新しいことにチャレンジできる環境と、親しみやすい先輩や同僚
<現在の仕事内容> アミューズメント機のシステム開発をしています。 現在は観光地向けのプリントシール機の開発や保守をしており、「もう1度遊んでみようかな」と思えるような印象に残る演出にこだわって開発を行っています。 入社してすぐに企画段階からプロジェクトに関わっていくことができるため、より主体的に仕事に取り組んでいくことができます。 <やりがいor嬉しかったエピソード> 自身が関わったプロジェクトがリリースされたときは感慨深さがあります。また実際に遊んで頂いた回数等が数字として明確にフィードバックされてくるので、やりがいを感じることができます。 そのフィードバックを元に、より多くのお客様に遊んで頂くにはどうしたらいいかを考えて提案、実装していくことができます。そのように次々と新しいことにチャレンジしていく社風が魅力的に感じています。 <辰巳電子工業の好きなところor入社理由> 魅力の一つは働きやすさにあると感じています。新入社員に対して気さくに接してくれる方が多いです。 1週間に1度、自分の興味を抱いていることについて発信できる場を設けていて、一緒に働く先輩や同僚の人柄を知る機会にもなり、なじみやすさや働きやすさにつながっています。
ゲーム業界にて幅広い技術キャリアを形成!
大学卒業後、ゲームプログラマとしてキャリアスタート。 Nintendo64向けタイトル開発等の現場で内製ゲームエンジンの開発をしつつ、徐々にマネジメントも担うように。 その後は携帯サイトのプランナー等を経て、SeedC株式会社へ。オンラインゲーム開発に携わりつつ、インフラエンジニアを兼任。 スマホアプリ開発会社を経て、2016年辰巳電子工業に入社。 システム部門の課長として技術面での責任者を担っています。 当社ではアーケードゲームのみならず、Webサービス・スマホアプリなど開発が多岐に渡り、企画・デザイン・ハード・サービスエンジニアなど、多職種との連携が重要になっているため、これまでの幅広い経験が活きています。 プライベートでは、新旧の強制スクロールSTGを嗜みますが、プレイの衰えを液晶モニタの描画遅延のせいにする週末を過ごしています。 ■入社理由 うつり変わりの激しいデジタルエンタテイメント業界で40年以上の長きに渡って生き残っている事。 というのは建前で、当社開発の幻の3DコンバットフライトSTG「LOCK ON」の実機を一度見てみたかっただけという噂も‥
