アシロに関わる人を 誰よりも深く幸せにすることで よりよい社会の実現に貢献する。
「世界中の誰よりも深くユーザーとお客様を幸せにしたい」 という思いから世界最深地点で生存が確認されたヨミノアシロという魚の名前が社名の由来です。 「アシロに関わる人を誰よりも深く幸せにすることでよりよい社会の実現に貢献する。」 このビジョンを実現するために、弊社では創業時から一貫してユーザーとクライアント両者の幸せにこだわり、ユーザーにとっては悩みの解消、クライアントにとっては顧客獲得の機会となるサービスを提供しております。
入社2年目で営業未経験から、リーダー職へ!
営業として、自社メディアの広告を販売しています。 前職から変わらず嬉しいのは、お仕事で関わった方に感謝をされることです。「あなたが担当でよかった!」と言って頂けたときは本当にうれしい。そう言ってもらえる仕事をこれからもし続けたいと思いますし、より多くの方にそう思ってもらえるように成長しつづけたいと思います。 アシロに入って強く感じるようになったのは、上司や先輩から「よくがんばった!」「おめでとう!」と言われることがこんなに嬉しいのか!ということ。 とてもシンプルなことかもしれませんが、この言葉をかけられるとモチベーションもあがって辛いときも頑張ることができます。 2年目にリーダー職になってからは、自分の数字を達成したり、クライアントに喜んでもらった時の達成感はもちろんですが、チームメンバーが受注して戻ってくると自分のことのように嬉しく思います。 チーム全員で達成しよう!という一体感もお互いに生まれるので、一人で孤独に頑張るしんどさは無くしたいなと考えてます。 メンバーから教えられることも沢山あり、私自身が気付けなかった視点や、理解しているつもりでいた事に気づかされることが多いです。 自分がいっぱいいっぱいになっていても、メンバーの数値も見続ける大変さは勿論ありますが、だからこそ業務効率を以前より考えるようになり、日々成長に繋がっています。メンバーの責任を負うことにプレッシャーを感じることもありますが、帰社後はプライベートな時間もしっかりとれるので、オンオフがはっきりできています♪
アシロ初のデザイナーとして、価値の高いユーザー体験を提供
デザイナーとして、自社メディアのサイト制作・改修などのデザイン業務に携わっています。ユーザーがサイトを訪れた際、サイトの第一印象や操作性が悪かったり、コンテンツを閲覧したときにストレスを感じたりしないように、デザインを改善しつづけていくこと。 そして、ユーザーに『良いコンテンツ』を、『良い環境』で体験していただくためにできることを考え、制作することが仕事です。 【数字とデザインが直結している】 デザイナーは、やはり周りの人からいい反応をしてもらえると嬉しいものです。「いいですね!」とか言われると、照れ隠しで「うっす!」ってだけの反応をしてしまうのですが、心の中ではダブルピースとかしています。 これが、エンドユーザーだったらもっと嬉しいところ。今までそのような経験が少なかったのですが、アシロでは自社サービスなので直接ユーザーの反響があり、反応は数字として返ってきます。 なので、私がサイトのデザイン改修をしたことで数字が上がったと耳にしたときに、「自分のデザインがユーザーに届いた。よかったんだな。」と実感し、そこにやりがいを感じます
