お客様の困りごとをヒアリング、自分の提案がお客様に響いた時が一番嬉しい。
サンプランソフトに入社する以前は、商社で品質管理に従事していた橋野さん。 優しいオーラ溢れる橋野さんに、インタビューをしてみました。 -----入社のキッカケは? 自分で何かを生み出す仕事をしてみたく、未経験であったものの当時興味のあったプログラム開発をやってみようと思いIT業界に飛び込む決意しました。 少数精鋭であったこと(当時は社員6名でした)、前職で得た知識が少しでも活かせそうなこと、面接時の会社の雰囲気、社長の人柄などが、入社を決めた理由としてあげられるかなと思います。途中で営業職にキャリアチェンジし、会社も東京や大阪へと展開したり、これまでを振り返るとあっという間でした。 -----やりがいを感じるときは? 輸出や輸入を行っている企業様に提案を行っていますが、提案先としては、社員数2~3名の企業様から、年商数百億円以上の大企業様まで様々です。また、お客様の取扱い製品も、食品やお酒、電子機器の部品や中古自動車など多岐にわたります。 様々な業界の商習慣とその困りごとをヒアリングしながら、最終的に自分が提案した内容がお客様に響いた時、一番のやりがいを感じます。 -----どんな方に入社してきて欲しいですか? ある程度自走できる方です。例えば、分からないことに直面した時、いきなり「教えてください」と質問に行くのではなく、まずは自分で調べ、どこが理解できてどこが分からないのかをハッキリさせ、自分の意見を持った上で質問することで、成長スピードも大きく変わってきます。 また、常に相手の目線に立って物事を考えられるかどうかも大事なポイントだと思います。特に営業職では、お客様がどう思うか、どうあったら嬉しいと思うか等、思いやりがある人が望ましいと思います。
導入企業様のTVCMを見かけた時、多くの人の生活に関わるサービスを提供していることを実感。
前職はハードウェアの製造販売を行う企業に勤務されていた松永さん。 ワイルドなイケメン部長松永さんに、インタビューをしてみました。 -----入社のキッカケは? サンプランソフトは前職のお客様でした。 前職でパソコン機器を扱っている中で、その上で動くソフトウェアにも興味が出てき始め、エンジニアの道に進むことにしました。(趣味程度でプログラミングを始めたのもこの頃です) 当時、人員が充足していたにも関わらず、私のエンジニアへの熱い想いや熱意を社長の山村が買ってくれ、入社することができました。未経験の私に機会を与えてくれた社長には非常に感謝しています。 -----やりがいを感じるときは? TRADINGを導入いただいた企業様のテレビコマーシャルを見かけた時、お客様の製品をお店で見かけた時です。当社のサービスが世間に大きく貢献していること、自分が多くの人の生活に関わる仕事をしていることを改めて実感すると同時に、大きなやりがいを感じます。 -----どんな方に入社してきて欲しいですか? いろいろな事に興味があり「知らなきゃ損」という気持ちで幅広い知識を吸収できる、好奇心旺盛な方にぜひ入社してきて欲しいです。その上で、真面目にコツコツと丁寧に業務に取り組める方ですと、とても早いスピードで成長できると感じます。
