「SESは孤独」というイメージを覆してくれた当社。営業担当と一緒にキャリアを考えられ、他案件のエンジニアとも気軽に相談できる。一人で抱え込まずに済む環境です。
▶ 一緒に働きたい方:好奇心を持って学び続けられる方 ▶ 春日さんが感じる魅力:営業との丁寧なキャリア相談 × 一人にしない社内のつながり 【転職のきっかけと入社の決め手】 前職もIT系の会社で受託開発のエンジニアをしており、主にインフラ領域を担当していました。エンジニアとして健全に成長できる環境を求めて転職活動を始め、転職サイトを通じて当社と出会いました。決め手は、会社が成長フェーズにありながらも、安心して長く働ける風土があると感じたことです。 【営業担当と一緒にキャリアを描ける】 現在は、大手通信会社のユーザー向けマイページ等のフロントエンド開発案件に参画しています。全体で10名ほどのプロジェクトで、当社からは先にリーダーが入っており、増員ニーズを受けて私が紹介されました。当社では、エンジニアの希望や目指すキャリアを丁寧にヒアリングしたうえで案件を提案してくれます。営業担当が「どんなキャリアステップを踏んで単価を上げていくか」を一緒に考えてくれるので、自分の意向が反映されたアサインになるのです。私の場合、これまでの開発工程に加えて、要件定義などの上流工程にも携わりたいという思いがあり、それが叶う案件を紹介してもらえました。 【一人にしない、社内のつながり】 入社して特に魅力を感じているのは、SESでありながら社内のつながりがしっかりある点です。普段は他案件のエンジニアと顔を合わせる機会が少ないSESですが、当社は3カ月ごとに任意の懇親会があり、同世代のエンジニアと交流できます。社内チャットも活発で、他案件のエンジニアに技術的な相談をしたいときも、すぐに反応が返ってきます。一人で抱え込まずに済む環境は、SESで働くうえで本当にありがたいと感じています。 【学びを後押ししてくれる環境と今後の目標】 自分で学ぶ姿勢は大切ですが、会社としても教科書代、セミナー受講費、資格取得費用など、学びを積極的に後押ししてくれます。最近は社内で提供されているAIツールも触り始めていて、新しい技術に挑戦しやすい環境です。今後はフロント・バック・インフラを横断して動けるフルスタックなエンジニアを目指し、一つひとつの業務に丁寧に向き合いながら、着実に成長していきたいと考えています。 【一緒に働きたい方へ】 一緒に働きたいのは、新しい技術や知識に対して好奇心を持って学び続けられる方です。技術の変化が激しい時代だからこそ、自ら手を動かして試してみる姿勢が大切だと思います。そんな探求心のある方と一緒に、技術を磨いていけたらと思います。
SESの固定給制から、自分の成長が待遇と案件選択に直結する会社へ転職。チーム参画で先輩リーダーの仕事を間近で学びながら、上流工程へキャリアを広げています。
▶ 一緒に働きたい方:素直で、本質を考えて主体的に動ける方 ▶ 田中さんが感じる魅力:単価評価制度 × チーム参画で広がる成長機会 【転職のきっかけ】 前職もSESの会社でエンジニアをしていました。固定給制で評価や案件選択の透明性に物足りなさを感じていた頃、参画していたプロジェクトで当社のエンジニアと出会いました。その方の仕事ぶりに信頼感を持っていたところで当社の話を聞き、実力に応じて待遇が上がる単価評価制度であること、案件選択もエンジニアの希望を重視してくれることに惹かれました。当社は単価を公開していて、自分の市場価値が明確に見える透明性も大きな魅力でしたね。自分の成長次第で単価や案件の選択肢を広げていける。 そんな未来を描けると感じて、転職を決めました。 【現在のプロジェクト】 今参画しているのは、大手経済団体の通信系システム更改案件です。当社からはリーダー、私、もう1名の合計3名体制で入っており、上流工程から携われる長期プロジェクトです。 【チーム参画ならではの成長環境】 実際に参画してメリットを強く感じているのは、当社のプロジェクトリーダーの仕事を間近で見られることです。私自身もいずれPLになりたいと思っているのですが、スケジュール管理、メンバー配置、タスク管理といったスキルを現場で学べているのは大きいです。当社のリーダーは業務面でも裁量を与えてくれて、希望していた要件定義などの上流工程も任せてくれました。その上で、足りていない部分はしっかりサポートしてくれます。 【AI活用は社内でも当たり前に】 最近は社内でAI活用が一気に広がり、社内チャットでも「こんな使い方ができた」という共有が日常的に飛び交っていて、経営層からも現場のエンジニアからもAIを使いこなしていく姿勢が伝わってきます。HapInSは口だけじゃなく、本当に全社でAIに向き合っている会社だなと実感しています。 【一緒に働きたい方へ】 一緒に働きたいのは、ずばり素直な方です。素直な人は吸収力が大きくて、成長スピードがやっぱり速いんですよね。あと、指示されたことを作業的にこなすのではなく、「なぜこの作業をするのか」「目的を踏まえるとこうした方がいいんじゃないか」と、本質を考えて主体的に動ける方。そんな方なら、当社で間違いなく活躍できると思います!
エンジニア歴16年で入社、1年弱で部長へ。結果と意欲で抜擢する文化と、AI時代にエンジニアが本来の役割に集中できる環境が、当社の強みです。
▶ 一緒に働きたい方:自分のキャリアの方向性を持ち、率直に発信できる方 ▶ 高山さんが感じる魅力:実力主義の抜擢文化 × AI時代に通用するエンジニア育成 【転職のきっかけと入社の決め手】 以前も当社同様にSESと受託開発を手掛けている会社でエンジニアをしていました。係長に昇進し、複数の現場を掛け持ちする中で責任は増えていたものの、自分の頑張りが評価や待遇に十分反映されない構造に課題を感じていました。転職活動の中で当社を知り、エンジニアが本来の役割に集中できる環境と、キャリアの裁量を重視する風土に強く惹かれて入社を決めました。 【結果と意欲で抜擢される文化】 入社当時のエンジニア歴は16年でしたが、当社は実力や貢献意欲に応じてポジションを与えてくれる会社です。私の場合、入社後1年弱で部長に任命され、現在は30名ほどのメンバーをマネジメントしています。年功序列ではなく、結果と意欲を見て抜擢する文化は、当社ならではの強みだと感じています。 【AI時代に求められるエンジニア像】 メンバー育成で重視しているのは、エンジニアとして顧客折衝や上流工程まで担えるようになることです。AIがコードを書く時代だからこそ、要件定義からお客様との対話、設計、実装、運用まで一気通貫で価値を提供できる「AIを使いこなせるエンジニア」が求められると考えています。SES業界全体を俯瞰しても、この変化に対応できる組織と、そうでない組織の差は今後さらに広がっていくはずです。私自身も現役エンジニアとして、会社から提供されているAIツールを活用した開発に取り組んでおり、自ら実践した上でメンバーにもその姿勢を共有するようにしています。 【開発業務に集中できる環境】 業界に長く身を置いてきた経験から言えるのは、当社の大きなメリットはエンジニアが開発業務に集中できる環境が整っていることです。事務作業や営業活動はそれぞれの専門部署が担うので、エンジニアは本来の役割に専念できます。リモート案件も豊富で、チャレンジしたい分野や通勤距離など、自分の希望を重視した案件アサインを受けられますし、セミナー受講料や書籍購入費といったスキルアップ費用も会社が全面的に負担してくれます。 【一緒に働きたい方へ】 お迎えしたいのは、自分のキャリアの方向性を持っていて、それを率直に発信できる方です。「こういう案件をやりたい」「将来こうなりたい」という意思があれば、会社もマネージャーもそれを実現する案件やキャリアパスを一緒に考えます。受け身ではなく、自分の意見を持って動ける方は、当社で大きく成長していけると思います。
4社目で初めて出会った、エンジニアに丁寧に向き合う会社。規模が大きくなっても代表との距離が変わらない組織で、超大手SIer案件にフルリモートで関わっています。
▶ 一緒に働きたい方:誠実で、周囲と率直に対話できる方 ▶ 齋藤さんが感じる魅力:規模が大きくなっても変わらない、距離の近い組織文化 【代表との出会いと入社の決め手】 当社と同業のSES会社からの転職組です。代表の渡邉とはSNSで知り合って、なんだかんだ気が合って、転職の相談にも乗ってもらうようになりました。たまに飲みにも行ったりしていて、そんな中で当社への入社を勧められたのが転職のきっかけです。決め手は、エンジニアが安心して長く働ける環境を本気で作ろうとしているHapInSの姿勢に共感したこと。それと、単価評価制度のような透明性の高い仕組みがしっかり整っている点でした。前職を含めて当社で4社目になるんですが、ここまで「エンジニア一人ひとりに向き合っている会社」って、正直なかなか出会えないなと思っています。 【インフラ部責任者としての現在地】 入社後はずっとクラウドの構築・運用に携わってきた経験を活かして、当社のインフラ部で責任者を務めています。といっても現場業務が中心で、今は超大手SIer案件にフルリモートで参画し、複数のエンドユーザー向けにAWS・GCP・Azureを横断したクラウドの構築・運用を担当しています。フルリモートでハイレベルな案件に関わりながらクラウド技術を幅広く磨ける環境は、インフラエンジニアとして本当に恵まれていると感じます。 【規模が大きくなっても変わらない、組織のフラットさ】 当社の魅力としてまず挙げたいのは、組織全体のフラットさですね。代表との距離が近く、社内チャットでも気軽にやり取りできる雰囲気があります。私は4社目ですが、過去の会社では、最初はフラットでも人数が増えるにつれて経営層との距離が遠くなったり、そもそも社長と話したことがない、なんてことも普通でした。当社は規模が大きくなっても、その距離感が変わらず保たれている。 これは組織として意識的に守られている文化だと思います。 【インフラ部のマネジメント方針】 インフラ部の責任者としての私のミッションは、メンバーがクラウドエンジニアとして継続的に成長していける環境を作ることです。技術力の向上はもちろん大事なんですが、SES特有の「一人現場」でも、お客様と信頼関係を築きながら活躍できる人間力を養うことも重視しています。技術はネットや書籍で学べますが、現場で信頼されるコミュニケーション力って、実践と振り返りの中でしか磨かれないんですよね。だからこそ、メンバー一人ひとりとの対話を大切にし、案件選定やキャリア相談にも丁寧に向き合うことを心がけています。メンバーには様々なタイプがいて、それぞれの強みを活かせるように関わるのが私の役目だと思っています。 【一緒に働きたい方へ】 そんなインフラ部に加わっていただきたいのは、誠実で、周囲に対して率直に相談できる方です。私自身、初対面の方とも自然にコミュニケーションを取れるタイプなんですが、当社のメンバーは寡黙な人も社交的な人もいて、それぞれの個性で活躍しています。大切なのは、わからないことを抱え込まずに人に頼れる誠実さです。技術は後からいくらでも伸ばせます。一緒にインフラ部を盛り上げてくれる方の入社を、心からお待ちしています。
AIがコードを書く時代に、SESエンジニアはどう価値を出すのか——その問いに本気で向き合う当社。AI時代のエンジニア像を、皆さんとの対話の中で一緒に作っていきたいと思っています。
▶ 一緒に働きたい方:ステークホルダーへの価値提供を、客観的に考えられる方 ▶ 斎藤さんが伝えたいこと:AI時代のエンジニア像を、対話しながら一緒に作る 【前職での経験と転機】 前職もSESの会社で営業職をしていました。7年ほど勤め、それなりに役職も上がった頃にM&Aがあり、自社のエンジニアが抜けて営業組織だけが残るという大きな変化を経験しました。残ったステークホルダーに価値を届け続けることが自分の役割だと信じて会社に残り、最終的には会社全体の3分の1の売上を担うまでになりました。 【HapInSとの出会いと入社の決め手】 ただ、責任感を持って業務を完遂するには、やはりプロパーのエンジニアと共に事業を作っていく環境が必要だと感じるようになっていました。そんな時に当社代表の渡邉と出会い、HapInSのビジョンを聞く機会がありました。「ここでなら、エンジニアにとっても、世の中にとっても意義のある事業を作れる」と確信し、SES事業部長としての入社を決めました。 【AI時代に価値を出すエンジニア集団へ】 現在は、エンジニア採用と並行して、当社が目指すエンジニア像に向けた組織づくりに取り組んでいます。AIがコードを書く時代に、SESエンジニアはどう価値を出していくのか。その答えは、お客様の最前線に入り込み、課題の特定から成果の創出までを一気通貫で担える存在になることだと考えています。コードを書くだけでなく、お客様と対話して課題を定義し、AIを駆使して解決まで導く。そうしたエンジニアを当社では育てていきたい。一人ひとりがそうした価値の出し方ができるよう、組織全体で投資しています。 【事業部長自らが実践するAI活用】 この姿勢は、私自身の働き方にも表れています。私はエンジニアバックグラウンドを持っていませんが、AIツールを使って事業部の業務システムを自分で内製しています。SFA、CRM、メール解析ツールなど、複数の業務ツールを短期間で構築してきました。事業部長自らがAIで価値を生み出すことを実践しているのが、当社のカルチャーです。「AIに使われる側」ではなく「AIを使いこなす側」になる。これを全社で本気で追求しています。 【当社が追求する本質的な強み】 単価評価制度をはじめ、エンジニアが納得感を持って働ける制度設計も当社の重要な強みです。ただ、それ以上にお伝えしたいのは、当社は単なるSES・受託開発の枠を超え、AIを軸に多様な事業を展開していくグループ構想、社内ではこれを「AI Oriented Conglomerate」と呼んでおります。世の中が大きく変化する中で、エンジニアとしてどう価値を高め続けられるか。その問いを組織全体で考え、共有し続けるカルチャーこそが、当社の本質的な強みだと確信しています。 【採用で大切にしている対話の姿勢】 採用で一番大切にしているのは、こちらの主張を一方的にお伝えすることではなく、求職者の皆さんとの対話です。一人ひとりが何を大切にし、どんなキャリアを描きたいのか、その思いを伺った上で、当社が本当にお互いにとって良い選択肢になるのかを、一緒に考えていきたいと思っています。AIと共に進化していく時代のエンジニア像を、私たちと一緒に作っていきませんか。 ▶ 私(斎藤)と直接、カジュアル面談でお話しできます。「まず話を聞いてみたい」だけでも歓迎です。お気軽にご応募ください。
