自身がユーザーであって身近に感じられること、食や日用品をお届けするという社会貢献度の高さ、この2つが出前館を選んだ理由
出前館を選んだ理由  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私はWEBの受託会社にいたのですが、ゼロイチではなく1になってからどんどんサービスを成長させていくというフェーズに関わっていきたいなと思ったので、自社サービスを持つ会社を転職先の候補として探していました。その中でも、自身がユーザーであって身近に感じられること、食や日用品をお届けするという社会貢献度の高さ、この2つが出前館を選んだ理由です。 実際に入社して感じたギャップ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 入社前は、創業からの歴史と長きに渡るサービスということで、ある程度かっちりしたチーム体制や組織があるのかなと思っていました。でも、状況によってチームを再編したり、アーキテクチャやプログラミングの部分も新しいものをどんどん取り入れていったり。実際に入ってみるとベンチャーっぽく、すごく柔軟性が高いと感じています。 入社後に感じた出前館での「やりがい」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自分自身も入社前から出前館のユーザーだったので、出前館のサービスのほうにジョインさせてもらうことで、自分がやったことで自分も幸せになれ、ユーザーにも幸せを感じてもらえるというのもやりがいです。日々の注文から自分で不満を見つけて改善案を出していけるというサイクルも面白い。そこが出前館らしいやりがいかなと思っています。 今後の展望  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私は出前館ユーザーが使うサービス開発に携わっているので、出前館をよりよく使いやすいサイトにしていきたいという思いがあります。アクセシビリティに対する興味もあるので、そこを取り込んで、誰にでも優しいサイトであり、誰でも簡単に出前ができるような、そんなUIを構築していきたい。 スピード感を持ちつつ安定したものを提供できるように、日々の業務で見えないところ、チームのプロセスやプロダクトの開発をやっていきたいなと思っています。 出前館への入社を検討している方へ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 出前館は今、特殊な状況にあるのが面白いところ。新しく作りたい人、ユーザー数が多くて責任感をもってやりたい人にとっては、すごく魅力的な環境だと思います。それと今、フロントエンジニアは人員を増強している状況です。とくに出前館のプロパーエンジニアが少ないので、フードデリバリーで日本発のものを良くしていきたいという熱い方、ぜひお待ちしております!
出前館は自分で発言していく部分が大きい。エンジニアとして裁量をもってやれるという部分が魅力
出前館を選んだ理由  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 前職はエンジニアが3人ほどの小規模な会社でした。前提として利用者の多いサービスを開発したいという思いがあり、その中でも今注目されているフードデリバリーサービスに携われたら面白いなと。カジュアル面談の際に、現在リプレイス中で積極的に新しい技術を取り入れていると伺ったので、そこにも興味があり志望しました。 前職との仕事の違い  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 前職は3人ほどでの開発だったので、良くも悪くもゆるい感じでした。出前館は開発に対してもきっちりしています。スクラム方式で開発がきちんと回っていて、社内Wikiなどもあるので、開発に対して非常にやりやすくなったと感じています。環境が色々と整っているなと思います。前職も自社開発ではありましたが、規模が違うのでそこに色々と違いを感じています。出前館は自分で発言していく部分が大きいと感じるし、エンジニアとして裁量をもってやれるという部分が魅力ですね。 入社後に感じた出前館での「やりがい」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 実際にリリースして、画面の向こうにサービスを使っているユーザーを実感できたときに一番やりがいを感じますね。出前館は利用者も多いので、責任とやりがいを同時に感じます。前職ではモニターに入ってもらってリリースする前という段階だったので、実際に使っている姿を見られるというのは嬉しいです。 今後の展望  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在DeDirectというサービスに携わっていますが、まだまだ知名度が低いので流行らせていきたいですね。色々挑戦できる環境なので、チャレンジしながら成長させていけたらと。サービスを成長させながら自分もステップアップできる環境を、存分に使いながら頑張っていこうと思っています。 出前館への入社を検討している方へ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ユーザーも多くてやりがいもあり、自分自身もとても成長できる。出前館はエンジニアにとって、開発していて楽しい環境だと思います。
やりたいことがあるけど今はできないなと思っていたとしても、出前館では手を挙げさえすればやらせてくれる環境がある。
出前館を選んだ理由  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 前職で扱っていたのが親会社のシステムということもあって、システム的にはこういうふうにリファクタリングしたほうがいいとか、こう直していきたいなというのがあっても、親会社の判断でできないということがありました。そこで、自社サービスのシステムなら自分たちの意思を反映させることもできるんじゃないかなと。開発をもっと自分事にできる会社を探している中で、出前館は自社のサービスがあり、さらにいろんなことをやらせてもらえるチャンスがあることに魅力を感じました。 システムを作る上で全体像を知るという経験ももっと積みたいと思っていたので、出前館なら、アプリケーション、インフラ面、多岐にわたるシステムを繋ぐ開発など色んな経験ができると思いました。 実際に入社して感じたギャップ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私の場合、ギャップしかないですよ(笑) 前職はガスの基幹システムという、全く別の文化だったので、使っている技術や考え方も違うし、レガシーな面も多い環境でした。出前館に入社したことで、世の中でこれがデファクトスタンダードだよねと言われているようなものを実際に触れるようになったのが、すごく嬉しかったです。 技術的な部分は家でひとりで試すこともできるけど、社員同士でコミュニケーションは必要不可欠。有料じゃないと使えないような便利なコミュニケーションツールも出前館では使うことができる。そういうところにちゃんとコストをかけてくれて、効率化を図っていくという中にいられるのは、全然違う環境に来たなと実感しているところです。自分が置かれている環境がすごくグレードアップしました。 あとは関わる人がすごく増えましたね。開発体制という意味でもギャップを感じます。開発だけで200人くらいいるのかな? 色んな背景を持った人がいるし、それぞれ携わっているシステムも全然違ったりするので、色んな場面で一緒に作業したり話したりできるのは、いつも同じメンバーで仕事をすることが多かった前職から変わったと思う点です。 入社後に感じた出前館での「やりがい」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 前職で扱っていた基幹システムは、基本的には世の中の目には触れないものでした。自分が開発してリリースしたものを自分自身もユーザーとして使えるというのは、やっぱりすごく面白いなと感じましたね。アプリを見ながら、この前と変わっているな、フロントが何かリリースしたのかな、とユーザーとして見られるのも面白い。大勢の目に触れられるシステムを作れるようになったのは、自分としてはやりがいに感じる部分です。 今後の展望  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 技術面はもちろん、マネージメントの部分や、何か自分で気づいてこうしたらいいのではというのを提案するような企画力とか、バランスがとれたエンジニアになっていければ、もっと世の中にある問題や課題を解決していけるんじゃないかなと思っているので、そういうエンジニアになれたらいいなと思っています。 出前館への入社を検討している方へ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 色んな事にチャレンジできる現場です。やりたいことがあるけど今はできないなと思っていたとしても、出前館では手を挙げさえすればやらせてくれる環境があります。そこに魅力を感じる人には、すごくいい環境だと思います。ぜひ来てくれたらと思っています。
よりよいユーザー体験や今後の事業拡大を見据えて、仕様や構成をゼロから設計し直すことができる。そこがすごくクリエイティブで魅力的
出前館を選んだ理由  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 直近の前職はTo B向けの受託会社でした。技術的にもっとできることがあると思っても、企画段階から相談ができない環境だったり、インフラ環境の構築は別会社がやっていて全く手が出せない制約があったりと、少しやりにくいと感じることがありました。しかし、出前館は自社サービスを運用していて、かつ自社開発で、Java、Kotlin、Spring Bootといった自分の一番好きな技術スタックを使用している点もマッチしました。 新卒でLINEにいたときに、先輩エンジニアたちから学んだ技術やレベルの高い議論でスキルアップができたので、そんな環境でまた一緒に働けると楽しそうだなという思いもありました。 入社後に感じた出前館の「魅力」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 出前館はWEB業界、フードデリバリー業界の中では歴史のある会社なので、古い体質の会社なんじゃないかなと心配していた部分もありました。古いIT企業ってシステムの運用保守ばかりで、あまりクリエイティブじゃないのかなというイメージを持っていたんです。 でも実際に働いてみると全くそんなことはなくて、フードデリバリー業界はライバル企業もユーザー数も激増しているし、LINEとの提携もあって、事業の拡大や改善のための施策が積極的に行われていました。旧来のシステムでは限界が来ているので、新しい技術を取り入れてシステムのリプレイスをしていくことが必然的になっていて、そこが事業的にも技術的にも面白いところだなと感じています。 システムのリプレイスといっても、同じもの別の言語に書き換えたり、新しい環境に単に移し替えたりするわけじゃなくて、よりよいユーザー体験や今後の事業拡大を見据えて、仕様や構成をゼロから設計し直すことができる。そこがすごくクリエイティブで魅力的だなと思っているところです。 今後の展望  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ コードを書くことが好きなので、エンジニアとして、設計から行ってコードを書くテックリードとして、プロジェクトの立ち上げや改善を推進していきたいと思っています。 出前館への入社を検討している方へ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 若手も多いし、コミュニケーションの壁もない。今はリモートワーク中心なので、Slackなどのツールでも気軽に話し合える環境の中で、技術選定や長期的なビジョンを見据えた設計を若手が主導でやっていけます。若いうちから色々と挑戦していきたい人には、すごく合っているんじゃないかなと思います。
多様なデータを駆使して、あらゆる角度から企画提案を行う。社内外に対してインパクトの大きい成果を出せる環境
なぜ出前館に入社しましたか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今は営業としての経験をしっかり積みたいと思っていました。また、事業を拡大し、大勢の営業社員がいる企業で働きたいという思いもあり、LINE株式会社から転籍しました。 さまざまなタイプの人がいて勉強になったり、サービスにも新しい機能がどんどん追加されたりと、変化が大きい会社で働くのは、とても楽しいです。 どんな仕事をしていますか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 大手飲食チェーンを担当し、加盟店の売上を最大化するために、加盟促進やキャンペーン誘致、コンサルティング営業をするグループで働いています。 1日の流れは、出社後にメールをチェックし提案資料作成や加盟店対応を行います。午後はミーティングや商談をし、翌日の業務予定のチェックをして帰宅します。 仕事のやりがいはなんですか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自分が提案した企画やキャンペーンの結果がダイレクトに”売上”という数値で見れるので、モチベーションが上がります。 「売上が上がった」などと加盟店から感謝されたり、知識が一つ増えたり、小さい事でも「今日も1つ成長できた」と思うようにしています。 今後どうキャリアアップしていきたいですか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ さまざまなデータを扱える会社なので、それらをもっと活かしてあらゆる角度から企画提案できるようになる必要があると思っています。この人が担当で良かったと思ってもらえて、結果としてきちんと会社に大きな利益を生み出せる営業になる事が目標です。 休みの日は何をしてますか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 人と会うことが一番のストレス発散になるので、友人や家族と外出することが多いです。あとはマシンを当てるエステに通いだしたのを機に、休日はウォーキングや有酸素運動を頑張っています。