自社サービスでユーザーに喜ばれることがやりがい。裁量を持たせてもらえるので主体的に考えて動ける会社です。
ずっとやってきたスポーツ業界を「IT技術を使って変えてやろう」と意気込んで、当社へ入社しました。現在は自分でもタスクをこなしつつ、リーダーとしてマネジメントやチームビルディングに取り組んでいます。私自身はスポーツに関われること自体がモチベーション。メンバーの志向はそれぞれですが、自社サービスでユーザーに喜ばれることにやりがいを感じている点は共通項です。 会社全体で仲が良く、風通しが良いことも当社の特徴です。大きな裁量を持たせてもらえるので、「チームのために何ができるだろう」と考えて動くことを常に意識しています。 チームに加わってもらいたいのは、努力できる人です。課題があった時、1回でクリアできる人がいれば、10回やり続けてできるようになる人もいる。後者ならば、できるようになるまでやり続けようと考えられる人がいいですね。 やりたいことがあれば、どんどん任せます。自分で考えて行動していける方をお待ちしています。
プロダクトを1からつくれる面白さ。裁量がすごく大きく、「自分が先頭に立って前に進めるんだ」という意欲的な人にいい環境です。
大手自動車メーカーグループで生産技術を担当していました。発注する側ではなく、自分で手を動かすものづくりに興味を持ち、転職活動を始めました。当社の裁量を与えてもらえるチャレンジングな環境が入社の決め手です。 アプリ開発においては、UXにすごく気を使っています。そしてつくったものに責任を持とうという話をメンバーにはよくしますし、自分でも心掛けています。なので、こういう話に興味を持って改善しようと取り組める人を求めたいですね。また「自分がこのプロダクトをつくるんだ」という意気込みを期待したい。スキルが高いに越したことはないですが、それ以上に楽しんでくれる人がいいです。 プロダクトを1からつくれるのが面白いところで、かなり自由度が高い。要件定義等の上流から手掛けているので、そこも面白いのではないでしょうか。 裁量がすごく大きいので、「自分が先頭に立って前に進めるんだ」という意欲的な人にはいい環境です。ぜひ一緒に取り組みましょう。
月間2,700万人が熱狂するスポーツメディアを一緒に育てよう──『Sports Bull』の次なる挑戦へ
私たち運動通信社は、インターネットスポーツメディア『Sports Bull(スポーツブル)』を開発・運営しています。 プロ・アマ問わず全国のスポーツを取材・配信し、月間2,740万人/年間ユニークアクセス1.2億人を記録するまでに成長。学生・地域スポーツの裾野を広げ、スポーツ観戦の在り方をアップデートしています。 この圧倒的なスケールの裏側には、映像制作を担うディレクター、プロダクトを磨くエンジニア、現場を支えるバックオフィス、編集・営業・データ分析…あらゆる職種の挑戦と連携があります。 「スポーツが好き」「社会に役立つメディアに関わりたい」「技術を使って感動を届けたい」「自分の仕事が誰かの記憶になるようなものをつくりたい」 そんな思いを持ったあなたに、運動通信社はきっとフィットするはずです。 役割も、関わり方も多様なこのチームで、一緒に“スポーツの未来”を創っていきませんか? ・サービス名:SPORTS BULL ・対応:iOSアプリ、Androidアプリ、ブラウザ(PC/スマートフォン) ・サービスURL:https://sportsbull.jp ・App Store URL:https://itunes.apple.com/jp/app/id1086719653 ・Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.undotsushin&hl=ja
「スポーツを、みる・する・ささえる」で未来を変える──学生スポーツの可能性を広げる仲間を募集!
スポーツには、人の心を動かす力があります。 世界の舞台で活躍するトップアスリートの多くが、学生時代に部活動を通じてその才能を育んできました。 私たち運動通信社は、そうした「学生スポーツ」に未来の日本のスポーツを支える力があると信じています。 しかし、学生スポーツには今、さまざまな課題があります。運営資金不足、指導者不足、そして中長期的には少子化によるスポーツ人口の減少も懸念されています。 運動通信社では、それらの課題と向き合い、KDDIとともにスポーツメディア「SPORTS BULL」や、学生スポーツ応援コミュニティサービス「ANYTEAM」を展開しています。 「SPORTS BULL」では、高校野球や春高バレー、高校サッカーなど、全国大会だけでなく地方大会もライブ配信し、どこにいても仲間や家族、地元のファンが応援できる環境を提供してきました。 「ANYTEAM」では、応援メッセージを送り合えるファンコミュニティ機能や、部活動を経済的に支えるドネーション機能も搭載。試合を見るだけでなく、「応援」や「支援」というかたちでファンが部活動を支えられる世界をつくり始めています。 実は日本の体育教育は世界的に見ても非常に充実しています。 小学生の頃から、授業の中で幅広い競技に触れる機会があり、中学校では運動系の部活に入る率が高い。この素晴らしい環境を次世代につなげるために、私たちはスポーツの『みる』『する』『ささえる』の体験価値を高め、繋ぐことをミッションに掲げています。 今、運動通信社ではこの挑戦に共に取り組む仲間を募集しています。学生スポーツの未来に、本気で向き合いたい方。スポーツのチカラを信じている方。そして、デジタルとコミュニティの力で社会を変えたい方。 私たちと一緒に、スポーツの明日を支えていきませんか? ・サービス名:SPORTS BULL ・対応:iOSアプリ、Androidアプリ、ブラウザ(PC/スマートフォン) ・サービスURL:https://sportsbull.jp ・App Store URL:https://itunes.apple.com/jp/app/id1086719653 ・Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.undotsushin&hl=ja ・サービス名:ANYTEAM ・対応:アプリ(iOS/Android)から無料で利用できます。 ・ダウンロードURL:https://anyteam.go.link?adj_t=1lvvcwql ※ストレージ容量は5GBまで無料です。 ※ファンが利用できる機能は、Webサイト(https://anyteam.jp/)から利用いただけます。