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10カ国から集まっているメンバーは優秀な人が多く、とても刺激的!

PR画像アプリケーションエンジニア 杉岡 昌太 氏 ワークスアプリケーションズにてエンジニアとして活躍後、かねてからの約束通りSQUEEZEにジョイン。

ファウンダーである舘林と中川とは大学時代に知り合いました。その時から、「彼らと一緒に何かビジネスをしたい」と思っていたので、「何か新しいことを始める時は、絶対に声をかけてほしい!」と中川にお願いしていたんです。だから正直なところ、僕にとってはビジネスモデルはどうでもよかった。彼らと一緒に仕事ができることが重要でした。 現在は、バケーションレンタルサイト上で予約を受けつける際の、チェックインからクリーニングまでのスケジュール管理を行うプラットフォーム、全てのサポート物件のデータベース管理、その他利用者向けサービスの各種タスク管理などを全般的に見ています。新しく何かサービスを展開しようとなった時に、スピード感を持ってまずシステムを作ってみるというのがエンジニアとしての僕の一番の仕事です。 SQUEEZEの社風は、とにかくにぎやか。うるさいくらいです(笑)。またメンバーが多国籍ですから、日本にいるのに海外で働いているような気分ですね。外国人のメンバーの中には何カ国語も話せるような優秀な人も多いので、「自分も頑張らないとなあ」と日々刺激を受けています。 ここ最近、バケーションレンタルというビジネスが日本でも浸透し始めているように感じています。そのような風潮になる前から、先を見据えてビジネスを行なってきた自信がありますし、今後も間違いなく伸びていくサービスなんだろうなと確信しています。 僕らのビジネスの肝はテクノロジーだけではなく、社内公用語が英語であるということも大きな強みだと思っています。国際的なメンバーから自由闊達に意見が飛び交う環境だからこそ生まれるアイデアがあって、このメンバーならば何でもできるという気持ちでやっているんです。システム面では、どうすれば多様なメンバーにとって汎用性の高いものを作っていけるのか常に考えています。そこが難しくもあり、面白いところですね。

台湾出身プロダクトマネージャーに聞くSQUEEZEの魅力とは

PR画像プロダクトマネージャー Shuyu Chang 氏 台湾出身。 日本でのファーストキャリアはエン・ジャパン。その後、「少子高齢化」 「地方の活性化」にといった社会課題を解決したいと思いから、SQUEEZEのミッションに共感し、ジョインする。

SQUEEZEの魅力の一つは、「組織がフラット」ということかと思います。 課題解決に向けて各々が提案します。その提案内容は各自が裁量をもって、実行することができます。 メンバーも非常に向上心が高いです。 例えば開発チームだと開発合宿に行ったり、メンバーが自主的に”もくもく会(エンジニア勉強会)”をSQUEEZEのオープンスペースを利用して定期的に開催していたりします。 ちなみに前回の ”もくもく会” には30名程度の参加があったのですが、SQUEEZEのエンジニアメンバー全員が参加していました。 これはメンバーが自主的にやっているものなのですが、みんなとても向上心が高いことがわかります。 SQUEEZEのビジョン・ミッションに共感して入社してきているメンバーなので、それぞれの志向性も近く、そのためか割と業務外でのコミュニケーションも活発だったりします。 先日は、何人かメンバーで集まって野球観戦にいったり、毎月1度は金曜日の夜にオフィスで飲み会を開催もしています。 インターナショナルなメンバーが揃っていて、去年まで英語が公用語だったりしていました。という話をすると、結構外資的なサバサバした印象を持たれることがあったりしますが、仕事とは別にプライベートはフランクで色々なことを話すくらい、メンバー間での繋がりが強いことも一つの魅力だと思っています。 代表の舘林のことも、私は“真一さん“と呼んでいますし、メンバーによっては“しんちゃん“と呼ぶ人もいるようなフレンドリーな環境です。 前職は大企業ということもあり、業務進捗の都度、上長に報告しなければならないとか、部門をまたぐ調整が当たり前でした。 それに比べると、SQUEEZEのスピード感は圧倒的に早く、業界の動きや競合の参入などもたくさんあり、毎月何かしら大きな変化があります。変化を許容できる人にとってはすごくおもしろいし、やりがいが感じられる環境だと思います。

ベンチャーなのに柔軟な働き方!セールスチームを支える時短ママ!

PR画像セールス 菊竹 美古都 氏 お茶の水女子大卒業後、アメリカへ留学。ワークスアプリケーションズ、個人事業主を経て、現在は時短勤務をしながらセールスチームを支える。

現在私は9:00〜17:00の時短勤務となっています。 元々入社時に子供がいることにより、働き方に制限ができることは代表の舘林には伝えていたのですが、 結果的に17:00帰社をしています。現状時短勤務は社内で私だけですが、リモートワーカーがたくさんいることはSQUEEZEの特徴かと思います。 私の業務は営業寄りですが、お客様ともビデオミーティングを提案することが多いです。 むしろ、代表の舘林もビデオミーティングを推奨しており、且つ私の場合は子供が急に熱を出した時などお客様に訪問をするスタイルだとリスケジュールしなくてはならないのですが、はじめからビデオミーティング前提ですとリスケジュールせずに自宅で打ち合わせができます。 また、働き方というよりは社風寄りの話になるのですが、SQUEEZEのメンバーは良い意味でお互いを干渉しすぎないというか、お互いを信頼し合って仕事をしているな、と感じることが多いです。大企業だと周りの社員の目って気になることがあるかと思うのですが、SQUEEZEでは周りの目を気にする、というのはありません。 私も最初は17:00に帰宅するのは後ろ髪を引かれるというか、正直帰宅しにくく思っていましたが、そう思っているのは自分だけで、周りのメンバーは何とも思っていなかったんですよね。 帰宅時間にどの社員も関心は無くて、お互い信頼し合って仕事をし合えている関係性が重要だと思っています。

エンジニアが働きやすい環境があるから成長できる!

PR画像ソフトウェアエンジニア 新井 正貴 氏 新卒でアライドアーキテクツ株式会社に入社。当時の同僚であったCTO関根や代表舘林のビジョンに共感し、ジョイン。

まず、SQUEEZEの魅力ですが、SQUEEZEではCore Valueの1つに”With Our Community”を掲げていて、自分たちが関わっているコミュニティに貢献して、ともに成長していこうという思いが込められています。この姿勢にとても魅力を感じてます。 この考えがOSSの採用や貢献、コミュニティ活動につながっていて、例えば会社としてはPyCon JP 2018とbuilderscon tokyo 2018にスポンサーとして参加します。個人でも、PyCon JPのスタッフをしたり、Pythonもくもく会という勉強会を関根といっしょに主催したり、他には執筆活動もできています。 こういった個人での活動を推奨してくれているし、企業としても積極的にOSSコミュニティに顔を出していって、エンジニアが働きやすい土壌を作ってくれている点はめちゃくちゃ助かってます。 また、エンジニアとしての魅力はいろんな切り口があると思います。 働き方の点では、裁量労働制、リモートワーク可能という点がありますね。 時間制労働ではないし、家庭の状況などに応じてリモートで働けるので柔軟に働くことができてます。 またこの今ある制度も、会社のフェーズに応じてだんだん変わってきました。これから組織が大きくなるにつれて新たな問題も出てくると思いますが、誰でも改善案を提案してルールを変えることができます。そういった面でも柔軟な働き方ができる会社だなと思ってます。 開発スタイルの点では、スクラム開発があります。 スクラムを取り入れている企業も多いと思いますが、実際に運用し始めるとうまく機能しないんですよね。SQUEEZEもまだまだ改善しないといけない点は多いんですけど、技術顧問の池内さんにスクラムマスターを担ってもらって日々取り組んでいます。スプリント毎に改善を繰り返して、真摯にアジャイル開発に向き合っているのは魅力的だと感じます。 次に技術に関しては、「リファクタリングから逃げない。」ということを徹底しています。 ベンチャーなので目の前のリリース優先でコードの品質はある程度目をつぶるというケースもあるけど、リリース後にきちんと時間をとって負債を無くすことに取り組む文化ができています。 これは、Techメンバーだけでなく、経営陣の理解もあるのがポイントです。組織が大きくなり開発に携わるメンバーが増えていく中では、コードの保守性のためにもリファクタリングの重要度はとても高いものだと考えています。 また事業面では、自社でホテルの運営も行なっているので、不動産の借上げをはじめ、お金の動き方がダイナミックなんです。ネットだけで完結する今まで経験してきた世界では感じられないスケール感は、エンジニアの目からみてとても面白いですね。

「ゼロからイチ」が経験できるスタートアップ!

PR画像セールスコンサスタント 杉本 アレック悠樹 氏 スポーツアパレルを扱うスタートアップ、ホビーの業界最大手のマーケターを経て、ジョイン。宿泊施設立ち上げのコンサルティングをメインで行う。

SQUEEZEで働く魅力は、業界自体が新しいことだと思います。 SQUEEZEのつくる宿泊施設はスタイルが特殊で、日本にはまだまだ少ない領域ですから、業界ではSQUEEZEがリーディングカンパニーです。競合と言える企業もあまり多くなく、規制も前例もない中で業界を「創っていく」段階です。ここに魅力を感じる方には、最高の環境を提供できると思います。 不動産業界やホテル業界など近しい経験者からのご応募は、もちろん大歓迎です。 ただそれ以上に、変化や挑戦を楽しむことができたり、柔軟な考え方ができたりする方が最も活躍できるフィールドではないかと思っています。 僕も全く無関係のホビーの業界から宿泊業界に入ってきました。 日々の業務は経験なことばかりですが、正解を模索をしながら仕事をしていることは、大変さよりも成長の実感と楽しさが優っています。 何より業界のスタンダードを創っていくことに魅力を感じています。 また、スタートアップベンチャーでありながら、超大手企業様と大きなプロジェクトに取り組めることも大きな魅力の1つです。私はSQUEEZEに入社をして約1年半ですが、各企業様が業界へ参入されるにあたり企画提案や助言などのコンサルティングを行なわせていただき、シアテル羽田のようにいくつかのプロジェクトを成功させています。このような経験ができるのも、業界が新しいからこそだと感じています。

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