◆◇◆当社に「売ってはいけないもの」はありません。◆◇◆
もしお客様にとって必要だと判断すれば、印刷物やwebはもちろん、 雑誌やテレビといったメディアを提案することも、ノベルティをつくることも可能です。 そんな提案ができるようになるためには、業界についての勉強や、普段からテレビや新聞、雑誌、ネットなどで常に新しい情報を収集することも大事な心がけです。 また、お客様の事業について本気で考え、お客様が利益を出せる方法を一緒に考える気持ちを持つことも重要です。 「やりたいことがあれば、どんどんチャレンジせよ!!」が当社の風土。 自らやりたいことを見つけられる方、何でもやってみたいという好奇心と実行する努力や勉強を惜しまない行動力をお持ちの方、 アド印刷の未来を作っていきましょう。
★☆★社員とその家族が自慢できる会社にしたい★☆★
アド印刷を一言で表すと『強い絆で結ばれたプロ集団』でありながら『家族的なお互いを思いやる会社』だと思います。 当社が求めるのは「社員ではなく、同じ志をもった同志」 代わりがきくような存在ではなく、一人ひとりが会社にとって必要不可欠な存在だという考えは、今も昔も変わりません。 日本の中小企業の良さは、義理・人情・浪花節、その上にお節介まで付いてくるところ。大企業のように社員数も多くないので、やりがいや生き甲斐を味わいながら働けます。 たとえば定年を迎えて振り返ったときに「給料は高かったけど、何をしてきたんだろうか」と考えるようでは、それは人生を棒に振ったことと同じ。 生きた証が残らなかったら、意味がないですよね。 だから、アド印刷は「面白い会社を作ろう!」ということがテーマです。人生の中で、かなりの時間を過ごすことになる会社が面白くなかったら、どうしようもないですから。そして社員や家族が「アド印刷は大企業ではないけれど、いい会社だ」と誇りに思える会社、自慢できる会社にしたいと思っています。社員一人ひとりも、自分のやりたいこと、面白い仕事に挑戦できる会社にしていこうという意識を持って働いてくれています。どんなことでも、終生の目標があるというのは、最高の幸せだと感じます。