AIという可能性の大きい分野で、自分の意思を反映させて挑戦できる
私は「事業として地に足が着いていること」と「長期的な目線で挑戦すること」を両立させている点がACESの魅力だと感じています。 自社のプロダクトに対しても、顧客のニーズを反映させながらユーザーファーストな視点で堅実に改善していく姿勢がある点について面白みを感じます。 一方で長期的な視点として、AIアルゴリズムという発展途上の技術・答えのない問いに対して、技術の選定や施策設計等にも自分の意思を取り入れて判断を任せてもらえることが、当社の業務で感じられるやりがいだと私は感じています。 ACESには先進的な技術と優秀なメンバーが集っており、だからこそAIアルゴリズムに対する社会的な期待やニーズに応えることができると感じています。。社会的なインパクトの大きい取り組みを行いながら、業績も堅調に推移していますし、何よりもAIの可能性の大きさという、チャレンジしがいのあるフィールドがあります。 転職先を探す方々には、全員が高いプロ意識を持ち、高い熱量で業務に取り組んでいる当社の環境を、是非知っていただきたいですね。
目の前のユーザーに向き合いながら、AIの可能性を最大限に追求できる環境
私は創業メンバーとして、主にプロダクト事業の事業開発を担っています。 ACESの魅力は、技術に強みを持つ会社でありながら、「Gemba First, Verify Quickly」というバリューに基づいて「目の前のユーザーの声を聞き、使われるものを作る」ことに泥臭く向き合えている点だと感じています。 「先進的な技術価値」と「ユーザーが感じる価値」には往々にしてギャップがあります。その接点となる体験をデザインするために、目の前のユーザーの声や行動から仮説をたてて、職種をまたいで全てのメンバーが”手触り感”をもって高速に検証を回していけることは、ACESならではの仕事の面白さだと思います。 今後も、社内でどんどん生み出されるAI技術資産を武器にしながら、「人の働き方に余白をつくる」という文脈で、プロダクトを通して大きなインパクトを作っていきたいと思っています。日々進化する技術の可能性を信じながら、”手触り感”を持って目の前のユーザーの課題解決をしたい方にぜひ来ていただきたいです!
自分で考え、その考えをぶつけ合いながら成長できる貴重な職場
私はACES Meetという営業AI支援プロダクトのサーバー・フロントの開発を担当しています。ACESには「Issue Driven、Simple Solution」というバリューがあり、ただコードを書くだけではなく、事業の課題が何か、どうすればユーザーに価値が届くのか、常に考えることが求められます。 そのように試行錯誤しながら出した自身の考えを、仲間とぶつけ合いながら改善を進められるのがソフトウェアエンジニアとして感じられる大きなやりがいです。 また、事業のスピードが速くやることもどんどん増えるため大変に感じることもありますが、自身の一つ一つの行動がサービスの成長に直接つながっていると感じられるので達成感もひとしおです。 ACES Meetは拡大に向けて、今後もユーザーの価値につながる様々な機能の開発が期待されています。さらなる成長を目指す方には、是非この環境を知っていただきたいです。
自社のミッションを「自分事」としながら、理想の未来を目指す努力ができる
私は修士課程在学中に、インターンとしてACESに参加し、博士課程に進んでからは時短正社員としてACESでの開発と大学での研究を両立できる形で働いていました。入社当時から大きな裁量を持ちながら、スピーディーに物事を進められるという点に魅力を感じていました。また、互いにリスペクトし合える関係性のメンバー達と日々の業務を経験することで、仕事への取り組み方や姿勢を学びながらプロとしての成長を目指す。そんな文化が根付いているのが、この会社の特徴だと思います。 ACESは、「アルゴリズムで、人の働き方に余白をつくる」というミッションを掲げていますが、その思いをシンプルに「自分事」としながら新たなトライができることが魅力だと思っています。そして、自分と同じようにアカデミアで培った知見や技術を社会に実装したいという方がもしいればぜひ一緒に働きたいです。その熱量のある方に来ていただきたいですし、同じ方向を目指す仲間として働く楽しさを分かち合える仲間を増やしていきたいですね。