日本を代表する企業のグローバル化を推進!組織運営の要となる営業チーム!
設立7期目にして、社員数160名(2022年9月時点)、今後もさらに拡大していくために、当社では現在は、会社の次の柱となる法人営業のビジネスに力を注いでおります! 英語を学ぶ方法はここ10年間で一気に増え、サービスのレベルも向上しているにも関わらず、日本人の英語力は全く上がりません。日本人の多くが、優秀であっても英語が話せず、グローバルで力を発揮することができていないのです。 プログリットでは、ビジネス英語を科学し、世界で通用する英語力を身に付けることを目指しています。 また、英語を学ぶ中で自分自身を見つめ直し、グローバル人材として世界で活躍できるよう、共に道筋を考えることで、多くのビジネスリーダーがグローバルリーダーとなり、世界で活躍できる人材になれるようサポートし続けます。 法人営業は、パッケージ化されたソリューションを提案していくわけではなく、個社ごとに企画、料金設定を行えることが大きな特徴です。
CTOを経験した優秀なエンジニアが在籍!働く環境、チームに魅力あり!
日本の教育と医療はIT化したらより発展すると思いますし、なにより絶対的不可欠なものなので社会から無くならないと思います。 その中でもなぜプログリットに入社したかというと、3つ理由があります。 1つ目は、「世界で自由に活躍できる人を増やす」のミッションに共感したことです。 私は帰国子女で、今まで色々な会社を渡って優秀なエンジニアの方に出会ってきましたが、英語が障壁になって活躍できていない人を多く見てきました。そのような人たちに貢献したいと思い、それがまさにミッションと一致していました。 2つ目は、2020年版 「働きがいのある会社」ランキングベストカンパニーに選出されていたことですね。 2社ベンチャーを経験しているからこそ、社内の文化醸成をしつつ成長するのがどれほど難しいことか理解していたので、それをどのように実現しているのかにとても興味がありました。 3つ目は、テクノロジーにこれから力を入れていくフェーズに惹かれたことです。 スタートアップで0→1を経験したことから、土台から構築していく楽しさに魅力を感じました。 今後の展開としては、「チームの土台を確立させること」が開発チームとしての優先順位は高めです。 仕組み化を疎かにしてしまうと次のステップに移りにくくなってしまうので、とても非効率な環境が生まれてしまいます。当たり前のことは自動化することによって、作業効率が上がり、質にこだわる時間が生まれるため、この部分は早く取り組みたいと思っています。 また、チーム全体としては、プログリットならではのテクノロジーを打ち出していきたいです。英語力の伸びにつながるエビデンスをデータ化した上で、コンサルタントの経験からノウハウを仕組み化することによって可能性は無限大だと感じています!
少数精鋭で常に矛盾との戦い...だけどそこが面白い!闘志を秘めたメンバーが集まっています!
「自分がやりたいプロダクトは何か」を常に考えていました。自分の中の開発の軸を探す中で、子どもが産まれたことをきっかけに、教育について改めて考える時間が増えたんですよね。そんなときに、「日本への注目が薄れてきた理由としてグローバルに活躍できる人がそもそも少ないのでは」というお話を聞き、とても共感しました。そこから自身の開発の軸は「教育×グローバル人材を増やすこと」だと思いました 教育ってプログラミングだったり、リカレントだったり色々な組み合わせがあると思うんですけど、「世界で自由に活躍できる人を増やす」というプログリットのミッションがまさに自身の軸と一致していると思い、プログリットの入社を決めました。 入社後は闘志を秘めた最高のメンバーと開発を進められていて、こうやってメンバーと楽しく仕事ができていることは、質の高いプロダクトが作りには欠かせないと思います。 デザイナーやエンジニアだけじゃなく、お客様や校舎のメンバーと一緒に楽しみながらプロダクト開発が行えると思います!
