中小企業や地域の役に立っている実感を得られる仕事です!
地方創生に興味があり、場所にとらわれない働き方をしたいという思いもあったので、会社を辞めて旅行のWebライターに。当社でも記事を書くようになり入社しました。決め手は、中小企業や地域の活性化を目指している点です。 現在は、ライティング経験を生かして『補助金クラウド』のコンテンツ記事作成や、外部ライターのディレクションを担当。着実にクライアントが増えているとはいえ、『補助金クラウド』の認知度はまだまだ低く、中小企業に補助金を活用してもらうためにも、自社サービスの存在を知ってもらう必要があります。そのため、訴求度の高いコンテンツ作成やメルマガの配信等に力を入れています。 やりがいですか?地方創生にも繋がるビジネスに関われている、そして、社会性の高いことに携われているという実感が得られることです。当社のミッションに共感できる人であれば、仕事の満足感はかなり高くなるはずですよ。また、当社のメンバーは優秀な方が多く、経験や知識に裏付けられたアイデアにも富んでいます。そのような仲間達と一緒に仕事をしていくことで、自分自身も成長している実感を得られます。
補助金申請支援ビジネスは、あくまでも入り口!中小企業を活性化するため、様々なビジネスができる可能性を秘めています
中小企業の補助金申請支援というビジネスはとても意義深いものです。ただ、それだけではあまりにも限定的で、ビジネスの広がりも感じられないでしょう。 当社が取り組みたいことは、中小企業の支援を通じて地域を活性化していくこと。つまり補助金申請支援ビジネスは、当社にとってあくまでも入り口に過ぎません。補助金申請支援ビジネスによって多くの顧客を獲得することで“面”を押さえることができれば、その先には、M&Aやファクタリング、会計コンサルティング等、様々なビジネスへ領域を拡大していける可能性を秘めています。 このビジネスが秘めているポテンシャルの大きさや、その実現に自分達で挑戦して切り開いていけることがやりがいであり、当社で働く魅力だと思っています。ビジネス領域の懐の深さは、前職まで培ってきたスキルや経験を生かせる幅も広いということ。これも転職を考えている人にとっては魅力の一つなのではないでしょうか。フルリモートで自由な風土もあるので、主体性を持って成果を追い求めたいなら、ぜひ一緒に働きましょう。
お客様の課題や要望をプロダクトへフィードバック。プロダクトの成長とお客様の満足に触れられる仕事です
中小企業にとって補助金は、事業拡大、企業成長の重要な原資になり得ます。ただ、身近に相談できる人がいなかったり、補助金申請が煩雑だったりするため、一歩を踏み出せずにいる企業が少なくありません。近年は、“サステナブル”や“エシカル”等、環境に配慮し持続可能な社会構築に対する企業の責任も問われていて、そこへの投資も強く求められるようになっています。補助金の中には、この方面の企業活動を支援するものも沢山ありますが、どれが自社に該当しているのか、適しているのかが分からず、利用を断念している中小企業が多いのです。 そのような中小企業が一歩を踏み出せるよう、補助金探しや申請書類作成等を手伝うのは、とても楽しいです。私は、営業としてお客様に補助金申請支援サービスをお勧めするだけでなく、既に利用しているお客様から課題や要望を聞いてプロダクトにフィードバックする事業開発も担当しているので、プロダクトのブラッシュアップとお客様の満足度向上の両方を実感できる点にもやりがいを感じます。
リモートワークなのに、メンバー同士の仲が良く和気あいあいと働ける環境が魅力です
広報として様々なメディアの記者さん達とリレーションを構築して、当社のこと、ビジネスのことを少しでも認知してもらうために知恵を絞り、実行するのが仕事です。記者のコミュニティーにも様々な種類があり、リリースの内容によって、どこのコミュニティーへ、どのメディアへ、どこの記者へ話を持っていくかで結果が異なります。だからメディアへの掲載に繋がった時は、手応えを感じられます。社内の人や社外の方から「リリース見たよ」と声を掛けられると嬉しいものです。 仕事以外で当社の魅力を挙げるなら、雰囲気ですね。少人数で和気あいあいと仕事に取り組んでいて、月1回みんなが集まる時にはランチやディナーへ一緒に行くのを楽しみにしている雰囲気があります。ほぼリモートワークですが、日々チャットで仕事のことだけでなく、雑談を楽しんだりしているので、みなさんを身近に感じられるのです。会社の人達との繋がりを感じつつ、リモートワークで自由な働き方もできる。そこが私には大きな魅力の一つになっています。