転職サイトGreen(グリーン)
ログイン会員登録
転職サイトGreen(グリーン)
職種

勤務地

年収

採用担当の方ログイン会員登録

先進的な技術にいち早くタッチできる点が魅力の職場です!

PR画像テクノロジーイノベーション事業部 事業部長 末吉 真雄氏 2004年4月 新卒入社

文系でしたが、ものづくりに関心があってIT業界への就職を考えました。当時、システム開発業界(SIer)はメーカー系、ユーザー系、独立系という分類でしたが 何かと縛りがなく幅広く経験できそうな独立系がいいと考え、その中でも風通しが良さそうな当社を志望しました。 エンジニアとして入社後は金融系、証券系、流通小売系など幅広い業界のシステム開発をアプリ・インフラの両面で担当しました。ディープラーニングが急速に普及しはじめた第三次AIブームのころには 同技術を中心にAI領域にも技術の幅出しをしました。現在はテクノロジーイノベーション事業部という事業部を管掌しています。 当事業部のミッションは、その名のとおり最新のテクノロジーを軸に当社の成長をリードすることにあります。 システム開発における生成AI技術の利活用検証支援や、自社業務における生成AI利活用の検証などがホットな領域です。 当事業部における仕事の面白さは、やはり先進的な技術に関わる機会が多い点です。 今後は、先進テクノロジーで自社をリードし続けるだけでなく、特に生成AI活用においては業界のトップランナーを目指したいと思っています。 当社全体として私が感じている魅力としては、入社動機にもなった「上下関係がフラットで風通しがいい」と感じられることです。当社では役職で呼んだりはせず、"さん”付けで呼んでいます。 もちろん、プロジェクト管理や部門の運営では指示命令を出すことはありますが、それはあくまでも役割の上でのことであり、 人間関係においてはフラットであるという意識が濃くあるのです。だからこそ、よりよい解決策を見出すために、役割上の上下関係は意識せずに積極的に発言することを推奨しています。 これから入社される方としては、技術が好きで、今できることだけに固執することなく新しいものも柔軟に取り入れられる人。そして、プロアクティブに動き、 お客様の課題を積極的に発見し、解決提案していけるような方だと嬉しく思います。ぜひご応募ください!

ServiceNowを使い倒していかに効率化するかに、最大の面白さを感じています!

PR画像ServiceNowビジネス推進部 部長 山本 淳之介氏 2012年4月新卒入社

就職活動の時期になってやりたいことを考えた際にITが思い浮かび、いくつかのシステム開発会社に応募しました。 その中にあった当社は、選考を重ねていく中で面白そうな人が多いという印象を受け入社しました。 入社後は、エンジニアとして小売業のシステム更新に携わります。 2018年にServiceNow事業に取り組み始めてからはServiceNowのスペシャリストとして同製品を取り扱い、事業拡大に伴いServiceNowビジネス推進部を立ち上げ、以降は部門の責任者を務めています。 当部には15名のメンバーが在籍し、お客様へのインプリメントは主にメンバーが担当しています。私の主なミッションとしては、全員を技術面でサポートするテックリード的な側面と、業績を担う上で新規のお客様を開拓する営業活動があります。主に展示会でリードを獲得しているわけですが、ServiceNow導入済みで使い方に課題を感じているお客様をターゲットにしています。 実際に使われている環境を拝見し、課題を把握して提案するといった流れですが、中には単にExcelの業務を置き換えただけ、というレベルの企業があり、 そうした場合は業務フロー全体のヒアリングや分析から入り直しています。 ServiceNowは、一つの業務で扱うデータを当該業務に閉じることなく、同一の基盤上でほかの業務でも参照できる構造となっている点が強みで、 これを使い倒していかに人がやる業務を減らして効率化するかに最大の面白さを感じています。 また、当社の風土の魅力としては、若い時から幅広く業務に関わるチャンスを与えるとともに、それで本人が困ることがあれば周囲がスッとサポートするところにあると感じています。 上層部の経営幹部は決して偉そうにするところがなく、メンバーと同じ目線で話してくれるのです。私もメンバーに対してはそういった姿勢で対応することを心掛けています。 部としての課題は、新卒中心で7割が20代という若い組織であるところ。全員が技術力を高め、自立してひととおりの業務ができるようになってもらうために、 社内のServiceNow環境を練習台としていろいろとチャレンジをしてもらっています。そして、早く次のテックリードを育成し、組織を強くしていきたいです。 向上心と好奇心が旺盛で、新しいことにチャレンジする方にぜひ加わっていただきたいと願っています!

何かあれば気軽に相談できる雰囲気の中、新しい領域へのチャレンジを楽しんでいます!

PR画像U-Wayサービス推進部 マネージャー Hsu Wai Phyo Naing氏 2025年7月入社

以前はシステム開発会社のPMとして、物流領域のプロジェクトを手掛けていました。物流やEC等の領域がずっと続いていたので、今後のキャリアアップを考えて新たな領域にチャレンジしようと転職を決めました。そして、転職活動で見つけた当社の面接で、そういった希望が叶えられそうに感じて入社を決めました。 実際に入社後に配属されたのは、新設のOracle ERPのデリバリーチームです。当社は日本オラクルのパートナーとして、同社のERP製品を他のERPユーザーにリプレイス導入するといったミッションを担っています。Oracleといえばデータベースが名高いですが、私もエンジニアとして密に携わり、圧倒的に優れていることを実感してきました。サポート体制も整っているので、ERPを手掛ける上でも安心して仕事ができると感じています。 とはいえ、私も5名のメンバーもERP領域は未経験でしたが、日本オラクルのプロがコンサルタントとして入り、その下で部分的なデリバリーを担当し、徐々に幅を広げてきたという状況です。ERPがカバーする財務や会計領域の専門知識については、当社の当該部門のメンバーが教えてくれるという協力体制もできています。 真っさらな業務を右も左も分からない中で一から立ち上げていく一連の業務は、とても新鮮です。これを事業として立ち上げれば会社に大きく貢献できることが見えているので、その最前線に立てていることに大きなやりがいを感じますね。チームにおいてエンジニアやPMの経歴が長い自分が先頭を切って学び、メンバーと共有しながら底上げをしています。この5名を早く次期リーダーにして、次のメンバーを増やしていくことが目標です。 当社に来て感じていることは、人を大切にする風土があることです。前職は何かとスピードを重視するあまり、何かに焦っている感じが強く、メンバーはプレッシャーを受けていました。一方の当社は、スピーディーさはあるものの、プレッシャーを与えるような雰囲気はなく、逆に、何かあれば気軽に相談できる雰囲気があるので、仕事がしやすいですね。 そんな環境があるので、新しいことに思い切りチャレンジしたいという方に当社はふさわしいと思います。ぜひご応募ください!

ユーザーの近くで成果がダイレクトに確認できるところにやりがいを感じています!

PR画像金融サービス部 部長 中嶋 名史氏 2013年4月入社

以前はCNSのパートナーとして仕事をしていました。そこで、CNSから正式に入社を誘われたことを機に、転職することになりました。 CNSに入社した理由は二つあり、一つ目は前職が現場で一人で派遣されることが多く体制としての仕事が行えなかったのですが、その点CNSは自社のメンバーと共にチームを組んで案件に入っている点が魅力でした。 もう一つは、前職では特に何らかの専門性を持つことがなかったのですが、当社は金融サービス部があるとおり、業界や技術領域に専門性のある強みを持っていたことです。 目下、私が部長を務めている金融サービス部は、銀行や証券会社等の金融業界に特化して技術サービスを提供している、部門となります。エンドユーザーのお客様との直取引もありますが、 主には大手SIerの直下でSIerのエンジニア等と共にお客様の案件に取り組んでいます。 その中で、現在取り組んでいる案件は、為替やデリバティブといった金融商品の市場取引やリスク管理のシステムが多いです。 スクラッチで一から開発する場合もあれば、パッケージのインプリメントを支援するケースもあります。 当社では、前述のとおりSIerともチームを組んで、お客様と直接会話しながらニーズや課題をヒアリングし、要件定義をまとめる上流工程から携わることができています。 ユーザーの近くで業務効率化等の役に立つソリューションを提供し、成果がダイレクトに確認できるところには、メンバー一同がやりがいを感じていると自負しています。 一方、部の19名のメンバーは若手が中心であり、金融機関のお客様の業務知識や技術的なスキル、プロジェクト運営スキルの育成強化が現在の課題です。 こうした知識やスキルは教科書では学べない部分が多々ある中で、実際の現場で学ぶ必要があります。 そこで、若手に積極的に現場を経験してもらい、先輩がしっかりフォローする体制をつくって臨んでいます。 こうしたことから、当部内では縦横の距離をできるだけ近付け、コミュニケーションを取り合いながら助け合える体制づくりに努めています。 1on1の機会を増やすなどコミュニケーションを増やすよう施策を行っています。 人から助けてもらうためにも、人を助ける。そのために、自ら学ぶ。そんな助け合いの精神や向上心を持つ方に来ていただきたいと願っています。

行動指針に「挑戦を選び、失敗も楽しむ」という項目があります!

PR画像人事部 マネージャー 丹内 香奈絵氏 2022年7月入社

新卒で当社にエンジニアとして入社しましたが、約4年間勤務したあとキャリアチェンジのため転職し、採用業務支援の事業に携わりました。 転職し4年ほどたったときに今後のキャリアについて考えるタイミングがあり、新卒時代の上司の方に相談していたこともあって、当社で人事領域で仕事をできたらと考え再入社させていただきました。 現在は、3名のメンバーと共に、採用・教育・エンゲージメントの3領域を担当しています。各領域を3名それぞれに主担当として担当いただいていますが、少人数の組織なのでお互いに協力し合いながら進めています。 各領域において、これまで行ってきた前例はあるのですが、そのとおりにやらなければならないといった型やルールがあるわけではありません。常に企画から始めるという感じで、 既成概念にとらわれずメンバーと議論しながら最善策を見直しながら進め、そこに面白さを感じています。 例えば、人材育成。エンジニアの技術力向上といった専門性のあるテーマにおいては事業部門ごとに行っているので、 人事としては事業部門を横断し、当社社員に共通して必要なスキルの向上をテーマにしています。前回は、2~4年目の若手を集め、部門や年次をシャッフルしたチームに分け、 中期経営計画を読み込んで若手の目線で会社に何を提案するかを考えるというプログラムを企画し、最後に事業部長にプレゼンしていただきました。そのプレゼンを聞いて、 難しいテーマの企画に対しても社員がしっかり取り組み、当社のビジョンに対する関心を深める機会になったと感じました。 そんな当社は、社長を「関根さん」と“さん”付けで呼ぶような、全体的にフラットな雰囲気が色濃くあります。 また、キャリア採用のエンジニアは、前職と比べて「人柄がいい」「自由」という話がよく出てきます。社内の上下左右の距離が近く、 コミュニケーションを密に取りながら業務に取り組むカルチャーがあり、そこが当社の大きな魅力ではないかと感じています。 当社の行動指針に「挑戦を選び、失敗も楽しむ」という項目があります。失敗を恐れずチャレンジすることで成長に繋がるという企業文化があるので、 ぜひ当社でチャレンジし、活躍したいという方にご応募いただけることを期待しています!

この企業と同じ業界の企業

この企業と同じ業界の企業:株式会社 フェローシップ
株式会社 フェローシップ
事業会社やプライム企業(一次請け)で開発経験を積みたい方へ。今の現場で積んだ経験を、次の一歩につなげます。
👋
株式会社シイエヌエスに興味を持ったら、まずは一度気軽に話を聞いてみませんか?
無料登録して話を聞いてみたい
採用をお考えの方
IT転職に強い求人サイト Green
Copyright© Atrae, Inc. All Right Reserved.
  • 転職サイトGreen
  •  
  • IT/Web・通信・インターネット系
  •  
  • ITコンサルティング
  •  
  • 株式会社シイエヌエスの中途採用/求人/転職情報
  •