情報共有がしやすい環境と規模感。スパイラルローキャスでは、スピード感を持った働き方ができます。
今までデザイン制作会社やメーカーのハウスエージェンシーで販売促進に関わる業務を経験してきました。自社商品の販売促進に関わりたいという想いと、大きすぎない会社でスピード感を持った働き方がしたいと考えているときにバイザー株式会社(現:スパイラルローキャス株式会社)に出会いました。 スパイラルローキャスは社員80名くらいで、営業・開発・カスタマーサクセスの各チームが同じフロアで働いているので、情報共有もしやすいですし、機能改善の協議も頻繁に行える環境があります。商品開発やオフィス改善などに関しても、このサイズ感の会社だからこそのスピード感を持った動きができるのも特徴だと思います。 「地域の課題を解決するための情報共有ソリューション」という公益性の高いサービスを提供しているので、とてもやりがいのある会社だと思っています。 これから全国シェアをさらに上げていくために活躍できるメンバーを募集しています。一緒にチャレンジしてみませんか?
スパイラルローキャスは「自分で課題を見つけ、手を動かして前に進めたい」人に向いている会社。公共×ITの現場で、成長と社会貢献を実感できます。
新卒では営業職からキャリアをスタートしましたが、現場で感じた課題を「技術」で解決したいという想いから、社内異動で開発部へ転向しました。以降は、スマホアプリ/Webの双方において、要件定義から運用まで幅広く担当してきました。その後、より多様な現場で腕を磨きたいと考え、情報共有ソリューションを提供しているバイザー株式会社(現:スパイラルローキャス株式会社)に入社しました。 転職するにあたり、「成長機会」と「裁量」を重視し、自分で仮説を立て、手を動かし、素早く学び直せる環境を選びました。スパイラルローキャスが関わる「公共×IT」は未経験の領域でしたが、サービス内容や展望に惹かれたこと、プロダクトの課題や打ち手などを率直に共有されたことが入社の決め手となりました。 私の所属する開発部は各チーム4名の少数体制です。相談しやすい雰囲気で、リモート環境でも全員の認識を揃えられるよう、勉強会や報告会、ドキュメント共有を習慣化しています。現在は「スピードと対話」を合言葉に、自治体向けサービス「CHIKUWA!」の開発メンバーとして、新機能の開発や品質改善に取り組んでいます。 スパイラルローキャスは「自分で課題を見つけ、手を動かして前に進めたい」人に向いている会社です。公共×ITは責任も大きい分、社会に効く手応えがあります。日々の工夫と挑戦が社会貢献につながったとき、大きなやりがいを実感することができます。
スパイラルローキャスは、全ての人に情報を届けることを重視している会社。私も分かりやすいデザインを追求していきたいと思っています。
学生時代はグラフィックをメインに、Webデザインなど幅広く勉強しました。卒業後はデザイナーとして、Webサイトの制作をはじめ、案内板やテナントのポスター・チラシ等、様々な媒体のデザインに携わりました。その後、海外に留学。現地で英語を学びながら、不動産会社の動画制作をしていました。 帰国後はバイザー株式会社(現:スパイラルローキャス株式会社)に入社。決め手となったのは、面接を担当してくださった現在の上司の人柄です。「この方のもとであれば、個性的なメンバーが活躍しているのではないか」と感じ、入社を決意しました。 デザイン・コンテンツ部は、アプリやWebサイトのデザインを担当する部署です。誰もが使いやすいUIデザインの実現、デザイン品質の向上、コンテンツの改善、生成AI活用の推進をミッションとしています。その中で私は、動画マニュアルの改善や新規施策・プロモーションツールのデザインなどを担当しています。 スパイラルローキャスは、全ての人に情報を届けることを重視しており、デザイン面でもユニバーサルデザインを採用しています。例えば、色覚異常の方にも配慮した色の選び方を意識し、どなたにとっても見やすいデザインを心がけています。サービスを利用する地域住民のことを考えて開発を進める会社だけに、これからも伝わりやすく、分かりやすいデザインを追求していきたいと思っています。