互いを尊重し、支え合い、高め合う。dcWORKSは、挑戦と成長を仲間とともに叶えられる場所です。
dcWORKSは、互いに尊重しあえる仲間が沢山います。 クライアントの悩みごとは何か、どうやって解決できるか、いつまでに解決できそうか。 ポジション・役職関係なく常にフラットにコミュニケーションを取りながら、 目的達成に向けてメンバー一人ひとりが妥協せずお互いを高め合えるような風土です。 一緒に働き、学び、成長する環境が整っていることも魅力の一つです。 また、クライアントの課題を把握・解決するだけにとどまらず、 それ以上にまだ気付いていないような ニーズを見つけて、解決しよう!という思考・姿勢を大切にしています。 私たちとともに次なるステージへの挑戦をしてみませんか?
あなたの発想を形にしてみませんか?
当社は約9割がクライアント直請けで、サービスサイトのシステム企画・コンサルティング ~ システム開発・クリエイティブ制作までを、全て自社内でおこなっております。 直請け、全て社内で開発しているからこそ、メンバーの関わりたい工程・アイデア・マネジメントへの挑戦を推奨する文化があります。 自社サービスの立ち上げや企画にも関わることができますので 是非一緒に挑戦してみませんか?
【自分の成長が、誰かに喜ばれる場所。】"第二創業期"のコアメンバーに
創業約20年が経ち、安定した実績・経営基盤のもと成長を続け、ここ2年で約3倍に成長しております。今後の先20年の事業成長角度をさらに上げるため、2024年4月にはキヤノンMJグループの傘下に入り、事業フェーズも変化いたしました。 弊社では、現在のフェーズを"第二創業期"と呼んでおり、今後の急激な成長に耐えうる組織基盤の整備と規模の拡大を目指しています。 そして、私たちが大切にしているのは「自分の成長が、誰かに喜ばれる場所」であること。新たな転換点を迎える今、さらなる躍進に向け、ともに協力し、ご活躍いただけるコアメンバーを募集しています。 若いメンバーが中心に活躍しており、その成長と活気ある雰囲気を支えていただける方にぜひご入社していただきたいです。
若いうちから挑戦できる環境が整っており、自分の可能性を広げられると感じdcWORKSに入社を決めました。
【はじめに】 ■ご経歴 電車の運転手からシステムエンジニアへ異色のキャリアチェンジしました。 ■仕事内容 私は現在、PM・PLとして要件定義からクライアントと直接話しながら進める案件を担当しています。 都度クライアントとのミーティングや社内メンバーとのミーティングで認識のズレがないかなどを確認しています。 ■実際に担当した案件について とあるイベント関連の会社様で、イベントのweb招待サービスの開発を行う案件を担当していました。 エンジニア2人、webディレクター1人、コーダー1人で要件定義から行い設計、 実装、保守運用まで行いました。 エンジニアと言いつつ要件定義から参入していたため、クライアントとやりとりすることが多かったです。 最終的には自分で日程調整や、ミーティングの進行、クライアントとの連絡窓口なども行なっていました。 ■dcWORKSの強み 入社前から手を挙げれば任せてもらえる環境があると聞いていましたし、タイミングにもよりますが実装にも早くから携われるということにも期待していたので、自分の求めていたものがありました。 一部の機能の実装を任され、考えながら実装し、コードレビューやフィードバックを受けて改善を繰り返して理解していくことができました。 また、自分にはない新たな視点を得られるところがdcWORKSの魅力です。 早い段階から実装するだけでなく、スケジュールやタスクの優先順位付けなどの PM・PLに必要なスキルが身につきましたし、サービス全体を見渡し、将来的な拡張性などを見越してプラスアルファの提案ができるようにもなりました。 ■dcWORKSのエンジニアに向いている人 1つはコミュニケーション能力ですね。 エンジニアでも、実装している時間より会話している時間の方が長いので、そこを円滑に進めるために必要だと思います。 2つ目は自責で考えられる、責任感がある人ですね。 失敗してしまった時、他の何かのせいにするのではなく、自分の何がダメだったかを考えられる人は成長できるとおもうので合っていると思います。 dcWORKSでは、実装だけでなく社内外のコミュニケーションも大切にしています。 人と話しながら進めるのが好きな人、責任を持って成長したい人、 是非お待ちしております!
良いサイトを作るための設計やUI/UXをしっかり考えている会社でディレクターとしての経験を積みたいと考えていたので、その点がdcWORKSとマッチしていると感じたところが入社を決めた大きな理由の一つです
【はじめに】 ■ご経歴 私は新卒で入った会社では営業職でした。制作物の進行管理に近い業務をやっていくうちに、Webの勉強がしたいと思ったので働きながら専門学校に通いました。専門学校で勉強した後、広告代理店系の制作会社に転職し、そこからWeb制作の進行管理に3、4年携わっています。 ■これまでの業務の内容とdcWORKSの比較 dcWORKSのほうが業務の幅が広く、制作進行だけではなく企画とか提案などの上流工程にチャレンジすることが多くなったと感じています。 ■仕事内容 入社してしばらくは、某携帯キャリアのアプリ改修案件にサポート参加していました。今後は、他のディレクターのサポートとして動く案件と、私がメインで動く案件が混在する感じになるかと思います。 【dcWORKSへの転職について】 ■知ったきっかけ 転職エージェントから紹介されたのが最初のきっかけでしたが、そこから自分でも詳しく調べてから応募しました。 横浜にある制作会社で、色々な種類の制作案件を手掛けている会社だと説明を受けました。 あと残業時間についても気になっていたので確認したところ、他社に比べて無理なく制作が進められる環境だと説明を受け、安心感が持てました。 ■入社したきっかけ これまでは進行管理の仕事が多かったのですが、今後は案件に一気通貫で携わっていける仕事がしたいと思っていました。 特に、良いサイトを作るための設計やUI/UXをしっかり考えている会社でディレクターとしての経験を積みたいと考えていたので、その点がdcWORKSとマッチしていると感じたところが入社を決めた大きな理由の一つです。 ■入社前後のギャップ 入社前後での大きなギャップはないです。 現在は毎週実施されているUIUX勉強会とかでみんなで意見を出し合ってUI/UXを考えたり、ヒューリスティック分析に参加させてもらって、すごく面白いなと感じています。