『Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2025』にCEO 下山明彦が選出!
世界的経済誌『Forbes』が主催するアワード『Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2025』に選出されました。 東京大学在学中に立ち上げた仮想通貨メディアを6億円で上場企業へ売却。 2社目として年商数十億円規模のマーケティング企業を経営する一方、アーティストとしての活動も継続。経済産業省大臣室への作品提供、ASEANとの国際協働、そして2025年大阪・関西万博での作品展示など、ビジネスとアートを横断し価値提供を行ってきました。 これまでの取り組みが評価され、誉れ高い賞をいただくことができました。 この賞を出発点として、さらに大きな挑戦に踏み出します。現在、アメリカ支社の立ち上げを進めており、本格的な海外展開に向けて準備を重ねています。アートとビジネスを結びつけるという我々独自のアプローチを日本からアジア、アメリカ、そして世界全体へとインパクトを広げ、グローバルに新しい価値創造の形を提示していく決意です。
ホークス冠試合を開催!始球式で140キロ記録!
2026年3月、みずほPayPayドーム福岡にて福岡ソフトバンクホークスのオープン戦冠試合「次なる夢へ Senjin Day~大人のリベンジマッチ~」を開催しました! 始球式には執行役員・渡邊が登板し、球速140 キロを記録。高校時代は慶應義塾高校野球部で 投手としてプレーし、現ホークスの正木智也選 手とはチームメイト。かつて同じグラウンドに 立った仲間がプロの舞台で活躍する中、自分も ビジネスの世界で全力で挑み続ける——そんな想 いを込めた一球でした。 代表の下山は「やると決めたことを本気でやり 切る。渡邊の挑戦は、Senjin Holdingsの企業文化そのもの」とコメント。 福岡支社も2026年2月に開設し、事業展開を本 格化させています。本気で挑戦できる環境がこ こにあります。
JETROプログラムでバルセロナ・MWCに参加!ヨ ーロッパ市場への挑戦を加速中
JETROの海外展開支援プログラム「X-HubTokyo」に採択され、バルセロナで開催されたモバイル・通信領域の世界的イベントMWC(Mobile World Congress)/ 4YFN(4 Years From Now) に参加してきました! 現地では、ネットワーキングイベントへの参加やブース展示に加え、ヨーロッパの投資家に向けたピッチプレゼンも実施。スペイン国内外の企業・投資家との接点を広げることができました。 今後はこれらのつながりをフォローしながら、ヨーロッパでの事業展開をさらに加速させていきます。
代表の作品が大阪万博・ASEANパビリオンに展示されました!
代表・下山の作品が、大阪万博のASEANパビリオンに展示されています。 きっかけは2023年の国際会議「ASEAN-Japan Future Gen Business Leaders Summit」。 ビジネスリーダーたちとのアートワークショップから生まれた対話をもとに作品を制作し、翌年のサミットでの鑑賞ワークショップを経て、万博での展示へとつながりました。 今回はサミット主催の万博ツアーにも参加し、ASEAN各国と日本のビジネスリーダーの皆さんとともに作品を鑑賞。国家間の連帯と未来の構想について、自らの言葉で語る機会をいただきました。 Senjin Holdingsは、テクノロジーだけでなくアートやデザインの視点も大切にしている会社です。 「自分ならこの国の強みをどう表現するか?」——そんな問いを持ちながら世界と向き合える環境がここにあります。
BSテレ東「日本の未来」に代表が出演!アート×ビジネスの組織づくりを語る。
代表・下山がBSテレ東の番組「一柳良雄が問う日本の未来」に出演しました。 「異端は先端となるのか?」をテーマに、Senjin Holdingsが取り組むアートとビジネスを融合させた事業づくりや、多様なバックグラウンドを持つ"異才社員"とともにつくる組織の在り方について語っています。番組ではオフィスに展示されているアート作品や、社員一人ひとりのユニークな経歴も紹介。これからの日本に必要な人材像、そして組織やビジネスの未来について深く掘り下げた内容になっています。 異なる分野の経験や視点を持つ仲間と、新しい価値をつくっていく。 そんな働き方に興味がある方は、ぜひご覧ください。