壮大なプロジェクトに参加する自負と一緒に戦う仲間の存在にやりがいを感じる
一度きりしかない人生だから、何か新しいものを作り上げることにチャレンジしたいと思い、インターネットの会社で、なかでも可能性や未来を感じた当社に入社しました。常にインターネットの本質を追求し、新しい価値を提供という点で当社は一貫しています。だからこそ私自身も、10年以上にわたって共に戦い続けているのでしょう。 10年間、コンサルタントとして、ユーザーイノベーションの実現とクライアントの課題解決に携わってきました。クライアントと向き合い、課題や成し遂げたい目的から逆算してコミュニティの方向性を決め、それを的確にプランナーと情報共有し、実現していくのが私の仕事です。「ワールドワイドコミュニティの構築」という壮大なプロジェクトに参加しているという自負に加え、会社全体が同じベクトルに向かって建設的に議論し、実現に向かって進んでいく。この「一緒に戦う仲間」という感覚を強く覚えることも、大きなやりがいとなっています。
"消費者の力"を味方にする「ファンコミュニティ」で未来を創る!大切なのはコラボレーション
ファンコミュニティでどのような企画や施策を打てばいいか、ユーザーとどのようなコミュニケーションをとればいいかを考え、設計・運営していくのがコミュニティエクスペリエンスデザイン部の仕事です。各自の担当案件という枠を超えてプランナー間のミーティングや情報共有も盛んで、決して一人で進める仕事ではありません。コラボレーションを重視することで、自分一人では出てこないようなアイデアも次々と出てきます。当社ではクライアント、コミュニティの参加者、社内のメンバーなど誰に対しても、相手を理解しようという姿勢がないとうまくいきません。共感力や柔軟な発想が最も重要で、オープンなスタンスのコミュニケーションができる方、日々学習し成長し続けたいという方であればきっと活躍できるでしょう。 他のどこにもないサービスを自分たちで考え、形にすることは、とてもやりがいがあります。進むべき方向は明確であっても決まった道筋はなく、主体的に行動・思考し、仲間とコラボレーションしながらコンセンサスを取って進んでいく。そういうことが好きな人なら、とてもエキサイティングな環境だと思います。 一緒に未来を創っていきましょう!
