているので、この世界観に共感してくれたり、クリエイターの働き方とかを変えていきたいっていう想いがある人が向いていると思います。ただの映像制作会社や広告代理店ではなく、Creovはクリエイターに向けたサービスや価値観を持っているので、「つくる人」を支えるようなアイディアやサービスに興味がある人は大歓迎です!
