ファッション偏愛×20代で市場価値を築きたい
■自己紹介/担当領域 明治大学卒業後、2023年新卒入社(イニシャル配属) 学生時代は遊びとバイトに全力投球。元々は化粧品・美容等、メーカースタートのキャリアを考えていましたが、自分の人生を再度俯瞰した際にそれでは遅すぎると感じました。私自身将来のビジョンとのギャップのないキャリアを歩みたいと考えていた際にベクトルという圧倒的な成長スピードの会社と出会い、1人1人の社員の方々の裁量権の大きさと個性豊かな社風に惹かれて入社を決めました。 ■仕事のやりがい 「自分がキャリアを通じて携わりたいビューティー領域で、オールラウンドに精通している一流のPRマンになること」を目標に入社をし、想像の何倍も大きなクライアントと入社すぐに関われることを実感しています。自身が戦略を練ったSNS施策(インフルエンサー)が伸びて、受け取った生活者のコメントを見ている時には特に喜びを感じます。幅広い案件で頼られるPR界のキーパーソンになりたいです。
アーバンスポーツPR×プロスケートボーダー
■自己紹介/担当領域 2022年に新卒で入社し、プラチナムに配属されたK.Sです。 小学校1年生からスケートボードを始め、中学生の頃から日本スケートボード協会の公認プロとして活動し、その後はスケートボードクルーでの活動を中心にイベントやスクール等を行っていました。 そのような実績もあり、入社1年目から自身の得意領域とするアーバンスポーツのSNS運用を任せてもらいました。当時は、パルクール世界選手権前の話題作りが目的だったのですが、約2週間のSNS運用で総視聴数役180万回獲得し、新たなスポーツの価値を広め、ファンを増やすことに貢献しました。そのほかには、ファッション、カルチャー、ライフスタイルブランドを中心にブランディングPRやマーケティングPRを手掛けています。それぞれの“好き”や“得意”を認め、活かしてくれる会社だなと感じます。 ■仕事のやりがい 自分の人生はスケートボードによって形成されているといっても過言ではないです! そのため大学在学中からスケートボード業界に貢献できる仕事をしたいと考えていました。いろいろな選択肢がある中で、自分はメディアやSNSなど、第三者からの発信によりスケートボードの魅力を広め、ファンを増やす立場になりたいと考え、PR会社のベクトルに入社しました。 入社後は自身の経験を活かして、スケートボードの大会PRを新規案件として受注し、大会の協賛企業集めや認知拡大施策を行いました。 結果として大会規模の拡大/認知向上に貢献することができ、自分の強みを最大限発揮できる環境で、自分自身が熱中して楽しみながら働けることにやりがいを感じています!
サプライズとミーハー×コピーライター
■自己紹介/担当領域 2020年新卒で入社、プラチナム配属になりました。 PRコンサルタントとして担当企業のPRコンサルに携わったのち、自ら希望し、現在はプランナー/コピーライターとして働いています。 昔から、自分が考えたことで誰かに驚かせたり笑ってもらったり、そういうことが大好きでした。サプライズみたいなものですね。そのまま仕事に生かせるのはなんだろう?と考え、この業界を選びました。この会社だからこそ、こんなにも早く一番やりたかった領域を担当できているのだと思います。 クリエイティブと呼ばれる領域を専門としてますが、学生時代は美術が一番苦手教科で一度キリンを描いたらゾウと間違えられたことがあります。 ■仕事のやりがい 世の中を前に進める「企画」ができることが一番のやりがいです。 面白いことを考えることは、とても好きです。ただこの仕事を通して学んだことは、面白い、楽しい、感動するだけじゃなくて「課題の解決につながっているか」まで考えることが大事だということ。これが一番難しくて、一番やりがいを感じています。 自分の考えた企画によって、企業・ブランドのことを好きになってもらえたり、なにか世の中がちょっと前に進んだり。そういったことにワクワクしながら、悩み、夢中になって毎日取り組んでいます。 これまで、就活生に向けた「OfferBox」のエキナカ広告のプランニングや、「JOYSOUND」の#エモカラ施策の企画・コピーなどを担当させていただきました。
働くママ社員×ベンチャー企業から転職
■自己紹介/担当領域 前職はWEBマーケティング会社にて、営業や広報、新卒採用など幅広く経験し、2018年に中途でプラチナムに入社しました。 担当領域は、大手人材会社、大手食品メーカー、大手外資家電メーカー、テーマパーク、地方自治体など、様々なジャンルの企業のコンサルティング、ディレクション、プロモートを担当しています。プロモートとは、企業の広報の代理として、ブランドが世の中に与える価値や魅力をメディア(テレビや新聞、雑誌、WEB)の記者に伝えるお仕事です。メディアで取り上げられた後に行列や売り切れなどの結果に繋がったときは、必要とする人に情報が届いたんだなと感じることができます。 入社後、産休に入り1児の母として、現在は仕事と子育ての両方を楽しんでいます。 ■仕事のやりがい 前職では広報を1人で担当していたので、チームで意見を出し合って、取り組めることが楽しいです。 プロジェクトの推進やメディアプロモーターとして会社に貢献できたときは、やりがいを感じます。 また育休から復帰後は、自宅でのテレワーク勤務がメインで、週1回目安で出社しています。 子どもの保育園のお迎えや寝かしつけなどの対応で基本的に残業ができないので、日中の限られた勤務時間内で、いかに成果を出すか日々心掛けています。 このような働き方を受け入れてサポートしてくれるチームメンバーには本当に感謝しています。
社会課題と向き合う仕事×PR
■自己紹介/担当領域 2014年新卒入社し、プラチナムに配属になったS.Mです。 ベクトルに在籍しつつ、外部のクリエイティブエージェンシーのパートナーも兼務するという特別な働き方をしており、PRとクリエイティブを越境した連携・チャレンジもしています。 担当領域としては、プランニング・プロジェクトマネジメント・メディアリレーションなど、さまざま。常に多角的な視線で物事を考えたいので、プロジェクト進行におけるどの領域にも携われるよう意識的に取り組んでいます。 入社から10年以上が経ちますが、いまでも刺激的なプロジェクトと向き合ってます。 ■仕事のやりがい さまざまな分野のクライアントを担当してきていて、 いまは「社会課題と向き合う仕事」と「エンタメの仕事」の両方あることが、自分にとって幸せな働き方だなと感じています。 たとえば、とある世界的な財団がクライアントのプロジェクトでは、 「グローバルヘルス」という地球規模の健康課題をテーマとしていて、 日本や社会がよりよい方向に進めるようなアクションをいろいろとしています。 途上国の生活に目を向けたり、政策について学んだりと、視野や考え方がアップデートされる日々です。 エンタメの仕事では、マンガ・アニメ・音楽アーティストなど、日本のIPのチカラを間近で浴びながら、 メディアやSNSを通じて熱狂が生まれていくのを実感できるのが醍醐味です。 自分自身も楽しめて学びがありながらも、みなさんの喜びや笑顔につながっているのが、ぼくの原動力かなと思います。 ブログでも担当プロジェクト紹介しているので、よかったらご覧ください。