良いモノをつくることに集中できる環境がある
技術、仕様、設計の選定から開発全般を担当しています。エンジニアの立場からHRBrainのいいところを挙げるなら、それは純粋に良いモノをつくることに集中できるところです。多くの会社では、大人の事情など、外的要因から良いと思っても断念しなければならないケースが少なくありませんでした。でも、当社では自分の考えたものが本当に良いモノであれば、つくることができます。 開発のスタイルは、セキュリティ高く、シンプルに新しい設計を取り入れること。使い勝手が良く、長く続くサービスを前提としているため、安定稼働を重視しているので、とがり過ぎず安定性などある程度明確になっている、それなりに新しい技術をキャッチアップしています。 一社員として楽しんでいるのは、日々、会社ができていくところでしょうか。会議室ができたり、仕組化されていく等徐々に会社としての体裁が整っていくのを中から見るのは、面白いものですよ。
「正しいこと」「役に立つこと」をしていると納得して働けます
お客様の声をもとにHRBrainというサービスを磨いていくことが、困っている人を助けること、社会に貢献することにつながる。そう思えるところが「正しいことをしたい」タイプの私には魅力的です。HRBrainは人材の成長を後押しして、事業の、企業の成長へつなげていくサービスで、ひいてはその先にいるお客様の生活が豊かになるような手助けもできる――そう感じながら取り組める仕事は自分に合っていると感じています。 また、仕事をするなら、言われたこと以上に「自分はこうするべきだと思う」ということにチャレンジしたい。その思いをチームにぶつけて、それが掛け算になって、予想もつかないような答えを出していくことが面白いのだと、私は思っています。現在は、HRBrainの運用改善とリニューアル中のHRBrainのPM、マーケティングを担当していますが、どの業務でも、意見をぶつけて掛け算を起こすことができる、そんなメンバーが集まっているところも魅力です。
