Q1. イプロスに入社した経緯と決め手は何ですか?
A. インターンでプログラミングに触れエンジニアを志すようになり、自社サービスでビジネスに関われる環境を探していました。イプロスでは新卒から最新技術を幅広く習得でき、早期から責任ある仕事を任せてもらえます。サービスへの共感と、業務に明確な型があることで効率的に成長できると確信し、入社を決意しました。
Q2. 入社後に感じたギャップはありますか?
A. 良いギャップは、成果次第で入社年次に関係なく挑戦の機会が与えられることです。自分の可能性を最大限広げられる環境だと実感しています。一方、未経験領域への挑戦が多く、継続的な自己学習が必須です。若い組織だからこそ、学習スピードが成果に直結するプレッシャーもあります。
Q3. 現在の主な業務内容を教えてください
A. 現在は社内横断的な大規模開発プロジェクトのプロジェクトマネージャーを担当しています。計画立案、関係者調整、開発チームマネジメントが主業務です。同時に開発メンバーの成長支援も行い、3ヶ月ごとの目標設定と達成サポートを通じて、チーム全体のレベルアップに貢献しています。
Q4. イプロスで働くことで、どのような成長が得られましたか?
A. システム開発の全工程を習得できただけでなく、ビジネス視点が大きく成長しました。ビジネス部門との密接な連携により、自分の開発するサービスの市場価値を実感できます。また、定期的な振り返りを通じて組織や個人の課題を特定し、解決策を導く問題解決力が飛躍的に向上しました。
Q5. 仕事をする上で大切にしていることを教えてください
A. 改善サイクルの高速化を最も重視しています。成功事例や効果的な手法を調査し、自分の業務に適用して実行、検証、改善を素早く繰り返します。この継続的な改善により、最小の努力で最大の成果を生み出すことを常に意識し、効率的かつ確実な成果創出を実現しています。