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数多くの会社さんのなかから興味を持っていただきありがとうございます。

PR画像代表取締役社長 藤井廣男

「管理画面の数字を追うだけの毎日に、自分の未来が見えますか?」 「仕様書通りのシステムを組み上げるだけで、誰かの事業を変えている実感が持てますか?」 もし、あなたが今の仕事に「歯車」のような閉塞感を感じているなら、一度立ち止まって考えてみてほしいのです。テクノロジーが劇的な進化を遂げる今、私たちコンサルタントの役割は、単なる「スキルの切り売り」から、もっと別の次元へと移行すべきではないかと。 クリエイティブホープ(CRH)が掲げるビジョンは "Beyond the Border"。 それは、組織の壁や働く場所の境界を越えることだけではありません。昨日の自分という境界を越え、AIという強力なテクノロジーを使いこなし、人間が本来向き合うべき「本質的な課題」へと踏み出すことを意味しています。 CRHでは、AIをフル活用することを推奨しています。 私たちが目指すのは、AIに仕事を奪われる組織ではなく、AIを「翼」として手に入れることで、より高く、より遠くの戦略を見渡せる集団です。ルーティンワークや膨大なデータ処理はAIに任せればいい。その分、あなたはクライアントの経営層と向き合い、悩み、共感し、事業をどう成長させるかという「軍師」としての仕事に全霊を捧げてください。 私たちの環境は、フルリモートです。 しかし、それは単に「楽に働ける」ということではありません。場所の制約を取り払ったからこそ、プロフェッショナルとしての自律と、オンライン越しに知見をぶつけ合う熱量が求められます。多種多様なスペシャリストが壁をつくらずに共創するこの場所は、あなたの市場価値を「作業者」から「事業の設計者」へと引き上げる、最高の研磨機になるはずです。 常識を疑い、大胆に、誠実に、理知的に。 テクノロジーの境界を越えた先にある、まだ見ぬ事業成長の景色を、私たちと一緒に見に行きませんか? 「自分にはまだ早い」「今のスキルでは足りない」なんて、境界を自分で引く必要はありません。 大切なのは、変化を楽しみ、AIと共に進化しようとする意志です。 あなたの挑戦を、心からお待ちしています。一度、これからのキャリアについて、本音で語り合いましょう。

挑戦できる環境で勝ち取った自分のキャリア

PR画像スマートフォンアプリエンジニア 2014年入社

入社後しばらくWeb開発業務を担当していましたが、独学でアプリ開発をしていた私は「アプリ開発の仕事にも挑戦したい」と希望を伝えていたところ、アプリ開発のプロジェクトが動き出すタイミングで声をかけてもらい、その後もアプリ開発プロジェクトの話が出るごとに積極的に挙手していた結果、今ではアプリ開発が自分のメインプロジェクトになるようになりました。アプリ開発については、社内メンバーから意見を求められる機会も増えています。 もちろん全てが希望通りになるわけではありませんが、意欲を伝え行動すれば真摯に受けとめ考えてくれる文化、それが当社の魅力のひとつです。 【目指すのはチームとして成長できる開発組織】 これまで少数精鋭で開発を進めてきましたが、今後はよりレベルの高いプロダクト開発を行うためにプログラム・レビュー、テスト等にも注力したいと考えています。 また、他者から意見をもらうことで初めて気がつくことや勉強になることは多いと考えているので、一人の知見が全員に共有され全体としてスキルが伸びていくような組織を作っていきたいと考えています。

UI/UX構築での多彩な経験をもとに、チームをまとめるプロデューサー

PR画像プロデューサー 2012年入社

クリエイティブホープに入社を決めた理由は、就業スタイルや通勤などの自由度が高かったからです。社会人としてのキャリアは制作会社を起業してデザイナーをするところから始まりました。数年のデザイナー活動の後、縁あって広告代理店に入社することになり、Webプロデュースチームの立ち上げや、ディレクション業務を行っていました。かねてよりサービス系に興味があったため、外資系ゲームプラットフォーマーに転職し、そちらでもディレクションチームの整備からプロデュースチームへの改編、ゲームプラットフォームの制作指揮を執るなど、デジタルでのUI/UXの分野で経験を積んできました。 現在はディレクターチームのリーダーをしていますが、プレイングマネージャーとしてクライアント業務も行っています。クライアントと二人三脚でプロジェクトを進めていく際に、大きな裁量をもって業務を進められるのがとても効率的だと感じています。 【長く働いていくために、メリハリのある仕事スタイルを追求】 実は病気をきっかけに、仕事を休養した時期がありました。その時期に、仕事の進め方、自分の人生での優先順位などを見直しました。その後、クリエイティブホープからスカウトを受け入社しました。病気のリハビリも兼ねて、当初はフリーランスのような契約で、必要なときのみ出社していました。それを認めてもらえたのはありがたかったです。 仕事のスタイルは、ポイントを押さえつつも力の入れるところと抜くところを意識したものにしています。病気の再発は避けたいので、なるべくストレスが掛からないよう、仕事の進め方については工夫しつつ、自分に求められる役割をしっかりこなしていきたいと思っています。 クリエイティブホープのメンバーは、それぞれにバックグラウンドを持っており、仕事観も多様です。僕自身、結婚をきっかけに人生の優先順位が子どもを含めた家族に変化しました。子どもを保育園に送ってから出社し、妻の残業がある場合には自分が保育園のお迎えに行く、子どもが発熱したりした場合には自宅で仕事をしたりすることもあります。共働きの家庭は、父親と同じく母親も働いています。だから父親も業務の調整をして育児をする。それが当たり前の文化が、クリエイティブホープにはあります。 結婚、出産、病気など、働いているうちにライフステージは変わっていきます。仕事は人生の一部です。長く働いていくために、折れないために、求められる役割を抑えつつ、リズムを大切にしていきたいですね。 【時代と共に変わる組織、ボトムアップ型組織を作っていく】 どんな組織にも完璧な正解はありません。組織は時代と共に、常に改善・改良していく必要があると思っています。社内では声を上げると興味をもって耳を傾けてくれる人も多いので、時代に即した変化を促していきたいですね。正解はないので、メンバーとともに模索していく形です。 リーダーシップのスタイルとしては、ずっと「サーバント・リーダーシップ」を重んじています。上司と部下といった支配型の命令系統ではなく、対話からはじめて、協力して目的を達成できるような組織を作っていきたいです。それぞれ個人の働き方や生き方、価値観を尊重する雰囲気は本当に大事にしていきたいと思っています。今よりもさらに、ボトムアップしやすい組織を作っていきたいですね。

裁量の大きい仕事を幅広く任せてもらえる環境に惹かれて入社

PR画像プロダクトマネージャー

前職では、広告代理店で、ECサイトの企画運営、商品開発、イベント出店などを行っていました。ただ、新規事業ということもあり、上司もほとんどWebマーケティングの知見はなく、ECサイトについても全く分からない状態だったので、数字に追われながら試行錯誤する楽しくも苦しい毎日でした。結果的に売り上げが上がらず、事業撤退する状況になってしまいました。 その経験から、WEBでのマーケティングやセールスに私と同じように悩む人を今度は自分が導けるような人材になりたいと考えるようになりました。WEBコンサルティング事業を行っているクリエイティブホープなら経験を積みながら仕事に活せると思い、入社しました。業務内容はもちろんのこと、裁量の大きな仕事を若いうちから任せてもらえる環境にも大きく惹かれました。 入社後はディレクターとして、大手クライアントのWebマーケティング施策を担当しました。クリエイティブホープの仕事として、どのクライアントに対しても「言われたこと」だけをやることはありません。コミュニケーションを通して「そもそもの課題はなにか」を突き詰めて、それに沿った提案を行います。その仕事のスタイルは新人でもベテランでも変わらず、毎日が「自分の頭で考える」楽しさがあります。 【プライベートではママ。時短勤務で効率よく業務を回すために主体的に発信】 入社してから2回産休育休を取得し、現場に戻ってきました。現在は時短で働いていますが、クリエイティブホープは、時短勤務でも関係なく評価してもらえます。復帰後も仕事内容を変えず、やりがいのある仕事を任せてもらえるのは、本当にありがたいですね。「女性だから」「2人子供がいるから」ということに縛られず、常に挑戦し続けるスタンスを崩さないでいられます。 一方で、仕事の成果については職場復帰後に、これまで以上に強く意識するようになりました。会社に働き方を決めてもらうのではなく、自分がどうしたいか発信して、取り組んでいくことが求められる風土でもあります。 家事や育児をしながら、限られた時間で仕事をする上で、自分の「母」と「仕事人」という二つの役割の切り替えが難しいときもありますが、「母である」ということをむしろ強みに、自分の力を最大限に活かして働いていきたいですね。 【自社開発サービス「INVY」のプロジェクトマネジメントを通して、自分の強みを磨いていきたい】 現在は、リファラル・マーケティングのソリューションである「INVY」のプロジェクトマネージャーを任されています。自社サービスということもあり、今までのクライアントワークとは視点を変えて、企画運営しています。最近動き出したサービスなので、どんなニーズがあるのか、実際にご利用いただいているクライアントにヒアリングをしながらアップデートを進めています。さらに求められるサービスになるにはどうすべきか、毎日考えるのが楽しいです。 社内のメンバーとのコミュニケーション、サービスの企画、クライアントとのやりとり、すべてにおいて“楽しむ工夫をする”というのが、私の仕事のポリシーです。 仕事を楽しむための努力や積み重ねをすることで自身も成長し、社内メンバーと共に困難も“楽しみ”ながら「INVY」事業を伸ばしていけるのが理想ですね。

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