特許技術に携われる楽しさ、開発の深い部分に関われるやりがいを感じられます
前職で在籍した企業で受託開発を担当した経験はあったのですが、キャリアを積む中で「自社サービスの開発に携わりたい」という気持ちが強くなっていきました。その理由は、SESエンジニアの業務では開発に関わるのはシステムの一部分に限られていて、深い部分まで責任を持って取り組むというやりがいが得られなかったからです。その思いが強くなったことが、転職を志すきっかけとなりました。 新たに入社した当社では、取得している15の特許技術に携われるのが大きな楽しみとなっています。希望していた「深い部分までの取り組み」も、自社サービスの開発業務でできるようになりましたし、世の中に出た自分のつくったものに対するユーザーからの反応に直接触れられることも、今のやりがいになっています。自分の技術力やスキルを極めたいと思う方は、この環境に大きな魅力を感じられるはずなので、是非チャレンジしていただきたいですね。
医療業界に貢献しながらエンジニアとして成長できる環境に魅力を感じられる
大学時代にコンピューター工学を学んできた私は、卒業後にエンジニアとしてのキャリアをスタートさせました。日本に来た際にもSEとしての職業を希望していましたが、開発の最初から最後までを自分で管理できるような業務を担当したいと思っていました。また、以前大きな病気を経験し、その際にお世話になった医療業界の方々に恩返しがしたいと考えていた私は、その両方の思いを実現できることから、当社への転職を決めたんです。 当社の業務で感じられるやりがいは、業務指示があったことだけではなく、自分が考えたもの、色々な目線から考え出したアイデアを形にできるところにあると思います。開発の上流工程に携わりながら、エンジニアとして成長したいと強く思う方には、是非私達の仲間となっていただき、一緒に努力していけたら嬉しいですね。