スキルレベルの高い環境の中で『やりたいこと』に挑戦できる!
GeNEEの魅力の一つは、エンジニアやデザイナーが働きやすい環境を整備しているところです。代表が大手IT企業出身ということもあり、システムやITツールといった先端技術に積極的に投資を行い、コロナが広がる2020年以前からいち早くオンライン対応、リモート対応等を進めていました。以前は通勤時間や移動時間、定例ミーティング、社内行事など、「これはなくても良いのでは?」と思っていた業務対応がほとんどなくなり、開発業務に集中できる環境があります。また大手IT企業、メガベンチャー出身の人間が多く、ディスカッションのレベルが非常に高いです。成長したい方や成果を適正に評価してほしい方は是非弊社の門を叩いてみてください。
海外に広がるテックエンジニアの国際的なネットワーク
同社では、日本国内に閉じず、米国や欧州、東南アジア(ベトナム、タイ、マレーシア、フィリピン、シンガポールなど)に広がるエンジニア・ネットワークを保持しています。2022年は新型コロナの影響もありましたが、大手IT企業を含む20社ほどの開発会社の代表・取締役らと意見交換の場を設け、テクノロジーや開発技術に関するディスカッションを行っています。
東京・港区の一等地の駅直結オフィスで従業員らの通勤ストレスを緩和
同社は、2020年4月の新型コロナ拡大以前からフルリモート/オンライン対応等を積極的に進めていたこともあり、コロナの影響が全くなかったとのことです。現在は法人営業担当、マーケティング担当といった一部の担当のみ最低限オフライン(オフィス)対応とし、それ以外の技術開発担当のスタッフらは、感染拡大防止のため、オンライン化を徹底しています。また同社は東京港区六本木一丁目駅の駅に直結した森ビル内に入居しており、雨の日や雪の日でも快適に通勤ができるようになっており、従業員に対する配慮が最大限になされています。
会議時間・会議の目的・事前共有事項をシェアした上で会議が行われる
会議の大半は、会議開催前にデータ化された資料が事前配布され、会議参加者が各々の意見を整理した上で出席することになっています。このような営みを入れることにより、決められた時間の中で、決められた項目の意思決定を行い、会議を締めくくることができるとのことです。この背景を同社の代表に伺ったところ、「エンジニアやデザイナーらが本業である開発やデザイン業務に集中できるように会議の時間や意識合わせの時間は最小限に留めるように設定している。」とのことでした。
オフラインのコミュニケーションの場では立場・役職の垣根を越えて自由に意見交換できる!
GeNEEの社風・文化の特徴の一つに、「自由度の高さ」と「他者の意見は決して否定的に捉えない」というものがあります。とはいっても、業務中では「なかなか上司や先輩に対して意見がしにくい。」、「意見を否定されたらどうしよう...」と感じる方もいらっしゃるかと思います。そのようなときには定期的なオフラインのコミュニケーションの場に参加し、よりフランクな環境の中で相談・話し合いすることができます。どんな人でも一つや二つの悩みがあるもの。悩んだときはTPO(時と場所と状況)を少し変えて、話しやすい環境の中で悩みを打ち明けてみることも大切です!
