「新しい日常をつくる」ことがミッション。「テクノロジー×リアル」の領域で、身近な生活を豊かにする醍醐味があります!
私は、リネットというこれまで世の中になかったサービスをゼロから立ち上げ、現在は取締役 兼 執行役員CTOとしてエンジニアリング領域や新規事業開発を統括しています。新しい市場を創り、「新しい日常をつくる」ことが弊社のミッションです。 リネットはこれまでのクリーニングの概念を再定義し、「リネット」というブランドを創るため、あらゆることにチャレンジしています。 世の中にない新しいブランドをつくるために、プロダクト全体のUXの一貫性を持ち、WEBからリアルなモノまで細部までこだわり、マーケティング、エンジニアリング、デザイン、すべてを自社で行うことを大事にしています。 さらに、ネットだけでなく、工場のオペレーション、お客様の商品のお届け方法まで、リアルの領域のマーケティングからエンジニアリング、デザインと幅広く活躍する機会があり、「テクノロジー×リアル」ならではの醍醐味、やりがいも感じていただけると思います。 「テクノロジー×リアル」という軸で、身近な生活にイノベーションを起こし、事業を一緒に創り上げていきたい!という熱い想いを持った方をお待ちしております。
エンジニアひとりひとりの裁量の大きさが魅力。よりよいサービスを作るために技術をどう活かすか、という視点で物事を考えられる人と働きたい!
■自己紹介 新卒で入社した会社では、COBOLという言語から、Java等への機械変換プログラムの開発に従事していました。 その後、SES(技術者派遣)の会社でJavaとCOBOLの両方を現場で携わり、次に転職した会社もSES会社。Web系の歴史ある現場でさまざまな言語を触り、PerlやPHPを使って社内SEのような仕事をしていました。 ホワイトプラスには2016年に入社し、現在はテックリードとして、アプリ開発を中心に、エンジニア採用なども担当しています。 ■ホワイトプラスを選んだ理由 ホワイトプラスを選んだ理由としては、SESで仕事をしていく中で、技術的なキャリアを積んでいくのがなかなか難しく、技術的に成長がしづらいのではないかと感じていました。 また、自社サービスではなくお客様のご要望にお応えする形での開発をしていたので、自分が良いと思ったものが作れないこともありました。そこで、特にtoCの自社サービス会社かつベンチャー寄りの、サービス全体に携わりエンジニアリング以外にも幅広い成長ができそうなホワイトプラスに転職を決めました。 ■どんな人と働きたいですか? 技術が好きで新しいことにワクワク出来る人といっしょに働きたいです。ホワイトプラスのエンジニアは、技術に対する好奇心や学習意欲の高い人が多いので、新しくご入社いただく方とも技術について意見交換したいですね。 一方で、技術が好きな上で、技術を目的にではなく、よりよいサービスを作るために技術をどう活かすかの視点で物事を考えられる人がフィットすると思っています。 ホワイトプラスのメンバーは、エンジニア含め、お客様が喜ぶ価値あるサービスを作りたい、その価値をより多くの人に届けたいというまっすぐな想いを持った人で構成されていると思っています。なので、他部署との調整を積極的に行い、新しく技術力を身につけたり最新技術を学ぶとかを意識できる方に来ていただけるとうれしいです。