僕が学生の時に欲しいと思ったサービスだったので、作らせてくれませんかとジョインを決めました
きっかけは、エンジニアにサービスの壁打ちしたいという代表小澤の募集に僕がエンジニアとして応募したことでした。 話しているうちに、もしかして学生時代から思っていた人の可能性を広げるサービスに関わりたいと思っていた自分のニーズを満たすサービスなのでは?と考えました。 後に再度話をしてみて、学生時代にあったら自分が使いたかった!そう思うサービスにしていく構想が見えたので、ちゃんと話したのは1時間ほどでしたが、ジョインを決めました。 自分が学生時代に使いたいサービスになりそうだ!この気持ちがなければジョインしようとは思わなかったと思います。 スタートアップだからこそ、正直タスクも何も全てが整理し切れることはないし、エンジニアリング以外の範囲のこともやる必要があります。 ただ、そんなカオスを楽しんでやれるエンジニアの方。より難しい課題を解決したい方。僕と一緒にこのカオスを楽しんでいきませんか?